[ フリーワード ] なし
[ 研究分野 ] なし
[ 機関種別 ] なし
[ 勤務地 ] 奈良県
[ 職種 ] なし
[ 雇用形態 ] なし
[ 任期 ] なし
[ 年収 ] なし
[ 応募上の配慮 ] なし
[ 電子応募 ] なし
[ こだわり条件 ] なし
[ 並び順 ] 新着順
16 件中 1~10 件を表示
業務内容
募集の背景、プロジェクトの説明
先端科学技術研究科 バイオサイエンス領域 統合システム生物学分野 環境微生物学 助教 1名を公募
仕事内容・職務内容
先端科学技術研究科 バイオサイエンス領域の助教の職務
公募分野:統合システム生物学分野 環境微生物学
給与
年収 : 600万円 ~
博士の学位取得直後に採用となった場合の試算です。
給与:年俸制(年俸額は、年俸制適用職員給与規程に基づき決定)
手当:年俸制適用職員給与規程に基づき支給(通勤手当、住居手当)
応募資格
応募に必要な学歴・学位
博士
博士の学位を有するか、着任までに取得見込みであること。
業務における経験
・微生物学や応用微生物学に関連する領域において研究実績を有し、酵素化学、タンパク質工学、代謝工学、分子生物学の観点から、研究と教育に熱意を持って取り組める方。
・吉田昭介教授及びバイオサイエンス領域の教員と協力して、留学生を含む大学院生の教育と最先端研究の推進に意欲的に取り組める方。
業務内容
募集の背景、プロジェクトの説明
奈良女子大学は、令和6年度に文部科学省科学技術人材育成費補助事業「ダイバーシティ研究環境実現イニシアティブ<女性リーダー育成型>」(令和6年度〜11年度)に採択されました。本事業では、本学の女性人材養成機関としての伝統を基盤とし、次世代女性リーダー養成拠点としての役割を果たすことを目的としています。今回の募集では、トップレベルの研究力をもつ女性研究者への支援として学内で公募し、採択者に研究員配置のための人件費助成を決定しました。本学の当該研究者の研究計画に従って、一定の職務を分担し、研究に従事する研究員を募集します。
仕事内容・職務内容
(雇入れ直後)生物学または基礎医学領域(分子生物学、内分泌、栄養等)を専門領域とする研究業務及びそれに附帯する業務。マウス管理・遺伝子改変マウスを用いた実験、分子生物学的実験、顕微鏡撮影、データ整理など。
(変更の範囲)上記の研究計画に従い、一定の職務を分担し、研究に従事する。
給与
時給 : 1890円 ~ 2300円
月額上限268,088円(通勤手当、社会保険料等を含む)
応募資格
応募に必要な学歴・学位
博士
業務における経験
分子生物学的実験、マウス実験の経験がある者
説明
業務に理解を持って意欲的に取り組める、かつ、協調性がある者
業務内容
募集の背景、プロジェクトの説明
奈良国立大学機構における専門業務職員(URA)の公募を下記のとおり行います。
下記公募による採用者は、奈良国立大学機構に設置されている奈良カレッジズ連携推進センター及び社会連携センターの一員として、奈良女子大学及び奈良教育大学の産官学連携推進に関する業務を担当していただきます。
仕事内容・職務内容
(雇入れ直後)奈良カレッジズ連携推進センター及び社会連携センターのURAとして、奈良国立大学機構全体の産地学官連携推進に資する以下の業務・活動に従事する。
(1) 共同研究の企画、契約、進捗管理に関する業務
(2) 研究成果や技術シーズの発掘、知的財産の権利化や活用に関する支援業務
(3) 機構研究者シーズと企業等ニーズとのマッチング業務
(4) 地域課題解決や産地学官連携プロジェクトの企画・運営業務
(5) 産地学官連携関連の情報収集および発信並びに教育啓蒙啓発活動業務
(6) その他、産地学官連携推進に関して機構の指揮命令に基づく業務
(変更の範囲)
研究推進及び産地学官連携の業務及びそれに附帯する業務
給与
職種共通
年収 : 400万円 ~ 500万円
初任給は機構就業規則の規定に基づき、学歴、職務経験等により決定します。また、地域手当、期末・勤勉手当(ボーナス)、その他支給要件を満たす場合に各種手当を支給します。
(例)大学院修士課程修了後、大学・企業等で本件と職務内容が類似する職にフルタイムで10年間勤務:約500万円
応募資格
応募に必要な学歴・学位
その他
修士の学位を有する方又は修士の学位と同等以上の実務実績を有する方
業務における経験
産地学官連携の業務経験(特に大学等での産地学連携コーディネーター業務経験、URA業務、知的財産の権利化・活用支援業務)を有する方が望ましい
説明
応募要件は以下のとおり。(1)、(2)、(3)は必須要件、(4)、(5)は望ましい要件
(1) 修士の学位を有する方又は修士の学位と同等以上の実務実績を有する方
(2) 業務遂行に必要なコミュニケーション能力を有し、機構内外の関係者と協力関係の形成や調整を行って円滑に業務を遂行できる方
(3) 奈良国立大学機構のミッションに対して意欲と熱意があり、上記業務内容を自発的・積極的に取り組むことができる方
(4) 特定の研究分野において、一定の専門知識を有している方
(5) 産地学官連携の業務経験(特に大学等での産地学連携コーディネーター業務経験、URA業務、知的財産の権利化・活用支援業務)を有する方
業務内容
募集の背景、プロジェクトの説明
奈良国立大学機構における特任URAの公募を下記のとおり行います。
下記公募による採用者は、法人直下に設置されている奈良カレッジズ連携推進センターの一員として、奈良女子大学及び奈良教育大学のリ・スキリング教育に関する業務を担当していただきます。
仕事内容・職務内容
(雇い入れ直後)当機構のリ・スキリング教育推進事業の渉外担当コーディネーターとして以下の業務を担当していただきます。
(1) リ・スキリング教育プログラムの企画およびそのための調査
(2) リ・スキリング教育に関する学外機関・機構教職員との連携・調整
(3) リ・スキリング教育に関する広報・宣伝、受講者の確保およびそのための渉外業務
(4) 業務に関する各種資料作成、会議の運営及び参加
(5) その他、上記に関連し、機構の指揮命令に基づく業務
(変更の範囲)変更なし
給与
職種共通
時給 : 1560円 ~ 1820円
本機構の規程に基づき、資格や経験等に応じて決定
(例)大学卒業後、大学・企業等で本件と職務内容が類似する職にフルタイムで10年間勤務:時給1,820円
応募資格
応募に必要な学歴・学位
その他
学士以上の学位を有する方
業務における経験
以下の経験のある方が望ましい
・産学官連携の業務経験(特に大学、自治体、企業等での産官学連携コーディネーター、UEA、URA業務)を有する方
・高等教育機関等で教育プログラム(特にリ・スキリング教育プログラム)の編成に携わった経験を有する方
・SNSを含む広報、マーケティング等の経験やノウハウを有する
説明
応募要件は以下のとおり。(1)~(3)は必須要件、(4)~(6)は望ましい要件
(1) 学士以上の学位を有する方
(2) 業務経験に必要なコミュニケーション能力を有し、機構内外の関係者と協力関係の形成や調整を行って円滑に業務を遂行できる方
(3) 奈良国立大学機構におけるミッションに対して意欲と熱意があり、上記業務内容を自発的・積極的に取り組むことができる方
(4) 産学官連携の業務経験(特に大学、自治体、企業等での産官学連携コーディネーター、UEA、URA業務)を有する方
(5) 高等教育機関等で教育プログラム(特にリ・スキリング教育プログラム)の編成に携わった経験を有する方
(6) SNSを含む広報、マーケティング等の経験やノウハウを有する方
業務内容
募集の背景、プロジェクトの説明
奈良文化財研究所は、遺跡の発掘調査を通じて、古代国家の具体的な歴史像を復原すべく、学際的な調査研究をおこなっています。本業務では、奈良文化財研究所が実施する各種の国際事業に関する調査研究及び調整管理業務に取り組みます。
仕事内容・職務内容
(採用直後)
奈良文化財研究所が実施する各種の国際事業に関する調査研究及び調整管理業務
業務の詳細については、WEBサイトを参照してください。
(変更の範囲)
職務内容の変更はなし
給与
年収 : 300万円 ~ 500万円
①年俸(※②を含まない額です。)
大学院修士修了3,480,000 円~
経歴、経験・業績等に応じて決定します。
詳細は「独立行政法人国立文化財機構アソシエイトフェローの給与に関する細則」によります。下記のURLをご参照ください。
https://www.nich.go.jp/wp-content/uploads/2015/11/2-08-1-2.pdf
年俸の12 分の1 の額を毎月17 日に支給します。
②その他手当等(該当時に支給される手当)
通勤手当(月150,000円上限)、超過勤務手当等
応募資格
応募に必要な学歴・学位
修士
説明
応募資格
(1)大学院修士課程(博士前期課程)修了の学歴を有する者またはこれと同等以上の専門知識・職務遂行能力を有する者。
(2)大学学部または大学院において考古学・文化財学・博物館学のいずれか、または関連する学問分野を専攻した者。
(3)日本語による日常業務遂行が可能な者。
(4)英語による調査研究及び調整管理業務の遂行が可能な者(TOEICスコア750点程度もしくはこれと同等以上の能力を有する者)。
(5)文化遺産の調査研究や保護における国際協力に関して意欲を有する者。
業務内容
募集の背景、プロジェクトの説明
退職する教員の後任募集
仕事内容・職務内容
採用後に相談のうえ,心身健康学科(生活健康学コース関連)と大学院博士前期課程心身健康学専攻の授業科目(講義・演習、実習・実験)を担当。
給与
年収 : 500万円 ~ 600万円
給与等は本学の給与基準に基づき決定し、年俸制による採用となります。
応募資格
応募に必要な学歴・学位
博士
博士の学位を有すること。
説明
(雇入れ直後)
①「生活環境・生活習慣と心身の健康との関連」に関する研究・教育に熱意を持って取り組むことができる者。
②生体機能に及ぼす生活環境・生活習慣の影響を生理学・神経内分泌学的アプローチから研究できる者。また性差の研究に興味がある者が望ましい。
③博士の学位を有する者。
④本学科の教育・研究プロジェクトおよび他領域との共同研究プロジェクトに積極的に参加できることが望ましい。
⑤産学官共同プロジェクトや海外共同プロジェクトに関与できることが望ましい。
⑥単独または共同で留学生向けの英語による授業を提供できる英語力を有することが望ましい。
(変更の範囲)教育・研究業務及びそれに附帯する業務
業務内容
募集の背景、プロジェクトの説明
〇機関名
奈良学園大学
〇設置者
奈良学園大学では、保健医療学部リハビリテーション学科教員(作業療法学専攻 教授 1名)を下記の通り公募いたします。
本学は、「高度な専門学術知識に裏付けられた実践力を有する有能な人材を教育・養成し、地域社会及び社会全体の発達・発展に貢献する」を建学の精神とし、「豊かな人間力」「豊かな人間性」を備えた人を養成することを目的としています。
つまり、「社会を構成し運営するとともに、社会の中で一人の人間として力強く生き抜いていくための総合的な力」と「自らを律しつつ他人と共に協調し、相手や周りを思いやる心や琴線に触れて感動する心」を持った人の育成をめざしています。
この目的に沿って学生の教育を行うため、次の4つの体制に重きを置き、「時代の進展に対応し得る基礎知識を持ち、現実をよく見据えた上で、心身ともに豊かでたくましい実践力をつける」という教育理念の下、「それぞれの分野において専門性を持ち、人のために行動し、人のために尽くし、人を支えることができる人」を育てることを目標に日々の教育・研究活動に邁進しています。
(奈良学園大学における教育体制)
・体系的カリキュラムに基づく責任ある指導体制
・学問的に優れ、豊冨な実践的経験を持つ教員による教育体制
・保証人の方との連携を深め、学生の満足度の向上を図るため、担任制を基盤とした学生個々の相談体制及び指導体制
・高度なキャリアヘの発展を視野に、責任を持って一人ひとりを社会に送り出すための学生支援体制
また、教職員による「奈良学園大学コミットメント」を定めており、学生の「人を支える人になる」という目標の実現を支援しています。
(奈良学園大学コミットメント)
https://www.naragakuen-u.jp/introduction/ngu_commitment.html
今般、保健医療学部の教育目的である「幅広い教養と豊かな人間性、国際性、変化に対応できる汎用的能力などをそなえ、『人』を中心に据えた専門的知識と高度な技術、創造力、実践力、倫理性、協調性などを身につけた質の高い保健医療職者の育成」を進めるべく、新たな教員を募集いたします。
(本学の学部・大学院の概要)
仕事内容・職務内容
①保健医療学部リハビリテーション学科の作業療法学専攻に関する専門科目(身体障害作業療法評価学および治療学、義肢装具学、人体構造学・演習を担当できることが望ましい)
②実習・演習等の保健医療学部リハビリテーション学科教員全員で担当する科目(臨床実習・卒業研究等)
③大学院リハビリテーション学研究科の基礎科目および臨床実践リハビリテーション学分野に関する専門科 目及びリハビリテーション学特別研究
④教育指導、実習指導、生活指導等担当
⑤委員会、ワーキング活動等の大学運営に関わる諸業務 ほか
給与
年収 : 400万円 ~ 700万円
・概算年収金額(記載の年収額はモデル金額であり保証するものではございません)
・学歴‧職歴等に応じて決定いたします。
応募資格
応募に必要な学歴・学位
博士
博士の学位(外国において授与されたこれに相当する学位を含む)を有する者
業務における経験
〇作業療法士として5年以上業務に従事した者
〇養成施設新指定規則における以下の要件のいずれかを満たす者もしくは就任までに修了が見込まれる者
イ)厚生労働省が指定した専任教員講習会を終了した者
ロ)学校教育法に基づく大学において教育に関する科目を4単位以上修め、当該大学を卒業し、5年以上の作業療法に関する業務経験(臨床、行政、企業等)がある者
ハ)学校教育法に基づく大学院において教育に関する科目を4単位以上修め、当該大学院の課程を修了し、3年以上の作業療法に関する業務経験(臨床、行政、企業等)がある者
〇大学院修士課程において研究指導の経験を有することが望ましい。
特定分野の公的資格など
〇作業療法士の資格を有する者
説明
下記の各号の要件を全て満たす者を応募資格といたします。
(1)作業療法士資格を有し、作業療法士としての実務経験を原則として5年以上有する者
(2)養成施設新指定規則における以下の要件のいずれかを満たす者
イ)厚生労働省が指定した専任教員講習会を終了した者
ロ)学校教育法に基づく大学において教育に関する科目を4単位以上修め、当該大学を卒業し、5年以上の作業療法に関する業務経験(臨床、行政、企業等)がある者
ハ)学校教育法に基づく大学院において教育に関する科目を4単位以上修め、当該大学院の課程を修了し、3年以上の作業療法に関する業務経験(臨床、行政、企業等)がある者
(3)博士の学位(外国において授与されたこれに相当する学位を含む)を有する者又はこれに準ずる者
(4)教育研究能力
・教授の場合:7年以上の教員歴(大学院博士後期課程修了(単位取得を含む)後)又は研究歴若しくは
同等以上の教育研究能力を有すると認められる者
(5)研究業績
・教授の場合:著書「1点」又は研究論文「12点」以上を有すると認められる者
(6)大学院修士課程での研究指導の経験を有する者
(7)奈良学園大学の教育理念に賛同できる者
業務内容
募集の背景、プロジェクトの説明
奈良学園大学では、保健医療学部看護学科教員(地域・在宅看護学領域 准教授又は講師 1名)を下記の通り公募いたします。
奈良学園大学は、「高度な専門学術知識に裏付けられた実践力を有する有能な人材を教育・養成し、地域社会及び社会全体の発達・発展に貢献する」を建学の精神とし、「豊かな人間力」「豊かな人間性」を備えた人を養成することを目的としており、「社会を構成し運営するとともに、社会の中で一人の人間として力強く生き抜いていくための総合的な力」と「自らを律しつつ他人と共に協調し、相手や周りを思いやる心や琴線に触れて感動する心」を持った人の育成を目指しています。
この目的に沿って学生の教育を行うため、次の4つの体制に重きを置き、「時代の進展に対応し得る基礎知識を持ち、現実をよく見据えた上で、心身ともに豊かでたくましい実践力をつける」という教育理念の下、「それぞれの分野において専門性を持ち、人のために行動し、人のために尽くし、人を支えることができる人」を育てることを目標に日々の教育・研究活動に邁進しています。
(奈良学園大学における教育体制)
・体系的カリキュラムに基づく責任ある指導体制
・学問的に優れ、豊冨な実践的経験を持つ教員による教育体制
・保証人の方との連携を深め、学生の満足度の向上を図るため、担任制を基盤とした学生個々の相談体制及び指導体制
・高度なキャリアヘの発展を視野に、責任を持って一人ひとりを社会に送り出すための学生支援体制
また、教職員による「奈良学園大学コミットメント」を定めており、学生の「人を支える人になる」という目標の実現を支援しています。
(奈良学園大学コミットメント)
https://www.naragakuen-u.jp/introduction/ngu_commitment.html
今般、保健医療学部の教育目的である「幅広い教養と豊かな人間性、国際性、変化に対応できる汎用的能力などをそなえ、『人』を中心に据えた専門的知識と高度な技術、創造力、実践力、倫理性、協調性などを身につけた質の高い保健医療職者の育成」を進めるべく、新たな教員を募集いたします。
(本学の学部・大学院の概要)
仕事内容・職務内容
・保健医療学部看護学科の地域・在宅看護学領域に関する科目
・ラーニングスキルズ、統合看護実習、卒業研究Ⅱ等の保健医療学部看護学科教員全員で担当する科目
・大学院看護学研究科の在宅看護学分野に関する科目及び基礎科目の一部(全てオムニバス)
※詳細は本学ウェブページ( https://www.naragakuen-u.jp/faculty/graduate/characteristics.html )を参照ください。
・アドバイザーとしての学生指導
・委員会、ワーキング活動等の大学運営に関わる諸業務 ほか
給与
職種共通
年収 : 300万円 ~ 700万円
※概算年収金額のため、記載の年収額はモデル金額であり保証するものではありません。
※年収等は、学歴・職歴等に応じて決定します。
応募資格
応募に必要な学歴・学位
博士
・博士の学位(外国において授与されたこれに相当する学位を含む)を有する者又はこれに準ずる者
業務における経験
(教育研究能力)
・准教授の場合は、2年以上の教員歴(大学院博士後期課程修了(単位取得を含む)後)又は研究歴若しくは同等以上の教育研究能力を有すると認められる者
・講師の場合は、1年以上の教員歴(大学院博士後期課程修了(単位取得を含む)後)又は研究歴若しくは同等以上の教育研究能力を有すると認められる者
(研究業績)
・准教授の場合は、著書「1点」又は研究論文「5点」以上を有すると認められる者
・講師の場合 は、研究論文「3点」以上を有すると認められる者
(その他)
・大学院修士課程での研究指導の経験を有することが望ましい。
特定分野の公的資格など
・保健師免許及び看護師免許を有し、保健師としての実務経験を原則として5年以上有する者
説明
・保健師免許及び看護師免許を有し、保健師としての実務経験を原則として5年以上有する者
・博士の学位(外国において授与されたこれに相当する学位を含む)を有する者又はこれに準ずる者
(教育研究能力)
・准教授の場合は、2年以上の教員歴(大学院博士後期課程修了(単位取得を含む)後)又は研究歴若しくは同等以上の教育研究能力を有すると認められる者
・講師の場合は、1年以上の教員歴(大学院博士後期課程修了(単位取得を含む)後)又は研究歴若しくは同等以上の教育研究能力を有すると認められる者
(研究業績)
・准教授の場合は、著書「1点」又は研究論文「5点」以上を有すると認められる者
・講師の場合 は、研究論文「3点」以上を有すると認められる者
(その他)
・本学の教育理念に賛同できる者
・大学院修士課程での研究指導の経験を有することが望ましい。
業務内容
募集の背景、プロジェクトの説明
奈良学園大学では、保健医療学部看護学科教員(小児看護学領域 助教又は助手 1名)を下記の通り公募いたします。
本学は、「高度な専門学術知識に裏付けられた実践力を有する有能な人材を教育・養成し、地域社会及び社会全体の発達・発展に貢献する」を建学の精神とし、「豊かな人間力」「豊かな人間性」を備えた人を養成することを目的としています。
つまり、「社会を構成し運営するとともに、社会の中で一人の人間として力強く生き抜いていくための総合的な力」と「自らを律しつつ他人と共に協調し、相手や周りを思いやる心や琴線に触れて感動する心」を持った人の育成をめざしています。
この目的に沿って学生の教育を行うため、次の4つの体制に重きを置き、「時代の進展に対応し得る基礎知識を持ち、現実をよく見据えた上で、心身ともに豊かでたくましい実践力をつける」という教育理念の下、「それぞれの分野において専門性を持ち、人のために行動し、人のために尽くし、人を支えることができる人」を育てることを目標に日々の教育・研究活動に邁進しています。
(奈良学園大学における教育体制)
・体系的カリキュラムに基づく責任ある指導体制
・学問的に優れ、豊冨な実践的経験を持つ教員による教育体制
・保証人の方との連携を深め、学生の満足度の向上を図るため、担任制を基盤とした学生個々の相談体制及び指導体制
・高度なキャリアヘの発展を視野に、責任を持って一人ひとりを社会に送り出すための学生支援体制
また、教職員による「奈良学園大学コミットメント」を定めており、学生の「人を支える人になる」という目標の実現を支援しています。
(奈良学園大学コミットメント)
https://www.naragakuen-u.jp/introduction/ngu_commitment.html
今般、保健医療学部の教育目的である「幅広い教養と豊かな人間性、国際性、変化に対応できる汎用的能力などをそなえ、『人』を中心に据えた専門的知識と高度な技術、創造力、実践力、倫理性、協調性などを身につけた質の高い保健医療職者の育成」を進めるべく、新たな教員を募集いたします。
(本学の学部・大学院の概要)
仕事内容・職務内容
・保健医療学部看護学科の小児看護学領域に関する科目の担当
・ラーニングスキルズ、統合看護実習等の保健医療学部看護学科教員全員が担当する科目の担当
・アドバイザーとしての学生支援
・委員会、ワーキング活動等の大学運営に関わる諸業務
給与
職種共通
年収 : 300万円 ~ 700万円
※概算年収金額のため、記載の年収額はモデル金額であり保証するものではありません。
※年収等は、学歴・職歴等に応じて決定します。
応募資格
応募に必要な学歴・学位
修士 / 学士
・助教の場合は、修士の学位又は専門職学位を有する者
・助手の場合は、学士を有する者又はこれに準ずる能力を有すると認められる者
業務における経験
・専門分野について、知識及び経験を有すると認められる者
・助教の場合は、研究論文「1点」以上を有すると認められる者
特定分野の公的資格など
・看護師免許を有し、看護師としての実務経験を原則として5年以上有する者
説明
・看護師免許を有し、看護師としての実務経験を原則として5年以上有する者
・修士の学位又は学位規則(昭和28年文部省令第9号)第5条の2に規定する専門職学位(外国において授与されたこれらに相当する学位を含む。)を有する者
・助手の場合は学士(外国において授与されたこれらに相当する学位を含む。)を有する者又はこれに準ずる能力を有すると認められる者
・専門分野について、知識及び経験を有すると認められる者
・助教の場合は、研究論文「1点」以上を有すると認められる者
・奈良学園大学の教育理念に賛同できる者
業務内容
募集の背景、プロジェクトの説明
奈良学園大学では、保健医療学部看護学科教員(地域・在宅看護学 公衆衛生看護学 教授または准教授 1名)を下記の通り公募いたします。
奈良学園大学は、「高度な専門学術知識に裏付けられた実践力を有する有能な人材を教育・養成し、地域社会及び社会全体の発達・発展に貢献する」を建学の精神とし、「豊かな人間力」「豊かな人間性」を備えた人を養成することを目的としており、「社会を構成し運営するとともに、社会の中で一人の人間として力強く生き抜いていくための総合的な力」と「自らを律しつつ他人と共に協調し、相手や周りを思いやる心や琴線に触れて感動する心」を持った人の育成を目指しています。
この目的に沿って学生の教育を行うため、次の4つの体制に重きを置き、「時代の進展に対応し得る基礎知識を持ち、現実をよく見据えた上で、心身ともに豊かでたくましい実践力をつける」という教育理念の下、「それぞれの分野において専門性を持ち、人のために行動し、人のために尽くし、人を支えることができる人」を育てることを目標に日々の教育・研究活動に邁進しています。
(奈良学園大学における教育体制)
・体系的カリキュラムに基づく責任ある指導体制
・学問的に優れ、豊冨な実践的経験を持つ教員による教育体制
・保証人の方との連携を深め、学生の満足度の向上を図るため、担任制を基盤とした学生個々の相談体制及び指導体制
・高度なキャリアヘの発展を視野に、責任を持って一人ひとりを社会に送り出すための学生支援体制
また、教職員による「奈良学園大学コミットメント」を定めており、学生の「人を支える人になる」という目標の実現を支援しています。
(奈良学園大学コミットメント)
https://www.naragakuen-u.jp/introduction/ngu_commitment.html
今般、保健医療学部の教育目的である「幅広い教養と豊かな人間性、国際性、変化に対応できる汎用的能力などをそなえ、『人』を中心に据えた専門的知識と高度な技術、創造力、実践力、倫理性、協調性などを身につけた質の高い保健医療職者の育成」を進めるべく、新たな教員を募集いたします。
(本学の学部・大学院の概要)
仕事内容・職務内容
・保健医療学部看護学科の地域・在宅看護学領域(公衆衛生看護学)に関する科目
・ラーニングスキルズ、統合看護実習、卒業研究Ⅱ等の保健医療学部看護学科教員全員で担当する科目
・大学院看護学研究科の在宅看護学分野に関する科目及び基礎科目の一部(全てオムニバス)
※詳細は本学ウェブページ( https://www.naragakuen-u.jp/faculty/graduate/characteristics.html )を参照ください。
・アドバイザーとしての学生指導
・委員会、ワーキング活動等の大学運営に関わる諸業務 ほか
給与
職種共通
年収 : 300万円 ~ 700万円
※概算年収金額のため、記載の年収額はモデル金額であり保証するものではありません。
※年収等は、学歴・職歴等に応じて決定します。
応募資格
応募に必要な学歴・学位
博士
・博士の学位(外国において授与されたこれに相当する学位を含む)を有する者又はこれに準ずる者
業務における経験
(教育研究能力)
・教授の場合は、7年以上の教員歴(大学院博士後期課程修了(単位取得を含む)後)又は研究歴若しくは同等以上の教育研究能力を有すると認められる者
・准教授の場合は、2年以上の教員歴(大学院博士後期課程修了(単位取得を含む)後)又は研究歴若しくは同等以上の教育研究能力を有すると認められる者
(研究業績)
・教授の場合は、著書「1点」又は研究論文「12点」以上を有すると認められる者
・准教授の場合は、著書「1点」又は研究論文「5点」以上を有すると認められる者
(その他)
・大学院修士課程での研究指導の経験を有することが望ましい。
特定分野の公的資格など
・保健師免許及び看護師免許を有し、保健師としての実務経験を原則として5年以上有する者
説明
・保健師免許及び看護師免許を有し、保健師としての実務経験を原則として5年以上有する者
・博士の学位(外国において授与されたこれに相当する学位を含む)を有する者又はこれに準ずる者
(教育研究能力)
・教授の場合は、7年以上の教員歴(大学院博士後期課程修了(単位取得を含む)後)又は研究歴若しくは同等以上の教育研究能力を有すると認められる者
・准教授の場合は、2年以上の教員歴(大学院博士後期課程修了(単位取得を含む)後)又は研究歴若しくは同等以上の教育研究能力を有すると認められる者
(研究業績)
・教授の場合は、著書「1点」又は研究論文「12点」以上を有すると認められる者
・准教授の場合は、著書「1点」又は研究論文「5点」以上を有すると認められる者
(その他)
・本学の教育理念に賛同できる者
・大学院修士課程での研究指導の経験を有することが望ましい。
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