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募集中
更新日 : 2026年07月31日 募集終了日 : 2026年09月28日
募集中
更新日 : 2026年07月31日
募集終了日 : 2026年09月28日

勤務地 : 関東 - 群馬県

公開開始日 : 2026年07月31日

【公募・保68】保健学研究科看護学(応用看護学(母性看護学・助産学)) 教員公募(助教)

D126072548

国立大学

研究分野 : ライフサイエンス - 生涯発達看護学

助教相当 : 正職員・正社員 - 任期あり - テニュアトラック以外 - 試用期間あり

業務内容

  • 募集の背景、プロジェクトの説明

    群馬大学大学院保健学研究科において、教育・研究等を行う教員1名(助教)を公募します。

    https://www.health.gunma-u.ac.jp/
  • 仕事内容・職務内容

    【研究】 看護学講座では、母性看護学・助産学に関して、先駆的な研究ができる人材を求めます。
    【教育】 母性看護学 及び 助産学 などを担当
    学部課程 
    ・母性看護学方法論演習、母性看護学実習、助産学総論、助産診断・技術学演習Ⅰ、
    助産診断・技術学演習Ⅲ、助産診断・技術学演習Ⅳ、助産診断技術学演習Ⅴ、助産管理論、
    地域母子保健演習、助産・助産管理論実習、卒業研究,チーム医療に関する科目,教養教育科目ほか
    大学院博士前期課程
    ・母性看護学特論Ⅰ、母性看護学特論Ⅱ*、母性看護学特論Ⅲ*、母性看護学特論Ⅳ*、母性看護学特論Ⅴ*、
    母性看護学演習Ⅰ*、母性看護学演習Ⅱ*、母性看護学実習Ⅰ*、母性看護学実習Ⅱ*、母性看護学実習Ⅲ*、
    母性看護学・助産学演習
    * 専門看護師(CNS)コース関連科目
    管理運営・社会貢献
    群馬大学、医学部、保健学研究科における管理運営・社会貢献、特に母性看護学及び助産学の地域や国際面に関する業務

  • 配属部署

    既設部署

    大学院保健学研究科 看護学

職種

  • 助教相当

研究分野

  • ライフサイエンス - 生涯発達看護学

給与

  • 年収 : 400万円 ~

    本学教職員就業規則及び2号年俸制適用教員給与規則に基づき,学歴・職務経験を考慮し決定
    ほか通勤・住居・扶養等の諸手当及び昇給制度あり

勤務時間

  • 就業時間 : 08:30-17:15

    休憩時間 : 12:00-13:00

    休日 : 土・日,祝日法に基づく休日,年末年始(12月29日~1月3日)

    時間外勤務、その他説明 : 8:30~17:15を基本として,専門業務型裁量労働制を適用(1日7時間45分働いたものとみなす)

募集要項

応募資格

  • 応募に必要な学歴・学位

    博士 / 修士

    ・原則として博士の学位取得している者
    あるいは、修士の学位を有する者で、
    博士後期課程に在籍している者
    又は博士後期課程への進学を予定している者
    ・「採用予定日」時点において修士の学位取得後12年以内である者

  • 業務における経験

    ・助産師としての実務経験を有する者

  • 特定分野の公的資格など

    ・看護師および助産師の免許を有する者
    ・高度看護実践看護師資格(母性看護専門看護師等)を有する者が望ましい

  • 説明

    上記の条件をすべて満たす者

雇用形態

  • 正職員・正社員

    常勤

契約期間

  • 任期あり - テニュアトラック以外

    採用日から5年(再任1回まで可)。
    ただし,任期中に,上位職への昇任が可能となる水準の業績であるかを審査し,適格となった者は,任期の定めのない教員となります。また,不適格となった場合の再任はありません。

    試用期間あり

    6ヶ月

勤務地

  • 〒371-8511 群馬県 前橋市昭和町3丁目39-22

待遇

  • 各種制度

    昇給制度 : あり

    賞与制度 : あり

    退職金制度 : あり

    通勤交通費支給制度 : あり

    定年制度 : 定年は満65歳の年度末とする。

  • 加入保険

    健康保険 : 文部科学省共済組合

    厚生年金保険 : あり

    労災保険 : あり

    雇用保険 : あり

  • 就業場所における受動喫煙防止のための取組事項

    敷地内禁煙

  • 待遇ー補足説明

    本学の就業規則による

    「給与」
    年俸制適用 退職手当あり
    本学教職員就業規則及び2号年俸制適用教員給与規則に基づき,学歴・職務経験を考慮し基本給を決定
    ほか通勤・住居・扶養等の諸手当及び昇給制度あり
    教職員就業規則
    https://www.gunma-u.ac.jp/kisoku/pdf/chap_02/sec_0220/022010.pdf
    2号年俸制適用教員給与規則
    https://www.gunma-u.ac.jp/kisoku/pdf/chap_02/sec_0220/022085.pdf

応募上の配慮

採用人数

    1名

    採用日 : 2027年03月01日

    着任日 : 2027年03月01日

  • 求人内容補足説明

    着任日は令和9年3月1日(以降のなるべく早い時期)

募集期間

  • 2026年07月31日~2026年09月28日 必着

    持ち込みは不可。また,応募書類は返却しません。

応募方法

  • 応募書類

    履歴書 : 郵送
    指定様式あり
    業績リスト : 郵送
    指定様式あり

    その他の郵送書類
    (1)履歴書(様式1)                      1部
    (2)教育研究業績書(様式2)                  1部
    (3)最近10年間の科学研究費補助金等の受給状況(様式3)    1部
    (4) 主要な学術論文の別刷り(コピー可)    1部
    (5) 【該当者のみ】
    着任時までに修士または博士の学位取得見込みの者はそれを証明する
    書類または博士後期課程に在学することを証明する書類      1部
    (6)母性看護学・助産学分野における教育及び研究についての抱負  1部  (A4,1枚,1600字程度)
    (7)推薦書(様式任意)(自己推薦は認めません)         1部
    (8)写真 1枚(所定の写真台帳に貼付のこと)
    ※上記(1)~(4)については,印刷媒体とともに,DVD等に収録した電子ファイルでも提出してください。
    (1)~(3)はWord又はExcelファイルとしてください。
    (4)は同様に、PDFファイルで併せて提出してください。
    様式については,本学ホームページ
    (保健学研究科URL:https://www.med.gunma-u.ac.jp/recruit→応募様式)からダウンロードできます。
    また,電子メールでご請求いただければお送りいたします。なお,提出書類に含まれる個人情報は,選考及び採用以外の目的には使用いたしません。

  • 応募書類の返却

    応募書類はすべて当方にて責任を持って廃棄いたします。

  • 応募書類の提出方法(郵送書類)

    〒371-8511 群馬県 前橋市昭和町3丁目39-22
    群馬大学昭和地区事務部総務課人事係

    注意事項 : 封筒の表に「保68 保健学研究科母性看護学・助産学 助教 候補者応募書類在中」と朱書し,書留,簡易書留,レターパックプラスのいずれかで送付をお願いいたします。なお,持ち込みは不可とします。また,応募書類は返却しません。

JREC-IN Portal Web応募
不可
電子メール応募
不可
求人機関Web応募
不可

選考・結果通知

  • 選考内容

    書類選考の上,合格者に対し,必要に応じてプレゼンテーション面接を実施します。
    面接等実施に伴う旅費・宿泊費等の諸経費は応募者負担となります。

  • 結果通知方法

    電話または文書にて通知

連絡先

群馬大学

昭和地区事務部総務課人事係

福島

0272207806

m-jinji(at)ml.gunma-u.ac.jp

※(at)を@に変更して送信してください。

備考

[連絡先(担当者所属、役職、氏名、e-mail、電話番号)]
群馬大学昭和地区事務部総務課人事係
電話:027-220-7806
E-mail:m-jinji■ml.gunma-u.ac.jp  URL:https://www.health.gunma-u.ac.jp/
■をアットマークに置き換えてください。

その他
(1)応募書類に記載された個人情報は,本選考以外の目的には使用しません。
(2)選考状況及び採否の決定時期等についてのお問い合わせには応じられません。
(3)群馬大学は男女共同参画を推進しており、業績(研究業績、教育業績、社会的貢献等)及び
人物の評価において同等と認められた場合には、積極的に女性を採用します。
なお、女性研究者等に対する支援制度については、こちらをご参照ください。
(リンク先:https://diversity.gunma-u.ac.jp/support/research/)
(4)若手,外国人若しくは海外経験のある日本人の採用を積極的に行います。
(5) 若手研究者(採用年度の年度末年齢39歳以下),女性研究者,外国人研究者については,
研究環境を整備するための支援として,着任時にスタートアップ経費を配分します。

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