[ フリーワード ] なし
[ 研究分野 ] なし
[ 機関種別 ] なし
[ 勤務地 ] 福岡県
[ 職種 ] なし
[ 雇用形態 ] なし
[ 任期 ] なし
[ 年収 ] なし
[ 応募上の配慮 ] なし
[ 電子応募 ] なし
[ こだわり条件 ] なし
[ 並び順 ] 新着順
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99 件中 1~10 件を表示
業務内容
募集の背景、プロジェクトの説明
福岡県工業技術センターは、県内中小企業や産業が抱える課題やニーズに関する技術を提供し、その発展を支援する実践的な研究開発機関で、分野ごとに4つの研究所があります。・化学繊維研究所:繊維材料及び高分子材料・無機材料関連技術の基幹研究所・生物食品研究所:バイオテクノロジー関連技術の基幹研究所・インテリア研究所:生活・住環境関連技術の基幹研究所・機械電子研究所:金属系材料及び機械・電子関連技術の基幹研究所
仕事内容・職務内容
(1)機械家具・インテリア等の木質製品を対象とした、3次元CAD/CAM/CAEによる設計・解析・造形及び製品強度評価に関する研究、試験、技術指導、人材育成(2)化学Aゴム・プラスチック等の高分子材料に関する研究(材料設計、化学的改質、試作、解析等)、試験、技術指導、人材育成(3)化学B(セラミックス製品)セラミックス製品の設計、製造(原料、成形、焼結、加工、検査)及び材料評価に関する研究、試験、技術指導、人材育成(4)化学B(表面処理・腐食防食)素形材・機械・電子部品等への表面処理、腐食防食に関する研究、試験、技術指導、人材育成(5)情報処理AIやIoTを現場活用するためのソフトウエアに関する研究、試験、技術指導、人材育成
給与
職種共通
年収 : 400万円 ~
大学院修士卒の場合で、272,000円程度の給与が支給されます。なお、職歴・学歴・経験年数により加算される場合があります。このほか、通勤手当、住居手当、時間外勤務手当などの諸手当がそれぞれの条件に応じて支給されます。また、期末・勤勉手当(ボーナス)が1年間に約4.6月分支給されます。ただし、これらの額は条例などの改正により変更になることがあります。
応募資格
応募に必要な学歴・学位
修士
[共通事項] ・平成2年4月2日から平成14年4月1日までに生まれた者・平成14年4月2日以降に生まれた者であって、大学院(修士課程又は博士課程前期)において、下に掲げる学科等を修めて修了した者又は令和8年3月までに修了見込みの者(1)機械大学院(修士課程又は博士課程前期)において、機械システム、設計システム、デザイン工学、情報工学、材料工学等に関する学科等を修めて修了した者若しくは令和8年3月までに修了見込みの者又はこれと同等以上の能力を有する者(2)化学A大学院(修士課程又は博士課程前期)において、高分子材料(ゴム・プラスチック等)をはじめとした材料の設計、化学的改質、分析評価技術等に関する学科等を修めて修了した者若しくは令和8年3月までに修了見込みの者又はこれと同等以上の能力を有する者(3)化学B(セラミックス製品)大学院(修士課程又は博士課程前期)において、セラミックス材料を対象とした無機材料化学、応用化学に関する学科等を修めて修了した者若しくは令和8年3月までに修了見込みの者又はこれと同等以上の能力を有する者(4)化学B(表面処理・腐食防食)大学院(修士課程又は博士課程前期)において、金属工学、電気化学に関する学科等を修めて修了した者若しくは令和8年3月までに修了見込みの者又はこれと同等以上の能力を有する者(5)情報処理大学院(修士課程又は博士課程前期)において情報工学、情報システム、データサイエンス等に関する学科等を修めて修了した者若しくは令和8年3月までに修了見込みの者又はこれと同等以上の能力を有する者
久留米大学 研究推進戦略センター リサーチアドミニストレーター(嘱託職員)
・研究推進戦略センター業務全般(1)科研費等の外部資金獲得支援(申請書作成支援、情報収集・提供等)(2)産学官連携支援(研究プロジェクト企画・管理、マネジメント等)(3)研究成果の社会実装に向けた事業化支援(シーズ発掘、技術移転活動等)
年収 : 400万円 ~ 500万円
月 額 267,000 円~333,000 円(昇給なし、年齢・経験等により決定)
博士 / 修士
バイオサイエンス領域の修士または博士の学位を有する者
業務における経験
産学官連携活動、研究資金獲得等の支援業務に対して意欲がある方
九州産業大学国際文化学部日本文化学科は、下記の要領で近現代文学を専門分野とする専属教員を公募します。本学では、男女共同参画及びダイバーシティを推進しています。・ダイバーシティ推進に係るお問合せ (育児、介護等ライフイベントに関する制度に関するお問合せはこちら) TEL:092-609-9455(平日8:50~17:30) Mail:diversity@ml.kyusan-u.ac.jp
【専門分野】 近現代文学【主な担当科目】(1)「日本近代文学概論」「日本近現代文学講読」「日本近代文学特講」「卒業論文・卒業研究」など (2)学外実習科目などの引率業務(3)「ゼミナール」科目などでの学生指導【学内業務】(1)大学の各種委員、入学試験および入試広報業務(2)高大連携、国際交流、学生の就職支援等(3)本学部・学科教育プログラムの運営業務(4)着任ののち、審査を経て大学院の科目を担当して頂くことがあります。
年収 : 500万円 ~
給与は本学給与規程に基づき支給します。【参考:モデル年収】算出条件:卒業後教育機関及び一般企業等での職歴有※経験年数等により金額が変わるため、目安としてお考え下さい。※また下限額を保証するものではありません。・30歳 講師 約500~600万円+手当・40~50歳 准教授 約700~800万円以上+手当※上記年収に含んでいないもの ・住宅手当、扶養手当、通勤手当(2km以上で支給)、超過担当授業手当、夜間担当手当、役職手当 他
博士
2026年3月末までに博士の学位を有する者
説明
1.本学の建学の理想(産学一如)と3つのポリシーを深く理解し、本学に貢献できる者 また、本学の存在意義及び私たちが共有する価値観を深く理解し、その実現に向けて行動できる者2.本学にふさわしい教育上の能力を有すると認められる者3.博士の学位を有する者4.教育研究活動の他、大学の各種委員、入学試験関連業務、学生の就職支援等大学の運営に係わる業務及び社会貢献ができる者5.第二言語が日本語の者は、日本語を使用して講義ができる教育能力を有すること
久留米大学文学部では、下記の要領で心理学科専任教員(知覚・認知心理学)を公募いたします
知覚心理学・認知心理学主な担当科目 【学部】知覚心理学/認知心理学/心理学統計法/心理学実験など【大学院】知覚(認知)心理学特論/知覚(認知)心理学研究特論Ⅰ~Ⅳなど
年収 : 400万円 ~ 1500万円
概算内容:諸手当含まず、賞与含む年額。給与は規程に基づき、学歴・職歴等により決定。
博士号取得者またはこれと同等の研究業績を持っていること
応募資格(1)博士号取得者または同等の研究業績を持っていること(2)本学の建学の精神および学科のポリシーを理解した上で,本学の業務に積極的に関わること(3)法令や社会規範,本学諸規則を遵守できる高いコンプライアンス意識を有すること
本学では,半導体分野において大学と産業界に存在する人材リソース循環のギャップを埋める、半導体技術トップ人材育成カスケードを起こす社会人博士教育拠点として、プラズマナノ界面工学センター内に「教育連携部門」を新設します。同部門は、社会人博士を中心として、留学生や日本人学生と供に、企業との共同研究を推進する教育体制とします。これにより個々の専門性の深化と、幅広い視野の涵養とを両立し、最先端半導体技術を先導する即戦力としての社会人博士と、次世代のTop人材としての留学生、日本人学生を幅広く育成し、当該分野に安定的に供給可能な教育体制を構築するものです。
システム情報科学研究院(大学院研究組織)・システム情報科学府(大学院教育組織)・工学部電気情報工学科(学部教育組織)・その他関連部局における教育ならびに研究。プラズマナノ界面工学研究センターを兼担し、「教育連携部門」(令和7年4月設立)において、社会人博士を中心とした、半導体分野の博士人材育成事業の運営と推進を担当いただきます。
年収 : 900万円 ~
年体制(令和2年4月1日等入の年制)が適用され、年額については経験等に基づき本学の関係規程により決定します。なお、上記の年収額は一般的な目安であるため、場合によっては上記の額を下回る場合もあります。
半導体デバイス・材料・プロセスに関する分野において卓越した研究業績を有する方。
教育ならびに研究に熱意を有すると共に国際交流・産学連携活動に積極的な方。特に、社会人博士を中心とした、博士人材の育成システムの構築と推進を担当いただける方。英語による講義、教育、研究指導、ならびに、大学院生に対する国際的教育ができる方。
九州大学・生体防御医学研究所・器官発生再生学分野(鈴木研究室)では、肝臓や腸などの消化器系器官を対象とした発生学、再生学、ダイレクトリプログラミングの研究を行っています。次世代シークエンサーを用いた分子レベルの解析から動物個体やヒト細胞を用いた組織・細胞レベルの解析まで幅広く行い、得られる結果を統合的に解析することで、生命現象の理解と革新的医療技術の開発を目指しています。これらの研究に興味があり、精力的に研究を進めていただける方を募集します。
発生学、再生学、ダイレクトリプログラミングに関連する研究を行っていただきます。
年収 : 400万円 ~ 600万円
本学支給基準に基づき、能力・経歴により決定します。
博士 / その他
博士の学位を有するか、着任までに取得見込みの方。
細胞生物学、分子生物学、生化学、実験動物学的手法に熟練した者で、大学院生を指導できる者。また、基礎生物学の知識と研究経験を十分に持ち、再生医療の実現や疾患治療法の開発など、臨床医学への貢献を含めた幅広い視野を持つ者。権威ある雑誌に記載された欧文原著論文で、本人がFirst Author のものを1編以上有すること。
自ら主体的に研究する能力があり、素直な姿勢で他者と協力し、責任をもって研究を遂行できる方。研究成果を学会や論文で発表したいという強い意思を持ち、それを実行できる方。
本学では、ユニークで先端的な実証実験が行われており、27,000 人の学生・教職員が石橋総長のリーダーシップのもとで、2030年に向けた大学の目指す姿として「総合知で社会変革を牽引する大学」を掲げ、強みと特色を生かして、DXの推進に取り組むとともに、自治体、企業等はじめ地域社会と協働して様々な取組みを展開し、地球環境を含む社会的課題の解決にチャレンジし、常に未来の課題に挑戦する活力に満ちた最高水準の研究教育活動を展開しています。今回採用する学術推進専門員には、下記の任務を行って頂きます。(1)キャンパスの研究・教育活動に伴う周辺環境への影響監視と保全に関する業務(2)キャンパス及び周辺の水質・水循環保全に関する業務(3)キャンパス及び周辺の生物多様性保全に関する業務(4)キャンパスの緑地整備に関する業務(5)上記に関する研究活動以上のように、影響調査と保全、水質・水循環保全、生物多様性保全、保全緑地維持管理に関する業務に精通し、学術的見識を持って各種行政体と密接に連携し、主体的に実行できる人材を求めています。
【業務内容】本学のキャンパス計画に関する以下の業務を担当する。(1)キャンパスの研究・教育活動に伴う周辺環境への影響監視と保全に関する業務 キャンパスで実施される研究・教育活動に伴うキャンパスの周辺環境への影響監視と環境の保全に関する業務を行う。(2)キャンパス及び周辺の水質・水循環保全に関する業務 伊都キャンパス及び周辺における水関連の苦情等に対し、専門的知見から適切な対応と良好な関係の構築を行う。(3)キャンパス及び周辺の生物多様性保全に関する業務 生物多様性保全に関する学術的判断に基づき、貴重種の保全を継続して実施する。(4)キャンパスの緑地整備に関する業務 キャンパスの緑地の今後の利活用計画にあたり、生物多様性保全、水循環保全の学術的観点から配慮すべき事項に関する的確な判断を行い、緑地の整備を進める。(5)上記に関する研究活動
年収 : 300万円 ~ 700万円
職歴等に応じて国立大学法人九州大学高度専門職員給与規程の範囲内で年俸を決定し、年俸の12 分の1 の額を毎月21 日に支給します。(通勤手当あり・賞与なし)<年収350~650 万円程度(年俸制)>
【必須】 (1) 自然科学系の博士あるいは修士の学位を有する者又はそれと同等の研究能力を有すると認められる者で、キャンパス計画室の業務に積極的に取り組む意欲と熱意をもつこと (2) 学内外の関係者および取引先等と業務を進める上での対人・書面でのコミュニケーション能力・調整能力を有すること (3) 優れた分析力と分析に基づいた提案力、また計画遂行能力を有すること (4) 2025 年10 月1 日以降で他の職に就いていないこと【任意(あれば尚可)】 ・Web 関連能力(ホームページの作成・更新 等) ・英語によるコミュニケーション能力
環境研究総合推進費「希少淡水魚の網羅的系統維持と効果的再導入を可能とする生殖幹細胞の増殖・保存を基盤とした革新的生息域外保全技術の開発」に関わる研究プロジェクトを一緒に進めていただける方を募集いたします。
上記の研究プロジェクトと関連して、日本産希少淡水魚(トゲウオ類やタナゴ類など)を対象とした保全遺伝学・集団遺伝学に関する研究に従事いただきます。
年収 : 300万円 ~ 500万円
本学支給基準に基づき、学歴・職歴・経験等により決定します。通勤手当支給あり、賞与・退職手当等は支給なし。
魚類を用いた研究歴は必須ではありませんが、NGSデータを用いた遺伝学的研究の経験があることが望ましい。
プロジェクト研究において他の研究者、スタッフと協調して取り組めること。
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