[ フリーワード ] 海洋 のすべてを含む
[ 研究分野 ] なし
[ 機関種別 ] なし
[ 勤務地 ] なし
[ 職種 ] なし
[ 雇用形態 ] なし
[ 任期 ] なし
[ 年収 ] なし
[ 応募上の配慮 ] なし
[ 電子応募 ] なし
[ こだわり条件 ] なし
[ 並び順 ] 新着順
47 件中 1~10 件を表示
業務内容
募集の背景、プロジェクトの説明
・海洋・海事分野の開発・利用に関する技術・市場・政策に係る官公庁の調査・政策立案支援業務(特に船舶自動運航、海中無人機、海洋デジタルツイン等の海洋DX事業)
・海洋データ利用・デジタルツインに関する研究開発
仕事内容・職務内容
・海洋・海事分野の開発・利用に関する技術・市場・政策調査及びコンサルティング
・海洋データ利用・デジタルツインに関する研究開発業務
給与
職種共通
年収 : 500万円 ~ 1200万円
応募資格
応募に必要な学歴・学位
博士 / 修士 / 学士
公募のURLに記載の応募資格欄をご参照ください。
業務における経験
・大学院、研究機関等で海洋・海事に関する研究開発に従事されていた方
・コンサルティングファーム、シンクタンク、メーカー等で、海洋・海事に関する調査・研究に従事されていた方
【歓迎条件】
・海洋・海事分野における社会課題解決に活かす意欲をお持ちの方
・関連領域であるAI・情報通信分野の知識をお持ちの方または興味のある方
・英語能力
説明
4年制大学・大学院卒
業務内容
募集の背景、プロジェクトの説明
高知工科大学システム工学群(知能機械システム工学教室)の教員を募集します。
仕事内容・職務内容
【専門分野】
空気力学(推進、流体機械等の分野を含む)に関する分野
【職務内容】
(雇入れ直後)高知工科大学の教育・研究・社会貢献・大学運営等に関する業務
(変更の範囲)変更の予定なし
担当科目:
『航空工学(流体力学)』、『推進工学』等を含むシステム工学群に関連する科目、実験等の実習科目及び大学院知能機械・航空宇宙工学コースに関連する科目
給与
職種共通
年収 : 400万円 ~ 800万円
初任給(当初3年間は変動なし):准教授 年俸850万円、講師 年俸700万円、助教 年俸420万円
高知県公立大学法人高知工科大学教員年俸制給与規程に基づく
応募資格
応募に必要な学歴・学位
博士
博士の学位を有する、又は着任までに取得見込の方
説明
【応募資格】
(1)博士の学位を有する、又は着任までに取得見込の方
(2)専門分野での研究及び学群・大学院での教育に熱心な方
(3)他の教員と連携し、教育・研究・管理運営のすべての業務において大学運営に貢献できる方
なお、男女雇用機会均等法第8条に基づき、女性の応募を歓迎します。
業務内容
募集の背景、プロジェクトの説明
環境研究総合推進費「希少淡水魚の網羅的系統維持と効果的再導入を可能とする生殖幹細胞の増殖・保存を基盤とした革新的生息域外保全技術の開発」に関わる研究プロジェクトを一緒に進めていただける方を募集いたします。
仕事内容・職務内容
上記の研究プロジェクトと関連して、日本産希少淡水魚(トゲウオ類やタナゴ類など)を対象とした保全遺伝学・集団遺伝学に関する研究に従事いただきます。
給与
年収 : 300万円 ~ 500万円
本学支給基準に基づき、学歴・職歴・経験等により決定します。
通勤手当支給あり、賞与・退職手当等は支給なし。
応募資格
応募に必要な学歴・学位
博士
業務における経験
魚類を用いた研究歴は必須ではありませんが、NGSデータを用いた遺伝学的研究の経験があることが望ましい。
説明
プロジェクト研究において他の研究者、スタッフと協調して取り組めること。
業務内容
募集の背景、プロジェクトの説明
長崎大学では、COI-NEXT長崎拠点「ながさきBLUEエコノミー」プロジェクトにおいて、環境保全型社会の構築に向けた活動を行っています。
特に海洋における低炭素型養殖は、環境を保全することによって、持続的に水産食料資源の供給を行う活動であり、これらの事業の中心的な取り組みです。この事業を推進するためには、養殖に関する研究及び技術開発能力を持ち、かつ水産庁や水産関連企業にもパイプを持つ人材が必要です。
そこで、以下の事業を推進できる方を求めます。
仕事内容・職務内容
1)高島水産研究所において、魚類の養殖の研究・技術開発を進め、これまでにない低炭素型養殖の構築を推進できる方
2)将来に亘り脱炭素型養殖技術を実践できる若手研究者、技術者の育成など、次世代の養殖業を支える人材の育成に携わることのできる方
3)水産庁及び水産研究・教育機構と養殖の方針や未来像を協議できる方、経験を有する方。
4)水産事業者(生産者・水産関連企業)と連携した研究・技術開発の体制を構築できる方
5)上記を進めるにあたり、15年以上の研究、技術開発の経験を有する方。
給与
年収 : 500万円 ~ 800万円
応募資格
業務における経験
1)高島水産研究所において、魚類の養殖の研究・技術開発を進め、これまでにない低炭素型養殖の構築を推進できる方
2)将来に亘り脱炭素型養殖技術を実践できる若手研究者、技術者の育成など、次世代の養殖業を支える人材の育成に携わることのできる方
3)水産庁及び水産研究・教育機構と養殖の方針や未来像を協議できる方、経験を有する方。
4)水産事業者(生産者・水産関連企業)と連携した研究・技術開発の体制を構築できる方
5)上記を進めるにあたり、15年以上の研究、技術開発の経験を有する方。
業務内容
募集の背景、プロジェクトの説明
付加価値情報創生部門 地球情報科学技術センター データ統融合解析研究グループでは、CREST課題の一環として、日本沿岸から外洋へ流出する藻場生産物の流出・輸送・貯留プロセスの解明と藻場起源の炭素貯留量の現況・将来予測情報の創出に向けて、藻場生産物の沿岸藻場から沿岸域への流出、沿岸域から深海への輸送、炭素貯留までの一連の深海貯留プロセスを定量的に推定する「藻場吸収源デジタルツイン」としての数値モデル群の開発及びその高度化を実施しています。藻場起源のブルーカーボン貯留量評価のためのデジタルツイン開発においては、海洋環境シミュレーションデータセットを活用して、多種多様な藻場の流出から貯留に至る現地観測データと融合させるための要素技術の研究開発と、デジタルツインとしての社会実装に向けた研究開発を実施しています。また、創発的研究支援事業の一環として、魚群探知器のデータを収集し、魚の分布情報の収集を通じて高精度漁場予測や魚の回遊生態を解明する研究を実施しています。これらの事業に従事する特任研究員もしくはポストドクトラル研究員を募集します。
仕事内容・職務内容
(1)藻場生産物の生産・流出・輸送・分解・貯留モデルの開発
(2)藻場吸収源デジタルツインによる現況・将来予測情報の創出に向けた研究開発
(3)魚群探知機エコー画像を用いた魚種・バイオマスを推定する機械学習や魚群回遊モデルの開発・高度化
給与
年収 : 400万円 ~ 700万円
年俸制(1/12を月々支給)
【参考年俸】
・特任研究員:600万円〜700万円程度
・ポストドクトラル研究員:440万円〜560万円 ※昇給はありません。
応募資格
応募に必要な学歴・学位
博士
【学歴】
・特任研究員:当該研究もしくは技術開発に関連する分野の博士号取得者
・ポストドクトラル研究員:関連分野の博士号取得者(採用日までに取得見込みの者を含む。)博士号を取得した年度の末日から採用までが5年以内であること。(2020年4月以降に学位を取得した者)
業務における経験
・海洋環境数値シミュレーションモデルプロダクトを用いた研究開発に関する専門的知見を有することが望ましい。
・Fortran、Python等を用いたプログラミングの経験があることが望ましい。
業務内容
募集の背景、プロジェクトの説明
教員補充
仕事内容・職務内容
職務内容:(雇入れ直後)大学院水産科学研究院,大学院水産科学院及び水産学部(全学教育を含む)に係る教育・研究・運営等に従事する
(変更の範囲)大学の定める業務
主な担当授業科目:
大学院水産科学院:海洋環境科学に関連する科目(講義・実験・演習・実習等)
水産学部:海洋資源科学科の科目(講義・実験・演習・実習等,乗船実習を含む)
全学教育科目:水産科学に関連する全学教育科目
給与
年収 : 600万円 ~ 900万円
本学給与規程による
応募資格
応募に必要な学歴・学位
博士
説明
応募資格:
(1)博士の学位を有すること
(2)女性であること(男女雇用機会均等法第8条の規定に基づく,女性に限定した公募を実施します)
(3)専門分野に関し顕著な研究業績を有すること
業務内容
募集の背景、プロジェクトの説明
教員補充
仕事内容・職務内容
職務内容:(雇入れ直後)大学院水産科学研究院,大学院水産科学院及び水産学部(全学教育を含む)に係る教育・研究・運営等に従事する
(変更の範囲)大学の定める業務
主な担当授業科目:
大学院水産科学院:資源生物学に関連する科目(講義・実験・演習・実習等)
水産学部:海洋生物科学科の科目(講義・実験・演習・実習等,乗船実習を含む)
全学教育科目:水産科学に関連する全学教育科目
給与
年収 : 600万円 ~ 900万円
本学給与規程による
応募資格
応募に必要な学歴・学位
博士
説明
応募資格:
(1)博士の学位を有すること
(2)女性であること(男女雇用機会均等法第 8 条の規定に基づく,女性に限定した公募を実施します)
(3)専門分野に関し顕著な研究業績を有すること
業務内容
募集の背景、プロジェクトの説明
増員
仕事内容・職務内容
神戸動植物環境専門学校のアクアスペシャリストコースの常勤講師として勤務していただきます。
〇授業担当例:
海洋生態学、動物学習心理学、海洋生物学、魚類生理生態学、アクアリウム用品学、ダイビング・生体管理・水槽管理等の実習 等
※ご経験やスキルに合わせて担当授業を決定します。
〇クラス担任:進路指導、出席確認等、学生面談、実習手続き・引率
〇オープンキャンパス参加・運営
給与
年収 : 300万円 ~
月給22~27万円からスタート
応募資格
応募に必要な学歴・学位
博士 / 修士 / 学士 / 短期大学士 / 準学士 / 高度専門士 / 専門士
業務における経験
・大学で水産・動物・自然にかかわる卒業研究等を経験された方
・下記のような場所での職務経験がある方
水族館スタッフ、イルカふれあい施設、アクアリウムショップ、水産施設、ホエールウオッチングガイド 等
業務内容
募集の背景、プロジェクトの説明
この度、本学では、下記のとおり生物科学の教員を公募いたします。
1.職名及び人員 准教授 (Associate Professor)(常勤、年俸制) 1名
2.所 属 国立大学法人お茶の水女子大学 基幹研究院 自然科学系
仕事内容・職務内容
【専門分野】
生物科学(臨海施設をベースに展開する海洋生物を対象とする研究分野)
【職務内容】
(契約締結時)
(1) 専門分野における教育・研究及び社会貢献
(2) 大学における管理運営業務
(3) 関係する研究所やセンターの業務
(変更の範囲)
本学が定める業務
【主な担当科目】
(契約締結時)
(大学院)専門分野に関する特論、演習、特別研究など
(学部)生物科学に関する専門科目、生物科学の基礎科目、教養教育科目(リベラルアーツ)など
(変更の範囲)
本学が定める科目
給与
年収 : 600万円 ~ 1200万円
年俸制(年俸額は職務経験等に基づき決定し、年俸額を12月で割った額を毎月支給)
応募資格
応募に必要な学歴・学位
博士
(1)博士の学位を有する方
説明
(2)大学院の授業担当、研究指導(研究指導補助)ができる方
(3)専門分野に関する教育及び研究の経験と実績を有する方
(4)リベラルアーツの精神を有し、それを教育として実践できる方
(5)授業並びに研究の指導を日本語と英語でできる方
業務内容
募集の背景、プロジェクトの説明
【公募にあたっての広島大学学長からのメッセージ】
このたび,広島大学は理工学研究分野において,広島大学における「優れた大学教員の確保・育成のための方針~若手教員が安心して活躍する大学に~」に基づき雇用する教員1名(准教授又は助教)を国際公募します。
この公募により雇用する教員の職名は,採用時の業績審査により,准教授(テニュア(終身在職権)),テニュアトラック教員(准教授,助教)のいずれかに決定します。テニュアトラック教員として雇用された場合で,テニュアトラック期間満了までにテニュア審査に合格することを条件として,准教授としてテニュア(終身在職権)を取得できる新たなポストとなっています。新たな分野を切り開く研究計画提案のもとに,腰を据えて教育研究に専念していただくことを前提としています。
したがって,採用時の審査においては,それまでの教育研究業績の審査に加え,テニュアトラック期間に留まらず10年程度の中長期的な研究計画の内容について審査します。テニュア審査においては,その過程の到達度と将来の展望を加味して総合的に審査します。
広島大学は,採用されたテニュアトラック助教に対して,スタートアップ支援経費を措置します。また,メンター教員の配置等により教員が自立して研究活動を行うことのできる環境を整備しています。なお,テニュアが付与されなかった場合に,テニュアトラック期間の満了する日の翌日から1年を限度として,特任教員として雇用できる環境も整えています。
広島大学の理念,長期ビジョン,中期目標(https://www.hiroshima-u.ac.jp/about)にご賛同いただき,広島大学の教育研究を背負ってご活躍いただける意欲のある方をお待ちしております。
広島大学長 越智光夫
広島大学の人事制度改革については,以下のURL先をご覧ください。
https://www.hiroshima-u.ac.jp/employment/kyoinkobo
仕事内容・職務内容
(雇入れ直後)
(1)「専門分野」の研究に関すること。
(2)「担当予定科目」における授業及び大学院生・学部生への指導に関すること。
(3)全学及び研究科,学部,センター等における管理運営に関すること(各種会議への参加,各種委員会委員としての活動等)。
(4)入学者選抜に関すること(試験監督,問題作成,採点,面接員等)。
(5)その他,教育研究等組織の長が指示する業務。
(変更の範囲)
大学が定める業務
専門分野
理工学(航空輸送システム,海洋システム,輸送機器工学,海洋科学技術)
具体的には,船舶や航空機などの構造(構造最適化など),それらの材料や生産技術(複合材料の積層造形や異種材料接合など)に関し,実験と解析の両方を通した教育と研究を担える人材を求めています。
担当予定科目
以下の科目を担当することを予定します。
(1)教養教育科目:教養ゼミ, 乗り物と輸送の科学 等
(2)学部(専門教育科目):振動学(日本語/英語), 構造解析・設計(日本語/英語),CAD(日本語/英語),輸送システム工学プロジェクト(日本語/英語) 等
(3)大学院(博士課程前期):構造最適化(日本語/英語),輸送・環境システム特別演習A・B(日本語/英語),輸送・環境システム特別研究(日本語/英語) 等
(4)大学院(博士課程後期):輸送・環境システム特別研究(日本語/英語) 等
※ 担当いただく科目は変更又は追加する可能性があります。
給与
准教授相当
年収 : 600万円 ~
(1)採用となった方には,年俸制(II)(2021年10月施行)が適用されます。
※概算年収は,標準的な経歴を想定していますので,学歴・学位・職歴等で変動します。
(2)採用となった方には,本学の規則に基づき,採用に伴う旅費を支給できる場合がありますのでお問い合わせください。
※本学は,競争的研究費や共同研究費などの直接経費から研究者の人件費を支出することにより,確保された財源を研究者自身の処遇改善(給与の上乗せ)や研究環境改善に活用できる仕組みを導入し,研究者が安心して研究に集中できる環境を整備しています。
助教相当
年収 : 500万円 ~
(1)採用となった方には,年俸制(II)(2021年10月施行)が適用されます。
※概算年収は,標準的な経歴を想定していますので,学歴・学位・職歴等で変動します。
(2)採用となった方には,本学の規則に基づき,採用に伴う旅費を支給できる場合がありますのでお問い合わせください。
※本学は,競争的研究費や共同研究費などの直接経費から研究者の人件費を支出することにより,確保された財源を研究者自身の処遇改善(給与の上乗せ)や研究環境改善に活用できる仕組みを導入し,研究者が安心して研究に集中できる環境を整備しています。
その他 - 准教授
年収 : 600万円 ~
(1)採用となった方には,年俸制(II)(2021年10月施行)が適用されます。
※概算年収は,標準的な経歴を想定していますので,学歴・学位・職歴等で変動します。
(2)採用となった方には,本学の規則に基づき,採用に伴う旅費を支給できる場合がありますのでお問い合わせください。
※本学は,競争的研究費や共同研究費などの直接経費から研究者の人件費を支出することにより,確保された財源を研究者自身の処遇改善(給与の上乗せ)や研究環境改善に活用できる仕組みを導入し,研究者が安心して研究に集中できる環境を整備しています。
応募資格
応募に必要な学歴・学位
博士
(1)博士の学位(外国において授与されたこれに相当する学位を含む。)を有すること。
業務における経験
(2)博士課程の論文指導を担当できること。
(3)英語による教育・研究指導ができること。
(4)民間企業での実務経験を有することが望ましい。
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