求人公募情報閲覧

募集中
更新日 : 2024年02月29日 募集終了日 : 2024年04月26日
募集中
更新日 : 2024年02月29日
募集終了日 : 2024年04月26日

勤務地 : 東北 - 秋田県

公開開始日 : 2024年02月13日

秋田大学教育文化学部(英語・理数教育講座)准教授,講師又は助教の公募(異文化理解・異文化間コミュニケーション(英語教育に関する分野))

D124020739

国立大学

研究分野 : 人文・社会 - 言語学 | 人文・社会 - 外国語教育 | 人文・社会 - 教科教育学、初等中等教育学 | その他 - その他 - 英語科教育 | その他 - その他 - 異文化理解

准教授相当 : 正職員・正社員 - 任期なし - テニュアトラック以外 - 試用期間なし

講師相当 : 正職員・正社員 - 任期なし - テニュアトラック以外 - 試用期間なし

助教相当 : 正職員・正社員 - 任期なし - テニュアトラック以外 - 試用期間なし

業務内容

  • 募集の背景、プロジェクトの説明

    講座名:学校教育課程 英語・理数教育講座
    職名:准教授,講師又は助教
    担当分野:異文化理解・異文化間コミュニケーション(英語教育に関する分野)

  • 仕事内容・職務内容

    担当予定授業科目:
     学部:「異文化理解Ⅰ」,「異文化理解Ⅲ」,「異文化理解Ⅳ」,「異文化理解Ⅴ」,「英語教育ゼミナール」,「卒業研究」,「初等外国語」(分担)等の授業科目,及び「大学英語Ⅰ」「大学英語Ⅱ」等の教養教育科目
     大学院(教育学研究科):教職大学院において,担当可と判定された場合に以下の授業等を含む2科目程度を担当することがあります。「小中高連携の教科教育カリキュラムの開発II」(分担),「小学校英語の理論と実践」(分担)

  • 配属部署

    既設部署

    教育文化学部

職種

  • 准教授相当
  • 講師相当
  • 助教相当

研究分野

  • 人文・社会 - 言語学
  • 人文・社会 - 外国語教育
  • 人文・社会 - 教科教育学、初等中等教育学
  • その他 - その他

    英語科教育

  • その他 - その他

    異文化理解

給与

  • 准教授相当

    年収 : 600万円 ~

    年俸制(本学支給基準により経験年数及び業績等に基づき年俸額を決定します)
    ※2月29日に、概算年収と説明を修正しました。

  • 講師相当

    年収 : 500万円 ~

    年俸制(本学支給基準により経験年数及び業績等に基づき年俸額を決定します)
    ※2月29日に、概算年収と説明を修正しました。

  • 助教相当

    年収 : 400万円 ~

    年俸制(本学支給基準により経験年数及び業績等に基づき年俸額を決定します)
    ※2月29日に、概算年収と説明を修正しました。

勤務時間

  • 准教授相当

    就業時間 : 08:30-17:00

    休憩時間 : 12:15-13:00

    休日 : 土・日曜日,祝日法に基づく休日,12月29日~1月3日

    時間外勤務、その他説明 : 専門業務型裁量労働制を適用(本学労使協定による)

  • 講師相当

    就業時間 : 08:30-17:00

    休憩時間 : 12:15-13:00

    休日 : 土・日曜日,祝日法に基づく休日,12月29日~1月3日

    時間外勤務、その他説明 : 専門業務型裁量労働制を適用(本学労使協定による)

  • 助教相当

    就業時間 : 08:30-17:00

    休憩時間 : 12:15-13:00

    休日 : 土・日曜日,祝日法に基づく休日,12月29日~1月3日

    時間外勤務、その他説明 : 専門業務型裁量労働制を適用(本学労使協定による)

募集要項

応募資格

  • 応募に必要な学歴・学位

    博士

  • 説明

    (1) 上記担当分野での博士の学位を有する者または同等以上の研究業績を有する者。
    (2) 学校現場での教育経験を有することが望ましい。
    (3) 学校等の教育機関と連携して教育・研究を行う力量を有する者。
    (4) 英語で授業ができること。
    (5) 母語が日本語でない場合,日本語での業務ができること。
    (6) 採用後,科研費等外部資金に代表者として応募する者。

雇用形態

  • 准教授相当

    正職員・正社員

  • 講師相当

    正職員・正社員

  • 助教相当

    正職員・正社員

契約期間

  • 准教授相当

    任期なし - テニュアトラック以外

    試用期間なし

  • 講師相当

    任期なし - テニュアトラック以外

    試用期間なし

  • 助教相当

    任期なし - テニュアトラック以外

    試用期間なし

勤務地

  • 〒010-8502 秋田県 秋田市手形学園町1-1

待遇

  • 各種制度

    昇給制度 : あり

    賞与制度 : あり

    退職金制度 : あり

    通勤交通費支給制度 : あり

    定年制度 : あり

  • 加入保険

    健康保険 : あり

    厚生年金保険 : あり

    労災保険 : あり

    雇用保険 : あり

  • 待遇ー補足説明

    勤務条件は,国立大学法人秋田大学職員就業規則等による。定年65歳。
    (1) 給与等
     ・本学規程による
     ・文部科学省共済組合,雇用保険に加入
    (2) 勤務日
     ・週5日(月~金曜日)
     ※ 休日は,土・日曜日,祝日法に基づく休日,12月29日~1月3日
    (3) 勤務時間
     ・専門業務型裁量労働制を適用(本学労使協定による)
    (4) 休暇・休業等
     ・本学規定に基づき年次有給休暇を付与
     ・その他,忌引休暇,夏季休暇等の特別休暇の他,育児・介護休業等の制度あり。

応募上の配慮

採用人数

    1名

    着任日 : 2024年10月01日

募集期間

  • 2024年02月13日~2024年04月26日 必着

応募方法

  • 応募書類

    履歴書 : 郵送
    業績リスト : 郵送
  • 応募書類の返却

    その他

    応募書類は原則として返却せず,選考終了後,責任をもって破棄処分します。返却が必要な場合は,必ず,切手貼付・返送宛先明記の返送用封筒(宅配便着払伝票も可)を同封してください。

  • 応募書類の提出方法(郵送書類)

    〒010-8502 秋田県 秋田市手形学園町1-1
    秋田大学教育文化学部長

    注意事項 : 提出書類:
    (1) 履歴書(別紙様式1。写真を貼付し,e-mail アドレスを現住所欄に記入すること。)
    (2) 教育研究・実務業績一覧(別紙様式2)
    (3) 科研費等外部資金の獲得状況(別紙様式3-1)
    (4) 主要な著書・論文など,計3~5点(各著書・論文等について,現物,別刷あるいはコピーのいずれかを提出)
    (5) (4)の著書・論文等の概要(1点につき400字程度で作成し,それぞれをA4用紙1枚に記載すること)
    (6) 研究のテーマ及び今後の研究計画と抱負について(別紙様式3-2)
    (7) これまでの教育分野の実績・評価及び今後の教育の抱負について(別紙様式3-3)
    (8) 社会貢献・国際貢献,管理運営等の業績(過去5年以内のものについて記載すること,別紙様式3-4)
    (9)「異文化理解Ⅰ」(主に1年生対象)の授業シラバス(授業目標,進め方,15回分の内容構成等の案を,書式自由でA4用紙1枚にまとめたもの)

    提出書類については,USBメモリ/CD-ROM等の電子媒体でも提出してください。((1)~(3),(5)~(9)については,Word/Excel形式。(4)のうち,著書以外についてはPDF形式)。なお,別紙様式については,次のURLからダウンロードできます。
    https://www.akita-u.ac.jp/eduhuman/guide/gu_publicappeal.html 

    「英語教育コース教員応募関係書類在中」と朱書きし,簡易書留等の発送事実が確認できる方法で送付してください(宅配便も可)。

    応募書類に記載の個人情報は,本選考以外の目的で使用することはありません。

JREC-IN Portal Web応募
不可
電子メール応募
不可
求人機関Web応募
不可

選考・結果通知

  • 選考内容

    書類選考(1次選考)のうえ,該当者には2次選考として面接を行います。また面接においては,英語で模擬授業を行っていただきます。この場合の交通費等は応募者の負担となります。

  • 結果通知方法

    郵送にてお知らせします。

連絡先

秋田大学

教育文化学部

総務担当

0188892504

備考

本学では,男女共同参画を推進しており,女性教員の積極的な登用を行うとともに,業績等(研究業績,教育業績,社会的貢献ほか)及び人物の評価において同等を認められた場合は女性を積極的に採用します。ただし,これは性別のみで優先的に採用することを認めるものではありません。
また,本学では,女性教員が出産・育児等と研究活動を両立できるよう研究支援員を配置する「研究支援員制度」や,若手女性教員に対する研究費支援策を実施している他,秋田県内の高等教育機関等で構成する「女性研究者支援コンソーシアムあきた」において,各機関の女性研究者の優れた成果・取組を顕彰する制度を創設しています。
本学の「男女共同参画の取組み」について詳しくは,
https://www.akita-u.ac.jp/honbu/danjyo/index.html(男女共同参画の取組み)
https://www.akita-u.ac.jp/coloconi/(男女共同参画推進室コロコニ)
をご覧ください。
また,秋田大学は,「子育てサポート企業」に認定され,次世代認定マーク「くるみん」を取得しています。

戻る