[ フリーワード ] 九州産業大学 のすべてを含む
[ 研究分野 ] なし
[ 機関種別 ] なし
[ 勤務地 ] なし
[ 職種 ] なし
[ 雇用形態 ] なし
[ 任期 ] なし
[ 年収 ] なし
[ 応募上の配慮 ] なし
[ 電子応募 ] なし
[ こだわり条件 ] なし
[ 並び順 ] 新着順
3 件中 1~3 件を表示
業務内容
募集の背景、プロジェクトの説明
新任教育職員の募集を行います。大学および理工学部について詳しくは下記大学ホームページをご参照ください。
本学では、男女共同参画及びダイバーシティを推進しています。
・ダイバーシティ推進に係るお問合せ
(育児、介護等ライフイベントに関する制度に関するお問合せはこちら)
TEL:092-609-9455(平日8:50~17:30)
Mail:diversity@ml.kyusan-u.ac.jp
仕事内容・職務内容
・理工系学部(理工学部・建築都市工学部・生命科学部)の数学の以下の講義を担当するとともに、基礎教育サポートセンターでの、理工系学部全学科の数学の学習サポートとセンターの運営を行う。
・基礎数学
・微分積分
・微分方程式 等
・その他学園が指示する業務
給与
職種共通
年収 : 500万円 ~
給与は本学給与規程に基づき支給します。
【参考:モデル年収】
算出条件:卒業後教育機関及び一般企業等での職歴有
※経験年数等により金額が変わるため、目安としてお考え下さい。
※また下限額を保証するものではありません。
・30歳 助教・講師 約500~600万円+手当
※上記年収に含んでいないもの
・住宅手当、扶養手当、通勤手当(2km以上で支給)、超過担当授業手当、夜間担当手当、役職手当 他
応募資格
応募に必要な学歴・学位
博士
説明
1.本学の建学の理想(産学一如)と3つのポリシーを深く理解し、本学に貢献できる者
また、本学の存在意義及び私たちが共有する価値観を深く理解し、その実現に向けて行動できる者
2.基礎教育サポートセンターのカリキュラムポリシーに沿った本学にふさわしい教育上の能力を有すると認められる者
3.博士の学位を有する者、またはこれと同等以上の実績、担当科目に関する実務経験、知識・能力を有する者
4.教育研究活動の他、大学の各種委員、入学試験関連業務、数学教員グループの運営、学生の就職支援等大学の運営に係わる業務及び社会貢献ができる者
5.第2言語が日本語の者は、日本語を使用して講義ができる教育能力を有すること
6.専門研究分野に偏らず、他分野や社会への応用が期待できる研究上の能力を有すると認められる者
業務内容
募集の背景、プロジェクトの説明
R8年度に開設されたスマートコミュニケーション工学科は,PBL(Project Base Learning)を柱とし,社会課題解決能力を養うことを目標に掲げた新しい学科です.本学科立ち上げに伴い,PBL教育推進に寄与して頂く新任助手の新規募集を行います.大学および学科について詳しくは下記大学ホームページをご参照ください.
本学では、男女共同参画及びダイバーシティを推進しています。
・ダイバーシティ推進に係るお問合せ
(育児、介護等ライフイベントに関する制度に関するお問合せはこちら)
TEL:092-609-9455(平日8:50~17:30)
Mail:diversity@ml.kyusan-u.ac.jp
仕事内容・職務内容
・本学科で推進するPBL科目のテーマや教材を積極的に考案し,教員と協力して授業テーマとして実装すること.
・PBL教育の効果を検証し,学生の能力向上のための教育プログラムを随時向上させること.
・学生とともにプロジェクトを推進し,成果を積極的に発信すること.
給与
年収 : 300万円 ~
給与は本学給与規程に基づき支給します。
応募資格
応募に必要な学歴・学位
修士
説明
1.本学の建学の理想(産学一如)と3つのポリシーを深く理解し、本学に貢献できる者
また、本学の存在意義及び私たちが共有する価値観を深く理解し、その実現に向けて行動できる者
2.本学にふさわしい教育上の能力を有すると認められる者
3.修士の学位を有する者、またはこれと同等以上の実績、担当科目に関する実務経験、知識・能力を有する者
4.教育研究活動の他、大学の各種委員、入学試験関連業務、学生の就職支援等大学の運営に係わる業務及び社会貢献ができる者
5.第2言語が日本語の者は、日本語を使用して講義ができる教育能力を有すること
業務内容
募集の背景、プロジェクトの説明
本学経済学部では、経済学の基礎から応用・実践までを体系的に学ぶとともに、重点的学修を行うため、産業経済、グローカル、経済・分析、金融、公共で構成されるコース教育を行っています。また、経済学分野の学びに加え、「強み」(付加価値)の学びができる教育を行っています。このたび経済・分析コースの教育強化のため、社会調査士資格取得可能な社会調査論の講義を担当し、研究成果を学生に教授できる専属教員を公募します。
本学では、男女共同参画及びダイバーシティを推進しています。
・ダイバーシティ推進に係るお問合せ
(育児、介護等ライフイベントに関する制度に関するお問合せはこちら)
TEL:092-609-9455(平日8:50~17:30)
Mail:diversity@ml.kyusan-u.ac.jp
仕事内容・職務内容
(1)経済学部設置の専門科目2年次配当「社会調査論Ⅰ」・「社会調査論Ⅱ」(社会調査士資格取得認定科目)を担当する。
(2)経済学部設置の専門科目1年次配当「地域研究概説」を担当できることがのぞましい。
(3)その他、専門領域に関連する経済学部設置の科目を担当することがある。
(4)「大学スタディスキル」ならびに各学年の「ゼミナール」を担当し、履修者等に対するクラス担当および副担任としての指導を行う。
(5)アドバンストプログラム(目的意識の明確な学生を対象に専門的な教育支援を行う選抜制の少人数教育プログラム)などの学習活動の指導・支援を行う。
(6)教育研究活動の他、大学の運営に関わる業務(大学の各種委員、入試関連業務、学生の就職支援等)及び社会貢献業務を行う。
給与
職種共通
年収 : 500万円 ~
給与は本学給与規程に基づき支給します。
【参考:モデル年収】
算出条件:卒業後教育機関及び一般企業等での職歴有
※経験年数等により金額が変わるため、目安としてお考え下さい。
※また下限額を保証するものではありません。
・30歳 助教・講師 約500~600万円+手当
・40~50歳 准教授 約700~800万円以上+手当
・50歳以上 教授 約800~1000万円程度+手当
※上記年収に含んでいないもの
・住宅手当、扶養手当、通勤手当(2km以上で支給)、超過担当授業手当、夜間担当手当、役職手当 他
応募資格
応募に必要な学歴・学位
博士
説明
1.本学の建学の理想(産学一如)と3つのポリシーを深く理解し、本学に貢献できる者
また、本学の存在意義及び私たちが共有する価値観を深く理解し、その実現に向けて行動できる者
2.本学にふさわしい教育上の能力を有すると認められる者
3.博士の学位を有する者(2027 年 3 月末までに取得見込みの者を含む)またはこれと同等以上の実績、担当科目に関する実務経験、知識・能力を有する者
4.教育研究活動の他、大学の各種委員、入学試験関連業務、学生の就職支援等大学の運営に係わる業務及び社会貢献ができる者
5.第2言語が日本語の者は、日本語を使用して講義ができる教育能力を有すること
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