[ フリーワード ] なし
[ 研究分野 ] なし
[ 機関種別 ] なし
[ 勤務地 ] なし
[ 職種 ] その他
[ 雇用形態 ] なし
[ 任期 ] なし
[ 年収 ] なし
[ 応募上の配慮 ] なし
[ 電子応募 ] なし
[ こだわり条件 ] なし
[ 並び順 ] 新着順
348 件中 1~10 件を表示
業務内容
募集の背景、プロジェクトの説明
ルネサンス・フィランソロピーについて
ルネサンス・フィランソロピーは、フィランソロピスト、科学者、イノベーターの志を高めることで、21世紀のルネサンスを生み出すことを使命としています。私たちは、科学の最前線で活躍する専門家や、課題解決の新たなアプローチを見いだし、次世代のフィランソロピストとのつながりを育み、フィランソロピー、市場、政府の力を結集するセクター横断型の取り組みを構築することで、より大きな志とインパクトが循環する仕組みを生み出します。
私たちは、明確な仮説と期限を持つファンドを設計・立ち上げ・運営することで、この使命を推進しています。フィランソロピック・ファンドのモデルについて、詳しくはこちらをご覧ください。
日本におけるASCENTプログラムの背景
日本は、世界トップクラスの大学と大規模な研究開発(R&D)投資を擁し、科学・工学分野を世界的にリードしています。一方で、卓越した研究成果をスタートアップや新産業、世界規模のインパクトへとつなげることには、依然として課題があります。事業化への道筋が限られていることは、日本の研究者の挑戦の幅を狭め、人材流出を招き、経済の新陳代謝を遅らせる要因となりえます。
日本政府は、この状況を変革するため、グローバル・スタートアップ・キャンパス(GSC)構想を立ち上げました。同構想は、世界トップクラスの研究者、スタートアップ、投資家を呼び込み、国際共同研究、ベンチャー創出、フェローシップなどの意欲的なプログラムを試行することを目指しています。
この取り組みに対するルネサンス・フィランソロピーの中核的な貢献が、ASCENT(Accelerating Science, Commerce, and Entrepreneurship through New Technologies)です。ASCENTは、内閣府のGSC構想のもと、ルネサンス・フィランソロピーと国立研究開発法人科学技術振興機構(JST)が進める正式な研究開発パートナーシップです。大きなインパクトが期待される技術を発掘し、資金を提供し、その開発を加速するとともに、意欲的な研究を実社会での活用や事業化へとつなげる日本の力を強化することを目的としています。
ASCENTではすでに、ルネサンス・フィランソロピーのBig if True Science(BiTS)Acceleratorの日本初となるコホートを展開し、意欲的なR&Dプログラムを設計・実行できる科学リーダーであるVenture Director(VD)の育成を進めています。今後はこの基盤を生かし、先端製造、インテリジェント・システム、その他のディープテック領域にまたがる高インパクトな研究プログラムを開発・実施し、その成果を実社会での活用や新たなベンチャーへとつなげます。さらに、BRIDGEフェローシップを通じて次世代の科学リーダーを継続的に育成します。これらの取り組みにより、参加者は、革新的なアイデアを日本から世界へ前進させるためのスキル、ネットワーク、組織的支援を得ることができます。
https://www.renaissancephilanthropy.org/insights/japans-first-exhibits
仕事内容・職務内容
【ポジション概要】
科学・工学・技術アシスタント(Tech SETA)は、日本におけるASCENTのプログラム運営を支援します。ASCENT Program DirectorおよびVenture Directorの信頼できる技術パートナーとして、専門知識の提供、技術デューデリジェンス、プログラム・ポートフォリオ全体にわたる採択先との連携を担います。
本ポジションは、プログラム・リーダーシップに助言と支援を提供する業務委託契約の役割です。プログラム上の最終的な権限はProgram Directorが有します。
【主な業務内容】
・AI、マシンビジョン、ロボティクス分野の提案およびベンチャー候補に対する技術デューデリジェンスの実施
・資金提供先のマイルストーン達成状況を確認し、技術的リスクをProgram Directorへ報告
・ポートフォリオ設計、公募(Funding Opportunity Announcement:FOA)の策定、評価基準の作成に必要な専門知識を提供
・現地訪問、デモデイ、ピアレビューに参加し、ポートフォリオ横断の知識共有を促進
・競合環境、知的財産(IP)環境、新規スピンアウトの機会を含むエコシステム・マッピングを支援
・日本の大学・研究機関および産業界の関係者とASCENTリーダーシップチームとの橋渡し
・意思決定に活用できる明快な技術サマリーおよびブリーフィング資料を、日本語と英語の両方で作成
給与
年収 : 1000万円 ~ 1200万円
具体的な金額は、ご経験を考慮のうえ決定いたします。本ポジションは業務委託契約です。詳細は、選考過程で候補者の方にご説明します。
応募資格
応募に必要な学歴・学位
博士 / 修士
・工学、コンピュータサイエンス、ロボティクス、または密接に関連する分野の修士号以上
・工学またはコンピュータサイエンスの関連分野における博士号(歓迎)
業務における経験
【技術分野での経験】
・AI・機械学習、マシンビジョン・コンピュータビジョン、ロボティクス、自律システムのうち、1つ以上の分野における実証された専門性
・R&Dプログラム・マネジメント、ベンチャー評価、応用研究、または関連業務を通じて、初期段階の技術開発を評価・支援した経験
・大学、国立研究開発法人・研究機関、JST・NEDOのプログラム、スタートアップなど、日本の研究・イノベーション・エコシステムへの理解
【歓迎要件】
・工学またはコンピュータサイエンスの関連分野における博士号
・政府、FFRDC(米国の連邦政府出資研究開発センター)、日本の国立研究開発法人、または民間企業におけるR&Dプログラム・マネジメントまたはアドバイザリー業務の経験
・ARPA型プログラム設計、マイルストーン連動型の資金提供、またはハイルマイヤーの質問集を用いたプログラム評価に関する知識
・日本の大学・研究機関、産業界、政府にまたがる人的ネットワーク(特に先端製造またはインテリジェント・システム分野)
説明
【必須要件】
語学力
・日本語のネイティブレベルの運用能力(読み・書き・会話)
・技術文書の作成、プレゼンテーション、国内外の関係者との連携に十分な、ビジネスレベル以上の英語力
業務内容
募集の背景、プロジェクトの説明
[機関の説明(募集の背景、機関の詳細、プロジェクトの説明等)]
本学医学部教育研究機器センター細胞バンク部門の技師を募集します。
採用日は原則として令和9年4月1日付けを予定しています。
[仕事内容(業務内容、担当科目等)]
医学部教育研究機器センター細胞バンク部門
[勤務地住所等]
北海道札幌市中央区南1条西17丁目
[募集人員]
1名
技師
[着任時期]
2027年04月01日(予定)
仕事内容・職務内容
(1)実験器具製作(アクリル、木工、軟金属、既製品の改良・修理等)
(2)細胞バンクの維持管理(液体窒素の補充・管理、凍結細胞の入出庫および保存管理等)
(3)液体窒素・ドライアイスの学内向けの供給
(4)3Dデータ作成(CAD)から3Dプリンターを用いた造形までの業務全般
給与
年収 : 300万円 ~
【例】4年制大学卒業後、10年間の実務経験がある場合
299,728円×12月=3,596,736円
月額給与は経歴等により算定されます。また、上記金額に加え諸手当、賞与等が支給されますが、
金額は職務経験等個別の状況に応じて異なります。
応募資格
応募に必要な学歴・学位
その他
専門分野:ものづくり技術(加工学、生産工学)
業務における経験
工作機械の実務経験があり、加工技術に習熟している方が望ましい
業務内容
募集の背景、プロジェクトの説明
幼児への教育、同職種との研究
仕事内容・職務内容
教育職
給与
年収 : 400万円 ~ 600万円
経験年数による
応募資格
応募に必要な学歴・学位
博士 / 修士 / 学士
特定分野の公的資格など
幼稚園教諭普通免許状を有する者(採用予定日までに取得見込の者を含む)
*小学校教諭普通免許状も有する者(採用予定日までに取得見込の者を含む)が望ましい
説明
・教育研究並びに教育実習等の遂行に意欲のある者
・金沢市,またはその近郊に居住可能な者
・本業務へ従事するに当たっては,令和8年12月25日施行のこども性暴力防止法に基づき,特定性犯罪の前科の有無を確認するための犯罪事実確認が必要となります。特定性犯罪前科がある場合は,本業務に従事させないこと等の措置を講じる必要があるため,当法人の採用条件の一つとして,特定性犯罪前科がない事を求めることとしています。このため,予め,採用選考過程において,誓約書や履歴書等により,特定性犯罪前科の有無を確認いたします。
業務内容
募集の背景、プロジェクトの説明
[募集概要]
未来医療教育研究機構は、千葉大学全体の研究開発・イノベーション推進を担う学術研究・イノベーション推進機構との緊密な連携のもと、千葉大学亥鼻キャンパスの高機能化構想を実現する組織です。亥鼻キャンパスにある「未来粘膜ワクチン研究開発シナジー拠点(以下、「拠点」という。)」では、全身免疫に加えて、従来の注射型ワクチンでは誘導が難しい粘膜免疫を惹起でき、感染阻止と重症化回避ができる粘膜ワクチン(経鼻や経口等)の開発に加えて今後は感染症治療薬・診断薬等の研究開発を推進します。
本募集では、上記を進める上で必要となる産官学連携、知財管理及び活用といった実務を拠点内教員等と連携しながら実効的に担える人員を募集します。
仕事内容・職務内容
【知財・リエゾン担当】
・拠点の研究戦略企画や総合的なマネジメントに関して、拠点長、副拠点長、拠点長特別補佐、事務部門長を補佐するため、主に以下の知財管理・活用及び産学連携業務を担当いただきます。
1.産学連携によるワクチン・治療薬・診断薬の創製研究に係る推進支援業務
2.企業との協定等契約締結・更新業務
3.主に拠点内の教員へのヒアリング、発明発掘及び簡易な先行技術調査、出願支援制度の申請、ヒアリング等の対応、特許出願に向けた契約締結及び特許事務所への指示等の連絡調整
4.保有特許の産業界への技術移転(外部技術移転機関及び教員との調整、契約書条件調整及びチェックを含む)
5.学術研究・イノベーション推進機構及び(株)千葉大学コネクト(千葉大学完全子会社)との連携による全学の研究開発・イノベーション推進に必要な業務(スタートアップ創業支援含む)
また、拠点内あるいは学内機関のURAと連携しつつ以下の業務を担当いただくことがあります。
1.拠点内で開催される各種会議体の事務局業務
2.各種コンソーシアム、ワークショップ、シンポジウム等の企画立案および運営に関する業務
3.研究開発課題の進捗把握ならびに定期報告のための資料作成
4.競争的研究費等の情報収集、申請書・ヒアリング資料・成果報告書作成支援といったプレアワード・ポストアワード業務
5.フラッグシップ拠点、他のシナジー拠点、サポート機関との連携構築に関する業務
上記の附帯業務として、学内執行部、学内部局及び学内研究者等との調整、事業の計画書及び報告書の素案作成・調整、外部交渉
※原則として、自らが競争的研究費等の研究代表者及び分担者になることはできません。
給与
職種共通
年収 : 700万円 ~
年俸制 700万円~(経歴・業績等を考慮し、本学の特定雇用職員給与規定によって決定される)
応募資格
応募に必要な学歴・学位
博士
業務内容
募集の背景、プロジェクトの説明
現職の任期満了による後任採用
仕事内容・職務内容
・学外研究費(公的研究費、財団助成、企業等との共同研究、受託研究など)の申請・獲得支援(教員の研究内容の把握、公募情報の調査と教員への情報提供、申請書の作成支援等)。
・連携先との契約内容の調整。
・企業等からの連携相談対応(本学教員との仲介含む)。
・各種展示会への出展(過去実績:マイドーム大阪、京都パルスプラザ、けいはんな学研都市、ドーンセンター大阪、グランフロント大阪等) など
給与
年収 : 500万円 ~ 600万円
応募資格
応募に必要な学歴・学位
博士 / 修士 / 学士 / 短期大学士 / 準学士 / 高度専門士 / 専門士
業務における経験
大学または研究機関等において、URAや産学官コーディネーター等(厳密な名称は問わない)の経験があり、理系の研究分野(理系であれば分野は問わない)における支援業務の経験がある方。
説明
有していることが望ましい知識、経験等
・知的財産権(特許等)に関する基本的な知識(資格の有無は問わない)があれば望ましい。
業務内容
募集の背景、プロジェクトの説明
「京都賞」顕彰事業関連業務を担当する学術部員の増員
仕事内容・職務内容
稲盛財団の学術部に所属し、京都賞に関連した委員会や行事の運営を行います。また、ご本人のご希望や適性を考慮して、学術関連や社会啓発関連イベントの企画・運営等、幅広い業務に携わっていただきます。尚、本職は専門的研究を行う研究職ではありません。
給与
職種共通
年収 : 500万円 ~ 700万円
諸手当・賞与を含む想定年収:500万~660万
応募資格
応募に必要な学歴・学位
博士 / 修士
業務における経験
数理的・理論的な研究の活動実績があり、科学の振興・普及への意欲を有する方
説明
1)稲盛財団の事業目的と京都賞の趣旨をよく理解し、熱意をもって業務に取り組まれる方。
[参照]https://www.inamori-f.or.jp/about/outline
[参照]https://www.kyotoprize.org/about
2)理系分野の修士号以上の学位を取得されている方。
3)数理的・理論的な研究の活動実績があり、科学の振興・普及への意欲を有する方。
自身の活動実績として学会発表や論文執筆があり(学会・シンポジウムの運営、学会誌の編集等の経験があれば尚良)、今後は科学や研究の素晴らしさを広く世に伝える活動に柔軟に興味を持って取り組む意欲のある方を求めています。
4)十分な事務遂行能力を有する方。
多岐にわたる京都賞の審査補助業務においては、限られた時間の中で効率良く仕事をこなしていくための事務能力が必要です。パソコンを使っての作業が多いため、ある程度のPCスキル(MS Officeやデータベース等を効率的に使いこなす力)は必須です。また、審査を行う専門家や受賞者と円滑にやり取りできるコミュニケーション能力(会話だけでなくメールや手紙の文章作成能力含む)も必要となります。ここには英語力(それ以外での言語も可であれば尚良)も含まれます。
5)長期勤続によるキャリア形成を図る観点から、40歳未満の方を希望します。(雇用対策法施行規則第1条の3第1項 例外事由 3号 イに該当)
業務内容
募集の背景、プロジェクトの説明
病院における看護師の業務の多様性・複雑さはますます増しており、その役割の重要性が高まっています。当院看護部では1100名を超える看護職員が在籍しており、そのマネジメントを統括する看護部長には、看護に関する幅広い知識や経験が求められることはさることながら、組織を率いるリーダーシップが強く求められます。
茨城県内唯一の特定機能病院として、また、国立大学附属病院として最先端の医療を提供し、かつこれを推進することができる人材の育成が当院の果たすべき重要な使命です。こうした当院の使命を理解し、変化に対応して柔軟な発想で業務に取り組むことができる方の応募をお待ちしています。
仕事内容・職務内容
当院における看護部門の責任者として、病院の理念に基づき看護部の理念・方針を明示するとともに具体的な目標を掲げそれを推進する。
給与
年収 : 700万円 ~
給与:本学規定に基づく
※学歴、職歴、経験年数等により異なります
応募資格
応募に必要な学歴・学位
その他
以下の要件を全て満たすこと
(1) 看護師の免許を有すること
(2) 看護師長以上の職の経験若しくは看護系養成機関の教員で看護に関する十分な経験を有すること又はこれと同等以上の経験を有すること
(3) 看護及び医療の実践、教育、研究、組織及び病院の運営に情熱を傾けて取り組む意志を有すること
(4) 人格識見に優れ、心身ともに健康であること
業務内容
募集の背景、プロジェクトの説明
この度、防衛大学校では、歯科衛生士(防衛技官)を下記により募集いたします。
仕事内容・職務内容
防衛大学校の学生及び職員の歯科診療補助等
給与
年収 : 400万円 ~
応募資格
応募に必要な学歴・学位
その他
歯科衛生士免許
業務内容
募集の背景、プロジェクトの説明
臨床遺伝学研究室では、急激に増加する遺伝カウンセリングを含むがんゲノム医療・生殖補助医療等に対応するとともに、医学生、研修生及び大学院生への臨床遺伝学教育の強化を目指し、体制整備を進めています。がんゲノム医療の提供体制を安定的に維持し、教育研究機能をさらに充実させるため、教員として認定遺伝カウンセラーを採用し、増強することを計画しています。
仕事内容・職務内容
[業務内容]
1.本法人が運営する医療機関における認定遺伝カウンセラー業務
2.大阪医科薬科大学における教育研究
給与
職種共通
年収 : 400万円 ~ 600万円
・本給は経験に基づき決定
・概算額であり経験により前後する
応募資格
応募に必要な学歴・学位
修士
特定分野の公的資格など
認定遺伝カウンセラー資格 取得者
業務内容
募集の背景、プロジェクトの説明
尚美学園大学スポーツマネジメント学部では、以下の科目を担当できる専任講師および准教授を募集します。
仕事内容・職務内容
<担当予定科目>
「 スポーツ映像概論 」,「 スポーツ映像音響論 」,「 スポーツ映像表現演習 」,「 スポーツ映像制作(基礎) 」,「 スポーツ映像制作(応用) 」,「 基礎演習 」,「 スポーツマネジメント実習Ⅰ 」,「 スポーツマネジメント実習Ⅱ 」,「 プレゼミ 」,「 総合演習Ⅰ 」,「 総合演習Ⅱ 」,「 卒業研究Ⅰ 」,「 卒業研究Ⅱ 」
※スポーツマネジメント学部のスポーツマネジメント領域の強化として,本学の理念に則った研究・教育指導ができる人材を希望し,社会貢献・大学運営等に関する業務が努められること。
給与
年収 : 700万円 ~
・尚美学園大学専任教員給与規程に則って支給する。
・学歴,職歴等を考慮して決定するため給与は変動します。
・規則改正等によって変動します。
応募資格
応募に必要な学歴・学位
博士 / 修士 / 学士
修士課程修了者以上、もしくはそれと同等以上の研究歴を有すること。
業務における経験
・担当領域の研究業績や実績を有すること。
・大学(短期大学を含む)でのスポーツ映像に関わる科目教育歴、レポート作成の教育歴(非常勤講師を含む)があること。
※大学院生は原則として不可
説明
以下の全ての条件を満たすことが望ましい。
1)本学・学部の教育方針を理解し、本学の学生の実情にふさわしい教育・指導を行えること。
2)授業においてICT機器を活用する能力があること。
3)授業方法や成績評価等に関して、本学および学部の方針に従うこと。
ここからはJREC-IN Portalではなく、連携する外部サイトに移動します。
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