[ フリーワード ] 九州産業大学 のすべてを含む
[ 研究分野 ] なし
[ 機関種別 ] なし
[ 勤務地 ] なし
[ 職種 ] なし
[ 雇用形態 ] なし
[ 任期 ] なし
[ 年収 ] なし
[ 応募上の配慮 ] なし
[ 電子応募 ] なし
[ こだわり条件 ] なし
[ 並び順 ] 新着順
14 件中 1~10 件を表示
業務内容
募集の背景、プロジェクトの説明
本学地域共創学部では、多彩な学びを通じ課題を解決し、地域の活性を推進する人材を育成しています。特に観光学科ホスピタリティ・ビジネスコースでは、観光の学際的理論と実践をふまえ、地域のホスピタリティ産業に寄与しうる人材を育成します。このたび、サービスマネジメントや観光経営論を担当し、ゼミやPBL科目を通じて学生に真摯に向き合い、地域課題を観光学の視点で捉え解決できる力を育てる専属教員を公募します。
本学では、男女共同参画及びダイバーシティを推進しています。
・ダイバーシティ推進に係るお問合せ
(育児、介護等ライフイベントに関する制度に関するお問合せはこちら) TEL:092-609-9455(平日8:50~17:30)
Mail:diversity@ml.kyusan-u.ac.jp
仕事内容・職務内容
●担当科目
サービスマネジメント、観光経営論、および観光学関連科目、ゼミナール科目。
*上記以外に、大学スタディスキルなどの入門科目、業績内容にふさわしい学科専門科目を担当していただくなど、採用後に担当科目の調整を行うこともあります。
●教育研究活動のほか、教員及び事務職員と協力し、大学の各種委員、入学試験関連業務、学生の就職支援等の大学運営業務についても御担当いただきます。
給与
職種共通
年収 : 500万円 ~
給与は本学給与規程に基づき支給します。
【参考:モデル年収】
算出条件:卒業後教育機関及び一般企業等での職歴有
※経験年数等により金額が変わるため、目安としてお考え下さい。
※また下限額を保証するものではありません。
・30歳 助教・講師 約500~600万円+手当
・40~50歳 准教授 約700~800万円以上+手当
・50歳以上 教授 約800~1000万円程度+手当
※上記年収に含んでいないもの
・住宅手当、扶養手当、通勤手当(2km以上で支給)、超過担当授業手当、夜間担当手当、役職手当他
応募資格
応募に必要な学歴・学位
博士
「サービスマネジメント」「観光経営論」を体系的に習得・研究した経験をもとに、深い知見に基づいて授業を担当できるとともに、初学者に対する大学教育を担うことができることが望ましい。観光学を学んだ学生たちが、地域観光の即戦力として課題に向き合い、実践的な行動を展開できるよう、親身に支援することのできる人材を求めています。
説明
1.本学の建学の理想(産学一如)と3つのポリシーを深く理解し、本学に貢献できる者
また、本学の存在意義及び私たちが共有する価値観を深く理解し、その実現に向けて行動できる者
2.本学にふさわしい教育上の能力を有すると認められる者
3.博士の学位を有する者(2027年 3月末までに取得見込みの者を含む)またはこれと同等以上の実績、担当科目に関する実務経験、知識・能力を有する者
4.教育研究活動の他、大学の各種委員、入学試験関連業務、学生の就職支援等大学の運営に係わる業務及び社会貢献ができる者
5.第2言語が日本語の者は、日本語を使用して講義ができる教育能力を有すること
業務内容
募集の背景、プロジェクトの説明
本学地域共創学部では、多彩な学びを通じ課題を解決し、地域の活性を推進する人材を育成しています。特に観光学科観光地域デザインコースでは、観光の学際的理論と実践をふまえ、地域社会のニーズに応じて多方面に貢献できる人材を育成します。このたび、地域インバウンドツーリズムやサステナブルツーリズム論を担当し、ゼミやPBL科目を通じて学生に真摯に向き合い、地域課題を観光学の視点で捉え解決できる力を育てる専属教員を公募します。
本学では、男女共同参画及びダイバーシティを推進しています。
・ダイバーシティ推進に係るお問合せ
(育児、介護等ライフイベントに関する制度に関するお問合せはこちら) TEL:092-609-9455(平日8:50~17:30)
Mail:diversity@ml.kyusan-u.ac.jp
仕事内容・職務内容
●担当科目
地域インバウンドツーリズム、サステナブルツーリズム論および観光学関連科目のうち、2つ以上を担当できること。
*上記以外に、大学スタディスキルなどの入門科目、ゼミナール科目、業績内容にふさわしい学科専門科目を担当していただくなど、採用後に担当科目の調整を行うこともあります。
●教育研究活動のほか、教員及び事務職員と協力し、大学の各種委員、入学試験関連業務、学生の就職支援等の大学運営業務についても御担当いただきます。
給与
職種共通
年収 : 500万円 ~
給与は本学給与規程に基づき支給します。
【参考:モデル年収】
算出条件:卒業後教育機関及び一般企業等での職歴有
※経験年数等により金額が変わるため、目安としてお考え下さい。
※また下限額を保証するものではありません。
・30歳 助教・講師 約500~600万円+手当
・40~50歳 准教授 約700~800万円以上+手当
・50歳以上 教授 約800~1000万円程度+手当
※上記年収に含んでいないもの
・住宅手当、扶養手当、通勤手当(2km以上で支給)、超過担当授業手当、夜間担当手当、役職手当他
応募資格
応募に必要な学歴・学位
博士
「地域インバウンドツーリズム」や「サステナブルツーリズム論」を観光学の観点から体系的に習得・研究した経験をもとに、深い知見に基づいて授業を担当できるとともに、初学者に対する大学教育を担うことができることが望ましい。観光学を学んだ学生たちが、地域観光の即戦力として課題に向き合い、実践的な行動を展開できるよう、親身に支援することのできる人材を求めています。
説明
1.本学の建学の理想(産学一如)と3つのポリシーを深く理解し、本学に貢献できる者
また、本学の存在意義及び私たちが共有する価値観を深く理解し、その実現に向けて行動できる者
2.本学にふさわしい教育上の能力を有すると認められる者
3.博士の学位を有する者(2027年3月末までに取得見込みの者を含む)またはこれと同等以上の実績、担当科目に関する実務経験、知識・能力を有する者
4.教育研究活動の他、大学の各種委員、入学試験関連業務、学生の就職支援等大学の運営に係わる業務及び社会貢献ができる者
5.第2言語が日本語の者は、日本語を使用して講義ができる教育能力を有すること
業務内容
募集の背景、プロジェクトの説明
本学地域共創学部では、多彩な学びを通じ課題を解決し、地域の活性を推進する人材を育成しています。特に地域づくり学科マネジメントコースでは、企業経営を修得し、新たな価値を創造する戦略や組織を構想する実践力を養います。このたび、経営学入門や戦略・組織マネジメント論を担当し、ゼミやPBLを通じて学生に真摯に向き合い、地域課題をビジネスの視点で捉え解決できる力を育てる専属教員を公募します。
本学では、男女共同参画及びダイバーシティを推進しています。
・ダイバーシティ推進に係るお問合せ
(育児、介護等ライフイベントに関する制度に関するお問合せはこちら)
TEL:092-609-9455(平日8:50~17:30)
Mail:diversity@ml.kyusan-u.ac.jp
仕事内容・職務内容
●担当科目は次の通りです。
地域共創学部、経営学入門・戦略マネジメント論を担当いただきます。
*その他、組織マネジメント論、1~4年次ゼミナール等をお願いする予定です。
上記以外に、研究業績内容にふさわしい学科専門科目を担当していただくなど、採用後に担当科目の調整を行うこともあります。
●教育研究活動のほか、教員及び事務職員と協力し、大学の各種委員、入学試験関連業務、学生の就職支援等の大学運営業務及び地域における社会貢献業務についても御担当いただきます。
給与
職種共通
年収 : 500万円 ~
給与は本学給与規程に基づき支給します。
【参考:モデル年収】
算出条件:卒業後教育機関及び一般企業等での職歴有
※経験年数等により金額が変わるため、目安としてお考え下さい。
※また下限額を保証するものではありません。
・30歳 助教・講師 約500~600万円+手当
・40~50歳 准教授 約700~800万円以上+手当
・50歳以上 教授 約800~1000万円程度+手当
※上記年収に含んでいないもの
・住宅手当、扶養手当、通勤手当(2km以上で支給)、超過担当授業手当、夜間担当手当、役職手当他
応募資格
応募に必要な学歴・学位
博士
「経営学」を体系的に習得・研究した経験を基に、初学者に対する教育を担うことができ、戦略マネジメント論、組織マネジメント論に関する深い知見を持ち合わせていることが望ましい。経営学を学んだ学生たちが、地域課題に向き合う際に実践的な行動や知識の活用を行えるよう支援することのできる人材を求めています。
説明
1.本学の建学の理想(産学一如)と3つのポリシーを深く理解し、本学に貢献できる者
また、本学の存在意義及び私たちが共有する価値観を深く理解し、その実現に向けて行動できる者
2.本学にふさわしい教育上の能力を有すると認められる者
3.博士の学位を有する者(2027年3月末までに取得見込みの者を含む)、またはこれと同等以上の実績、担当科目に関する実務経験、知識・能力を有する者
4.教育研究活動の他、大学の各種委員、入学試験関連業務、学生の就職支援等大学の運営に係わる業務及び社会貢献ができる者
5.第2言語が日本語の者は、日本語を使用して講義ができる教育能力を有すること
業務内容
募集の背景、プロジェクトの説明
人間科学部子ども教育学科(入学定員80名)は2018(平成30)年に設置されました。
現代的なニーズに応じた専門性のある質の高い保育者、地域の特別支援教育に貢献できる特別支援学校教員の人材育成に取り組んでいます。
詳細はホームページを御覧ください。
本学では、男女共同参画及びダイバーシティを推進しています。
・ダイバーシティ推進に係るお問合せ
(育児、介護等ライフイベントに関する制度に関するお問合せはこちら)
TEL:092-609-9455(平日8:50~17:30)
Mail:diversity@ml.kyusan-u.ac.jp
仕事内容・職務内容
●担当科目については、以下のとおりです。
・「肢体不自由児教育総論」「病弱児教育総論」「肢体不自由児の指導法」「病弱児の指導法」などの特別支援学校教諭免許状教職課程における専門科目
・「特別支援学校教育実習・実習指導」などの実習及び実習指導科目
・「大学スタディスキル」「子ども学ゼミナール」などの初年次教育科目、「専門ゼミナール」などの卒業研究科目
●教育研究活動の他、教員及び事務職員と協力して、大学の各種委員、入学試験関連業務、学生の就職支援等、大学の運営に係わる業務及び社会貢献業務についても御担当いただきます。
給与
年収 : 800万円 ~
給与は本学給与規程に基づき支給します。
【参考:モデル年収】
算出条件:卒業後教育機関及び一般企業等での職歴有
※経験年数等により金額が変わるため、目安としてお考え下さい。
※また下限額を保証するものではありません。
・50歳以上 教授 約800~1000万円程度+手当
※上記年収に含んでいないもの
・住宅手当、扶養手当、通勤手当(2km以上で支給)、超過担当授業手当、夜間担当手当、役職手当 他
応募資格
応募に必要な学歴・学位
博士 / 修士 / 学士
学士の場合は、特別支援教育分野における実務家教員に限る。
業務における経験
特別支援学校の勤務経験があることが望ましい。
説明
1.本学の建学の理想(産学一如)と3つのポリシーを深く理解し、本学に貢献できる者
また、本学の存在意義及び私たちが共有する価値観を深く理解し、その実現に向けて行動できる者
2.本学にふさわしい教育上の能力を有すると認められる者
3.修士の学位を有する者(2027 年 3 月末までに取得見込みの者を含む)もしくは特別支援教育の分野における実務家教員として学士の学位を有する者、またはこれと同等以上の実績、担当科目に関する実務経験、知識・能力を有する者
4.教育研究活動の他、大学の各種委員、入学試験関連業務、学生の就職支援等大学の運営に係わる業務及び社会貢献ができる者
5.第2言語が日本語の者は、日本語を使用して講義ができる教育能力を有すること
業務内容
募集の背景、プロジェクトの説明
九州産業大学人間科学部スポーツ健康科学科は、下記の要領でスポーツ国際開発を専門分野とする専属教員を公募します。
本学では、男女共同参画及びダイバーシティを推進しています。
・ダイバーシティ推進に係るお問合せ
(育児、介護等ライフイベントに関する制度に関するお問合せはこちら)
TEL:092-609-9455(平日8:50~17:30)
Mail:diversity@ml.kyusan-u.ac.jp
仕事内容・職務内容
【専門分野】スポーツと開発、スポーツ文化
【主な担当科目】スポーツと開発、海外留学基礎、スポーツ国際実習、スポーツ文化論 *上記以外に、大学スタディスキルなどの入門科目、また体つくり運動などの実技科目を担当できることがのぞましい。また、業績内容にふさわしい学科専門科目を担当していただくなど、採用後に担当科目の調整を行うこともあります。
【学内業務】
(1)大学の各種委員、入学試験および入試広報業務
(2)高大連携、国際交流、学生の就職支援等
(3)本学部・学科教育プログラムの運営業務
(4)着任ののち、審査を経て大学院の科目を担当して頂くことがあります。
給与
職種共通
年収 : 500万円 ~
給与は本学給与規程に基づき支給します。
【参考:モデル年収】
算出条件:卒業後教育機関及び一般企業等での職歴有
※経験年数等により金額が変わるため、目安としてお考え下さい。
※また下限額を保証するものではありません。
・30歳 助教・講師 約500~600万円+手当
・40~50歳 准教授 約700~800万円以上+手当
・50歳以上 教授 約800~1000万円程度+手当
※上記年収に含んでいないもの
・住宅手当、扶養手当、通勤手当(2km以上で支給)、超過担当授業手当、夜間担当手当、役職手当 他
応募資格
応募に必要な学歴・学位
博士 / 修士 / 学士
説明
1.本学の建学の理想(産学一如)と3つのポリシーを深く理解し、本学に貢献できる者
また、本学の存在意義及び私たちが共有する価値観を深く理解し、その実現に向けて行動できる者
2.本学にふさわしい教育上の能力を有すると認められる者
3.博士の学位を有する者(2027 年 3 月末までに取得見込みの者を含む)またはこれと同等以上の実績、担当科目に関する実務経験、知識・能力を有する者
4.教育研究活動の他、大学の各種委員、入学試験関連業務、学生の就職支援等大学の運営に係わる業務及び社会貢献ができる者
5.第2言語が日本語の者は、日本語を使用して講義ができる教育能力を有すること
6.青年海外協力隊などでの活動実績があること
7.スポーツ国際開発学に関する学位を有することが望ましい
8.大学において教育指導歴を有することが望ましい
業務内容
募集の背景、プロジェクトの説明
九州産業大学人間科学部臨床心理学科では、下記の要領で専属教員の募集を行います。
本学では、男女共同参画及びダイバーシティを推進しています。
・ダイバーシティ推進に係るお問合せ
(育児、介護等ライフイベントに関する制度に関するお問合せはこちら)
TEL:092-609-9455(平日8:50~17:30)
Mail:diversity@ml.kyusan-u.ac.jp
仕事内容・職務内容
・担当予定科目:学部「心理演習」「心理実習」「臨床心理学文献購読基礎」「心理学基礎実験」「卒業論文」「ゼミナール」等
・実習指導
・研究指導
・臨床心理センターにおける相談業務(面接、心理検査の担当及び指導)
・学内諸業務、その他、学園および大学の指示による業務(学生募集関連業務、入学試験関連業務等)
給与
年収 : 500万円 ~
給与は本学給与規程に基づき支給します。
【参考:モデル年収】
算出条件:卒業後教育機関及び一般企業等での職歴有
※経験年数等により金額が変わるため、目安としてお考え下さい。
※また下限額を保証するものではありません。
・30歳 助教 約500~600万円+手当
※上記年収に含んでいないもの
・住宅手当、扶養手当、通勤手当(2km以上で支給)、超過担当授業手当、夜間担当手当、役職手当 他
応募資格
応募に必要な学歴・学位
博士
博士の学位を有する者、またはそれと同等以上の研究上の業績を有する者
特定分野の公的資格など
公認心理師資格、臨床心理士資格を有しており、臨床心理学を専門とする者
説明
1.本学の建学の理想(産学一如)と3つのポリシーを深く理解し、本学に貢献できる者
また、本学の存在意義及び私たちが共有する価値観を深く理解し、その実現に向けて行動できる者
2.博士の学位を有する者(2027 年 3 月末までに取得見込みの者を含む)またはこれと同等以上の実績、担当科目に関する実務経験、知識・能力を有する者
3.公認心理師資格、臨床心理士資格を有しており、臨床心理学を専門とする者
4.以下のいずれかの条件を満たすことが望ましい
(1)公認心理師実習演習担当教員養成講習を修了していること(あるいは、今後受講する意思があること)
(2)大学あるいは大学院の教育機関で公認心理師科目の教育歴があること
5.教育研究活動の他、大学の各種委員、入学試験関連業務、学生への履修指導、就職支援等の業務及び社会貢献ができる者
6.日本語が母語でない者は、日本語を使用して講義ができる教育能力を有すること
業務内容
募集の背景、プロジェクトの説明
本学は、1学科3領域10系列で、入学時に専門分野を選択せず、1年次にある程度幅広く学びながら、2年次で専門分野を選択するカリキュラムを実施している。このカリキュラムの特徴は、(1) 学びながら専門分野を選択することでミスマッチを防ぐ、(2) 幅広く多様に学ぶことで引き出しの多い学びができる、(3) 総合力を養う、の3点である。
今後は、従前からのデザインに対する総合的な学びに加え、今日的な情報とデザインの関係や、ユーザーエクスペリエンスデザインの視点を持つことにより、物のデザインからことのデザインといった観点からの教育を行っている。
本学では、男女共同参画及びダイバーシティを推進しています。
・ダイバーシティ推進に係るお問合せ
(育児、介護等ライフイベントに関する制度に関するお問合せはこちら)
TEL:092-609-9455(平日8:50~17:30)
Mail:diversity@ml.kyusan-u.ac.jp
仕事内容・職務内容
[担当科目]
実技系科目:陶芸基礎・陶芸装飾・陶芸研究等の陶芸科目全般
描写、平面構成、立体構成、学外アートプロジェクトほか
講義系科目:美術概論、プライマリーセミナー、キャリア・プランニングほか
[業務・職務]
上記の授業科目の他、学外研修(国内・国外)の引率、高校訪問など学生募集・入試業務、地域連携活動、国際交流活動及び大学運営に関すること等
給与
職種共通
年収 : 500万円 ~
給与は本学給与規程に基づき支給します。
【参考:モデル年収】
算出条件:卒業後教育機関及び一般企業等での職歴有
※経験年数等により金額が変わるため、目安としてお考え下さい。
※また下限額を保証するものではありません。
・30歳 助教・講師 約500~600万円+手当
※上記年収に含んでいないもの
・住宅手当、扶養手当、通勤手当(2km以上で支給)、超過担当授業手当、夜間担当手当、役職手当 他
応募資格
応募に必要な学歴・学位
修士
業務における経験
実務家(学士)の場合、業績等を特に詳細に記載すること。
説明
1.本学の建学の理想(産学一如)と3つのポリシーを深く理解し、本学に貢献できる者
また、本学の存在意義及び私たちが共有する価値観を深く理解し、その実現に向けて行動できる者
2.本学にふさわしい教育上の能力を有すると認められる者
3.修士の学位を有する者(2027年3月末までに取得見込みの者を含む)またはこれと同等以上の実績、担当科目に関する実務経験、知識・能力を有する者
4.教育研究活動の他、大学の各種委員、入学試験関連業務、学生の就職支援等大学の運営に係わる業務及び社会貢献ができる者
5.第2言語が日本語の者は、日本語を使用して講義ができる教育能力を有すること
A.陶芸やセラミックデザインを主たる研究領域とし業績を有する者
B.産学連携や地域連携を通じて、工芸と社会との接点を築くことができる者
C.伝統的な陶芸技法にとどまらず、新たな造形表現にも意欲的に取り組む者
業務内容
募集の背景、プロジェクトの説明
商学部は「九州・アジアの地域社会・行政・企業を対象とした実践的な学び」を通じて、次代の産業界をリードする人材を養成することを目指しています。
学部生全員に情報系・国際ビジネス系・キャリア系の教育を行う体制を持つとともに「企業経営コース」「会計・ファイナンスコース」「マーケティングコース」の3コース制をとっています。
本学では、男女共同参画及びダイバーシティを推進しています。
・ダイバーシティ推進に係るお問合せ
(育児、介護等ライフイベントに関する制度に関するお問合せはこちら)
TEL:092-609-9455(平日8:50~17:30)
Mail:diversity@ml.kyusan-u.ac.jp
仕事内容・職務内容
「人材開発論」を担当する。併せて「キャリア演習(実践)」「キャリア演習(入門)」で商学部生の就業体験の準備と実施に関わる。学部の設置しているPBL(プロジェクト・ベースド・ラーニング)を行う科目を担当する。および、各学年の「ゼミナール」を担当する。
給与
職種共通
年収 : 500万円 ~
給与は本学給与規程に基づき支給します。
【参考:モデル年収】
算出条件:卒業後教育機関及び一般企業等での職歴有
※経験年数等により金額が変わるため、目安としてお考え下さい。
※また下限額を保証するものではありません。
・30歳 助教・講師 約500~600万円+手当
・40~50歳 准教授 約700~800万円以上+手当
・50歳以上 教授 約800~1000万円程度+手当
※上記年収に含んでいないもの
・住宅手当、扶養手当、通勤手当(2km以上で支給)、超過担当授業手当、夜間担当手当、役職手当 他
応募資格
応募に必要な学歴・学位
博士 / 修士 / 学士
学士の場合には、人材開発における実務経験の高さが求められる。
業務における経験
人材開発における実務経験も評価に加味する。
説明
1.本学の建学の理想(産学一如)と3つのポリシーを深く理解し、本学に貢献できる者
また、本学の存在意義及び私たちが共有する価値観を深く理解し、その実現に向けて行動できる者
2.本学にふさわしい教育上の能力を有すると認められる者
3.経営学もしくは人材開発論・キャリア開発・キャリア教育領域に関する学位を有する者(2027 年 3 月末までに取得見込みの者を含む)またはこれと同等以上の実績、担当科目に関する実務経験、知識・能力を有する者
4.教育研究活動の他、大学の各種委員、入学試験関連業務、学生の就職支援等大学の運営に係わる業務及び社会貢献ができる者
5.第2言語が日本語の者は、日本語を使用して講義ができる教育能力を有すること
業務内容
募集の背景、プロジェクトの説明
機械電気創造工学科では,機械工学と電気電子工学の両分野に跨る広域的・複合領域的な知識を持ち、現代の技術課題に対応できる創造的な問題解決能力や工学的センスを備えた技術者を養成します.
本学では、男女共同参画及びダイバーシティを推進しています。
・ダイバーシティ推進に係るお問合せ
(育児、介護等ライフイベントに関する制度に関するお問合せはこちら)
TEL:092-609-9455(平日8:50~17:30)
Mail:diversity@ml.kyusan-u.ac.jp
仕事内容・職務内容
電気工学(発電機、電動機等)に関連する実験を中心とした以下の科目の授業補助、及び学科運営上必要な諸業務のサポートを行う。
・電気工学実験、電気電子基礎実験I、電気電子基礎実験II、電子デバイス工学実験、電気工事実習など
給与
年収 : 300万円 ~
給与は本学給与規程に基づき支給します。
応募資格
応募に必要な学歴・学位
博士 / 修士
業務における経験
所属が機械電気創造工学科となるため,機械系の実験・実習に関して基礎的な部分の知見を持ち合わせるとなお良い
説明
1.本学の建学の理想(産学一如)と3つのポリシーを深く理解し、本学に貢献できる者
また、本学の存在意義及び私たちが共有する価値観を深く理解し、その実現に向けて行動できる者
2.本学にふさわしい教育上の能力を有すると認められる者
3.修士の学位を有する者(2027 年 3 月末までに取得見込みの者を含む)またはこれと同等以上の実績、担当科目に関する実務経験、知識・能力を有する者
4.教育研究活動の他、大学の各種委員、入学試験関連業務、学生の就職支援等大学の運営に係わる業務及び社会貢献ができる者
5.第2言語が日本語の者は、日本語を使用して講義ができる教育能力を有すること
業務内容
募集の背景、プロジェクトの説明
「流通政策論」ほか流通・マーケティング分野を担当する、専属教員の募集です。
研究と教育に情熱を持って打ち込む若手研究者を募集します。
本学では、男女共同参画及びダイバーシティを推進しています。
・ダイバーシティ推進に係るお問合せ
(育児、介護等ライフイベントに関する制度に関するお問合せはこちら)
TEL:092-609-9455(平日8:50~17:30)
Mail:diversity@ml.kyusan-u.ac.jp
仕事内容・職務内容
専門科目の「流通政策論」など流通・マーケティング分野を担当。他に流通入門やゼミナール科目などを担当していただきます。応募者の専門、希望を踏まえて、採用後に調整を行うことがあります。担当数は、半期でゼミを含む5科目程度を基本とします。
給与
職種共通
年収 : 500万円 ~
給与は本学給与規程に基づき支給します。
【参考:モデル年収】
算出条件:卒業後教育機関及び一般企業等での職歴有
※経験年数等により金額が変わるため、目安としてお考え下さい。
※また下限額を保証するものではありません。
・30歳 助教・講師 約500~600万円+手当
・40~50歳 准教授 約700~800万円以上+手当
・50歳以上 教授 約800~1000万円程度+手当
※上記年収に含んでいないもの
・住宅手当、扶養手当、通勤手当(2km以上で支給)、超過担当授業手当、夜間担当手当、役職手当 他
応募資格
応募に必要な学歴・学位
博士 / 修士
説明
1.博士、または修士の学位(2027年 3 月末までに取得見込みの者を含む)。もしくは担当分野について、それと同等の研究実績や実務業績を有する者
2.本学の建学の理想(産学一如)と3つのポリシーを深く理解し、本学に貢献できる者
また、本学の存在意義及び私たちが共有する価値観を深く理解し、その実現に向けて行動できる者
3.教育研究活動の他、大学の各種委員、入学試験関連業務、学生の就職支援等大学の運営に係わる業務及び社会貢献ができる者
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