[ フリーワード ] なし
[ 研究分野 ] なし
[ 機関種別 ] なし
[ 勤務地 ] なし
[ 職種 ] 助教相当
[ 雇用形態 ] なし
[ 任期 ] なし
[ 年収 ] なし
[ 応募上の配慮 ] なし
[ 電子応募 ] なし
[ こだわり条件 ] なし
[ 並び順 ] 新着順
887 件中 1~10 件を表示
業務内容
募集の背景、プロジェクトの説明
2022年4月、大阪市が設置運営していた「大阪市立大学」と大阪府が設置運営していた「大阪府立大学」が統合し、大阪公立大学が誕生しました。大阪市立大学は大阪商業講習所に、大阪府立大学は獣医学講習所に端を発し、共に約140年の歴史ある大学であり、水都として交通の要衝であった大都市大阪とともに発展してまいりました。この地の利を生かし、理論と実際を有機的に結合することにより、両大学は大都市大阪で生活する人々が必要とする精神文化の発展や産業と経済の振興を担う中心機関としての役割を果たしてきました。本学はさらなる異分野を融合・包摂した新たな学問の創造と多様な世界市民の育成を目指します。
仕事内容・職務内容
[職務内容]
〇担当授業科目(予定)
〈学部〉臨床療養支援看護学演習(3年)
臨床療養支援看護学実習(3年)
ケアシステム科学実習 (4年)
研究セミナー1,3
〇研究
慢性疾患患者の看護、基礎看護教育(慢性看護)の実習教育等
[変更の範囲]
教育、研究の範囲内
給与
職種共通
時給 : 2100円 ~ 3600円
時給制:特任教授3,600円/特任准教授2,800円/特任講師2,400円/特任助教2,100円
応募資格
応募に必要な学歴・学位
博士 / 修士 / 学士
次の各号の条件をすべて満たす者
・看護師免許を有する者
・学士以上の学位を有する者(職階に応じて必要な学位が異なります)
・臨床経験を有する者
業務内容
募集の背景、プロジェクトの説明
長崎大学熱帯医学研究所は、熱帯病の中でも感染症を主とした疾病と、これに付随した健康に関する諸問題の克服を目指しています。当研究所の細菌学分野は、2020年2月より新体制で発足し、サルモネラ属菌やビブリオ属菌などの腸管病原性病原菌の病原性発揮機構、感染宿主免疫との相互作用、ワクチンやファージ等を用いた新規モダリティ開発に関する研究を展開してきました。現在このような研究に興味を持ち、共に研究を推進できる助教を募集しています。
仕事内容・職務内容
本研究分野では、主に食中毒に関わる腸管病原性のグラム陰性菌(サルモネラ、コレラ、腸炎ビブリオ等)を解析対象とし、疫学的な調査、病原因子の解析、宿主免疫機構の解析、ワクチンやファージなどの予防・治療に関わる基礎研究など、さまざまな研究領域でみられる諸問題に幅広く取り組んでいます。採用された方には、以下いずれかのプロジェクトの一員になり、本研究分野のスタッフ・学生や関連機関の共同研究者と一緒に、目標の達成を目指していただきます。
(1)サルモネラやビブリオ属菌の病原性発揮機構について分子・生化学的手法から単一細胞トランスクリプトーム解析まで色々なアプローチによる包括的な理解。
(2)感染流行地で蔓延するサルモネラ属菌のゲノム・分子疫学調査及び、それに基づいた病原因子の特定。
(3)サルモネラに対するワクチン開発及び、ファージ等を用いた新規モダリティの基盤研究。
またこれら研究プロジェクトの遂行以外にも、学生の研究指導や細菌学関連の講義や実習活動の補助も行なっていただく予定です。
給与
年収 : 400万円 ~ 700万円
給与は経験年数等により決定します。
応募資格
応募に必要な学歴・学位
博士
業務における経験
業務における経験(特にない場合は記載不要):
1.上記研究プロジェクトに関連する研究内容(細菌学、免疫学、ワクチン学、情報科学など)で学位(博士)を取得しているか、これに準ずる知識や経験をもつこと。
2.筆頭もしくは責任著者の論文があること。
3.英語によるコミュニケーションおよび研究発表できる能力をもつこと。
4.規律を遵守し、研究室の他のメンバーとの交流を円滑にとれること。
業務内容
募集の背景、プロジェクトの説明
本学食料産業学部食料産業学科ビジネスコースにおける今回の採用募集にあたり、以下の人材を募集しております。
【求める人材】
食料産業も研究フィールドに捉え、企業・団体の経営課題克服への視座を有し、また、学生への指導に熱意を持って取り組める方。新潟の食に係る事業・地域性なども研究フィールドに応用頂きたい。
仕事内容・職務内容
【専門分野】 マーケティング分野
【主な業務】 学部および大学院における担当科目の講義・演習・研究指導。本学が必要と認めた管理運営業務、社会貢献活動。
【担当科目】
マーケティング論、マーケティング・リサーチ、商品企画・開発論等マーケティング関連科目、食産業ビジネス演習
(ゼミナール、3~4年次)、 基礎ゼミ(演習、1~2年次いずれか)、食料産業基礎演習(共担)等演習科目、
食料産業ビジネス特論(大学院科目)(共担)、 食料産業学演習(大学院科目)(共担)等大学院科目、
その他本学が必要とする科目や業務等。
【職位】
講師または助教
※職位は、経歴や実績等をもとに総合的に判断させていただきます。
なお、職位キャリア形成は「助教→講師→准教授→教授」となります。
※担当科目は経歴等を勘案して、変更又は他教員と分担して担当いただくことがあります。
※科目の詳細については、本学のホームページに掲載してある授業概要(シラバス)をご確認願います。
給与
講師相当
年収 : 500万円 ~
【年俸金額】
講師 450万円~
※JREC-INのサイトの仕様上100万円単位のため「500万円以上」と表示しておりますが、正しくは「450万円以上」となります。
※採用時の年俸は本学規程に基づき、職歴、研究業績、教育業績、社会活動、専門分野における知識・経験ならびに実務能力等
により決定します。
【単身赴任手当】
毎月50,000円(条件あり)
【ライフプラン支援手当】
60歳未満の方へ月額給与(本給)の4.5%を支給(上限あり)、もしくは同額を確定拠出年金の月額掛金に拠出。
【通勤手当】
規程に従って支給します。
助教相当
年収 : 400万円 ~
【年俸金額】
助教 400万円~
※採用時の年俸は本学規程に基づき、職歴、研究業績、教育業績、社会活動、専門分野における知識・経験ならびに実務能力等
により決定します。
【単身赴任手当】
毎月50,000円(条件あり)
【ライフプラン支援手当】
60歳未満の方へ月額給与(本給)の4.5%を支給(上限あり)、もしくは同額を確定拠出年金の月額掛金に拠出。
【通勤手当】
規程に従って支給します。
応募資格
応募に必要な学歴・学位
博士 / その他
大学設置基準「教員の資格」を基本としています。
説明
大学設置基準「教員の資格」の第十四条、第十五条ならびに第十六条を基本として、次の条件すべてに該当する方。
(1) 上記専門分野において博士号の学位を取得していること、もしくはこれと同等の業績を有すること。
(2) 大学における教育活動に熱心に取り組めること。
(3) 大学における管理運営について熱意があること。
(4) 大学における地域貢献や国際貢献など社会活動について熱意があること。
(5) 発展的な食料・農業のあり方について本学の設立趣旨を共有でき、この分野の研究に意欲があること。
(6) 博士後期課程研究指導担当または博士後期課程研究指導補助担当経験があること。
(7) 就任後は原則として、キャンパス近郊に居住が可能なこと。
業務内容
募集の背景、プロジェクトの説明
徳島大学では、文部科学省「地域中核・特色ある研究大学強化促進事業(J-PEAKS)」に採択され、新たにフォトニクス健康フロンティア研究院(IPHF:Institute of Photonics Human Health Frontier)を設置しました。
IPHFは、医学・生命科学と光技術の融合(医光融合)による次世代健康社会の創出を目指す、分野横断型の独立研究部局です。本研究院では、ポストLEDフォトニクス研究所と連携し、光デバイス、光計測、光センシング、先端光源などの光工学技術を核とし、医療・バイオ・栄養・AIとの融合研究を推進しています。
本公募では、光工学・応用光学分野を基盤に、医学・生命科学・情報科学との融合研究に挑戦する助教を2名募集します。
以下の研究テーマを中心に、複数のプロジェクトを並行して推進する予定です。また、IPHF内の他分野(慢性炎症分野、栄養学、情報科学)との融合研究も積極的に推進します。
仕事内容・職務内容
フォトニクス健康フロンティア研究院 (IPHF)において以下の業務を行う。
〇光工学・応用光学分野における独立した研究の推進
〇 医光・医工融合分野における学際研究の創出(例:生体計測、バイオフォトニクス、医用イメージング)
〇 大学院生・学部学生の研究指導(理工学部 光システムコースおよび理工学部 医光/医工融合プラグラムから学生を配属)
〇 外部資金獲得、研究成果の社会実装、地域連携活動への参加
〇 研究院の運営への協力
(変更の範囲)⼤学の定める業務
給与
年収 : 400万円 ~
年俸制(国立大学法人徳島大学年俸制適用職員給与規則による)
https://www.tokushima-u.ac.jp/legal/reiki_honbun/x383RG00000552.html
※個⼈の経験等により実際の算定額は上下します。
応募資格
応募に必要な学歴・学位
博士
業務における経験
1) 博士の学位を有する者
2)社会人としての自覚を持ち、主体的に研究に取り組める方
3)研究室内外の研究者と建設的かつ的確にコミュニケーションが取れる方
4)光学イメージング、生体画像解析、マルチモーダル化・システム化・自動化、あるいは先端光計測技術の生命科学(細胞生物学、生物物理学等)への応用に関する専門性または研究経験を有する方。
5)複合領域にまたがるため、分野横断的な視点を持ち、柔軟に研究を展開できる方
業務内容
募集の背景、プロジェクトの説明
徳島大学では、文部科学省「地域中核・特色ある研究大学強化促進事業(J-PEAKS)」に採択され、新たにフォトニクス健康フロンティア研究院(IPHF:Institute of Photonics Human Health Frontier)を設置しました。IPHFは、医学・生命科学と光技術の融合(医光融合)により、次世代健康社会の創出を目指す分野横断型の独立研究部局です。
本研究院では、大学院医歯薬学研究部、先端酵素学研究所およびポストLEDフォトニクス研究所と連携し、光工学、慢性炎症、栄養学、情報科学との融合研究を推進しています。
本公募では、IPHF栄養学領域において新設予定の研究室(PI 平島一輝 独立准教授、2026年4月着任予定)に配属予定の特任助教を募集します。
当研究室では、ミトコンドリアに着目し、栄養代謝の観点から、がん、糖尿病、慢性炎症を含む各種疾病に関する分子機構の解明と、新たな診断・治療法への応用および開発を目指します。
細胞培養系、分子生物学実験系、生化学実験系、動物実験系、病理組織学実験系に加え、各種オミクス解析を組み合わせ、ミトコンドリアが関与する生命現象を多角的に解析します。これら以外の実験系についても、共用機器を利用することでアクセス可能です。実験手法を横断的に学びながら、自身の研究の幅を広げたい方に適した研究環境と考えています。
以下の研究テーマを中心に、複数のプロジェクトを並行して推進する予定です。また、IPHF内の他分野(光工学分野、慢性炎症分野、情報科学分野)との融合研究も積極的に推進するため、多角的な視野を持ち融合研究を積極的に進められる方を歓迎します。
・ミトコンドリア代謝とがん転移の関係性に関する分子基盤の解明
・ミトコンドリア関連代謝の制御による、がん、糖尿病、慢性炎症に対する新規栄養代謝的介入法・治療法の開発
・ファイトケミカル摂取が個体の栄養代謝に与える影響の解明
本研究室は新規立ち上げの研究室であり、オープニングメンバーとして研究テーマや研究体制構築に積極的に関与していただくことを期待しております。研究テーマおよび研究の進め方については、着任後に平島と相談しながら柔軟に設計します。手法の変更や新たな方向性への挑戦も歓迎します。本研究院での実績に応じ、学内外でのキャリア形成を積極的に支援します。応募前のカジュアルなご相談も歓迎いたします。
仕事内容・職務内容
フォトニクス健康フロンティア研究院 (IPHF)において以下の業務を行う。
〇研究の推進(研究室のメインテーマの推進、および希望に応じてご自身で立ち上げる独自プロジェクト)
〇学生・若手研究者との研究ディスカッション、研究指導への関与
〇研究成果の論文化および学会発表
〇研究室運営に関わる業務
(変更の範囲)⼤学の定める業務
給与
年収 : 400万円 ~
年俸制(国立大学法人徳島大学年俸制適用職員給与規則による)
https://www.tokushima-u.ac.jp/legal/reiki_honbun/x383RG00000552.html
※個⼈の経験等により実際の算定額は上下します。
応募資格
応募に必要な学歴・学位
博士
業務における経験
• 社会人としての自覚を持ち、主体的に研究に取り組める方
• 研究室内外の研究者と建設的かつ的確にコミュニケーションが取れる方・異分野融合研究を積極的に推進できる方
• 以下のいずれかの分野における実務的な専門性を有し、能動的に研究を進められる方
1.マウスを用いた動物実験
2.ヒトを対象とした研究・試験の運用
3.培養細胞を用いた分子・細胞生物学的実験
4.空間オミクス解析、メタボローム解析を含むオミクス解析
5.質量分析計を用いた代謝物解析
6.形態学・病理組織学
自分なりの考え方や研究の軸・強みを持っている方を優先します。
業務内容
募集の背景、プロジェクトの説明
金属材料研究所(以下「金研」という。)では、文理融合をテーマとする「人文科学と材料科学が紡ぐ新知創造学際領域の形成(新知創造学際ハブ)」事業*を実施しております。文化財学、考古学などの人文科学と最先端の分析・解析技術を有する材料科学が有機的に連携することで、両科学が融合した学際領域の構築を図ります。そのために金研がハブとなり、人文系の研究機関・研究者と新たなコミュニティ形成を進めています。また、多様なステークホルダーとともに、学際領域における次世代人材の育成を行います。
*文部科学省の平成5年度 共同利用・共同研究システム形成事業「学際領域展開ハブ形成プログラム」に採択された事業です。金研は材料科学の国際共同利用・共同研究拠点であり、この事業で人文科学系の7つの大学研究所・研究センター・博物館等と協働しています。詳しくは、下記、新知創造学際ハブウェブサイトを参照ください。
仕事内容・職務内容
新知創造学際ハブ事業は、これまでにない文理融合の新しい学際領域を切り拓くことを目指すプロジェクトです。プロジェクト・コーディネータは、その中核として事業全体の推進力となり、研究者・機関・社会をつなぎながら、新たな学問的価値の創出を支える重要なポジションです。新知創造学際領域形成推進室(推進室)の一員として、他の室員と協力しながら以下の業務に携わっていただきます。
・事業全体の企画立案・進行管理
事業計画の策定、進捗管理、補助金交付申請や評価対応など、推進室の室長とともに事業運営の中心的役割を担います。
・文理融合を促す施策の構想・ファシリテーション
人文科学と材料科学をつなぐ新しい研究テーマや連携の場を創出し、分野を超えた対話や協働を促進します。
・参画機関との連携強化とネットワーク形成
国内外の参画研究機関との情報共有・連絡調整を行い、研究者同士の協働をスムーズに進めるための仕組みづくりを担います。
・共同利用・共同研究の推進と成果創出支援
研究活動の支援、研究成果の可視化・共有を進め、事業の成果が社会へ還元される仕組みを整備します。
・事業成果の集約・発信
推進室の広報担当と協力し、成果報告書の作成や情報発信を通じて、学内外への広報や社会的インパクトの発信をリードします。
本ポストは、事業全体の舵取りを担う“コーディネータ”として、研究者や関係機関、行政など多様な立場の人々と協働しながら、学際研究の未来を形にしていく非常にやりがいのある役割です。研究マネジメントや学際連携に関心を持ち、新しい知の創造に貢献したい方のご応募をお待ちしています。
給与
職種共通
年収 : 500万円 ~
国立大学法人東北大学職員給与規程に基づき、学歴、職歴等により決定(年俸制)
応募資格
応募に必要な学歴・学位
修士 / その他
新しい学際領域の形成に興味を持ち、文理融合についてご自身のアイデアをもとに支援室の室員と協力してプロジェクトのコーディネートを積極的に進めて頂ける、修士号を有する方、または、それと同等の知識及び経験を有する方。
業務内容
募集の背景、プロジェクトの説明
高等教育機関
仕事内容・職務内容
成人看護学2講座助教として学部教育、大学院における教育・実験実習等補助を担当していただきます。
給与
年収 : 400万円 ~ 800万円
応募資格
応募に必要な学歴・学位
博士 / 修士
採用時に博士又は修士の学位を有する予定の者を含む。
説明
応募資格
①博士の学位を有する者(採用時に博士の学位を有する予定の者を含む)又は修士の学位を有する者
(採用時に修士の学位を有する予定の者を含む)で査読のある雑誌(日本語を含む)の第一著者の論文(症例報告を含む)
を1編以上有する者
②看護師の資格を有する者
③当該専門分野における研究業績があり、学部の教育、大学院博士前期課程における教育・研究指導の補助が担当できること
④科学研究費補助金等外部資金の獲得に意欲があること
⑤地域貢献活動等、全学的活動に積極的に寄与できること
⑥入試業務に寄与できること
⑦英語で講義ができることが望ましい
⑧教養教育に貢献できること
⑨外国人留学生の教育に熱意のある者
業務内容
募集の背景、プロジェクトの説明
東京家政大学 栄養学部 管理栄養学科では、臨床分野 の教員を募集いたします.
仕事内容・職務内容
授業補助:臨床栄養学実習、栄養教育実践情報演習
合計12.5時間
および上記専門分野の研究、オープンキャンパス・入試業務等の対応など
給与
年収 : 400万円 ~ 700万円
賃金は本学の給与規程により決定されます
応募資格
応募に必要な学歴・学位
修士
修士以上の学位を有する方 (博士課程修了者、修了予定者が望ましい)
業務における経験
次の事項に全て該当する方
(1)栄養士養成に理解がある方(栄養士・管理栄養士の資格を有することが望ましい)
(2)修士以上の学位を有する方 (博士課程修了者、修了予定者が望ましい)
(3)教育研究に熱意を持ち、上記専門分野に関して研究経験を有する方
(4)上記専門分野の実験および実習の授業補助を担当できる方
特定分野の公的資格など
栄養士・管理栄養士の資格を有することが望ましい
業務内容
募集の背景、プロジェクトの説明
新潟医療福祉大学は、全国でも数少ない、医療・リハビリ・栄養・スポーツ・看護・福祉・医療ITを学ぶ6学部15学科の医療系総合大学です。この医療系総合大学というメリットを最大限に活かし、本学では、医療の現場で必要とされる「チーム医療」を実践的に学ぶため、学部・学科の枠を超えて「連携教育」を実施しています。また、全学を挙げた組織的な資格取得支援体制と就職支援体制を構築し、全国トップクラスの国家試験合格率や高い就職実績を実現しています。このような取り組みを通して、多職種の専門職を「優れたQOLサポーター」として社会に送り出すことが本学の使命です。
また、優れた教育を支えるための研究活動にも力を入れており、教員ひとりひとりが研究力を高め、研究成果を世に問うこともまた、社会的使命を果たすことに繋がると考えております。そのためのサポート体制も構築しております。
本学では、こうした本学の理念に共感して頂ける方、その実現にご尽力頂ける方を広く募集しております。
仕事内容・職務内容
【仕事内容、職務内容】
担当科目:ソーシャルワークの基盤と専門職・ソーシャルワーク演習
その他、大学院修士課程における科目
※科目の詳細については、本学のホームページポータルサイト「新潟医療福祉大学シラバス検索」に掲載してある授業の概要などをご確認願います。
担当業務:
(1)学部および大学院の担当科目の授業および試験
(2)学生の指導および相談対応
(3)国家試験対策の指導
(4)専門分野の研究活動
(5)外部資金の獲得に向けた活動
(6)学内および学科内における委員会活動
(7)入試およびオープンキャンパス等の学生募集業務
(8)対外広報活動
給与
講師相当
年収 : 500万円 ~ 700万円
講師450万円~650万円(JREC-INのサイトの仕様上100万円単位の表示のため)
採用時の年俸は、本学規程に基づき、職歴、研究業績、教育業績、社会活動、専門分野における優れた知識・経験及び高度な実務能力等の評価により、職位に応じて決定します。
また、特に優れた業績や実績、社会活動等の経験を有する方には、年俸とは別に特別手当を支給する場合があります。
その他手当
単身赴任手当:毎月50,000円(条件あり)
ライフプラン支援手当:60歳未満の方へ月額給与(本給)の4.5%を支給(上限あり)、もしくは同額を確定拠出年金の月額掛金に拠出。
通勤手当:規程により支給
助教相当
年収 : 400万円 ~ 500万円
採用時の年俸は、本学規程に基づき、職歴、研究業績、教育業績、社会活動、専門分野における優れた知識・経験及び高度な実務能力等の評価により、職位に応じて決定します。
また、特に優れた業績や実績、社会活動等の経験を有する方には、年俸とは別に特別手当を支給する場合があります。
その他手当
単身赴任手当:毎月50,000円(条件あり)
ライフプラン支援手当:60歳未満の方へ月額給与(本給)の4.5%を支給(上限あり)、もしくは同額を確定拠出年金の月額掛金に拠出。
通勤手当:規程により支給
応募資格
応募に必要な学歴・学位
博士 / 修士
説明
大学設置基準「教員の資格」を基本として、次の条件全てに該当する方。
(1)大学の基本理念に共感し、優れたQOLサポーター育成に意欲的に取り組んで頂ける方
(2)社会福祉士資格を取得して5年以上の実務経験を有する方
(3)修士以上の学位を有すること、もしくはそれに準ずる教育研究の能力・業
績を有すること
(4)大学および社会福祉学科、大学院社会福祉学専攻の諸業務に意欲的に取り組んでいただけること
(5)就任後は原則として、新潟市内又はその近郊に居住が可能なこと
業務内容
募集の背景、プロジェクトの説明
欠員補充
仕事内容・職務内容
担当予定科目
小児看護学関連科目の
講義・演習・実習及び経験値統合科目・実習など
まちの保健室実習、委員会業務、オープンキャンパス業務
給与
年収 : 500万円 ~ 600万円
応募資格
応募に必要な学歴・学位
修士
修士号の保有する者
大学で教育業績のある者。あるいはこれらに準じる業績があると認められる者。
業務における経験
①本学教員としてふさわしい資質を有すること
②看護師の免許を有すること
③看護師としての実務経験5年以上を有すること
ここからはJREC-IN Portalではなく、連携する外部サイトに移動します。
リンク先の外部サイトにおいてはそのサイトの運営規則が適用されます。
また、外部サイトには当該サービスに登録しないとご利用になれない機能もあります。
JREC-IN Portalでは外部サイトのご利用についての責任は負いかねますので、あらかじめご了承ください。