[ フリーワード ] なし
[ 研究分野 ] なし
[ 機関種別 ] なし
[ 勤務地 ] なし
[ 職種 ] 研究員・ポスドク相当
[ 雇用形態 ] なし
[ 任期 ] なし
[ 年収 ] なし
[ 応募上の配慮 ] なし
[ 電子応募 ] なし
[ こだわり条件 ] なし
[ 並び順 ] 新着順
658 件中 1~10 件を表示
業務内容
募集の背景、プロジェクトの説明
筑波大学植物分子細胞生物学研究室では、植物の改変および、植物を用いた有用物質の生産を行っております。つきましては、ベンサミアナタバコおよびトマトの改良を行う博士研究員を1名募集します。
仕事内容・職務内容
ベンサミアナタバコおよびトマトのゲノム編集あるいは形質転換を行っていただきます。博士研究員1名は、共同研究先であるイリノイ大学に数か月駐在していただく予定です。これらの植物を取り扱ったことがある方を優先いたします。
給与
時給 : 1290円 ~ 2200円
応募資格
応募に必要な学歴・学位
博士
見込みも可
業務における経験
当該分野において、国際水準での研究・論文執筆能力を有し、研究課題の発展に積極的に貢献し得る者。
業務内容
募集の背景、プロジェクトの説明
出生時の動物の卵巣内には多数の卵子が存在しますが、そのほとんどは排卵することなく失われます。卵巣内で失われる運命にある卵子を体外に取り出し、体外受精により受精卵にすることができる大きさまで発育させることができれば、効率的な家畜生産のみならず、生殖医療や希少野生動物の保全にも有用であると考えられます。
発育途上の卵子を体外で発育させる技術は体外発育培養 (In vitro growth; IVG) と呼ばれ、マウスではIVGにより最も小さな卵胞である原始卵胞からの産子生産が実現されています。しかし、それ以外の動物では、原始卵胞よりも大きな二次卵胞に由来する卵子からでさえも産子が得られていません。
私たちは、「全ての肉牛を乳牛が産む未来を実現する技術開発とその汎動物学的応用」を目標に、より多くの卵巣内の卵子を活用するための新しい体外発育培養技術の開発に取り組んでいます。
この度、その研究を一緒に進めて下さる研究員の方1名を募集いたします。
仕事内容・職務内容
卵胞発育機構の解明と体外発育培養法への応用に関する研究に取り組んでいただきます。
給与
職種共通
年収 : 400万円 ~ 500万円
年俸制: 年収400~430万円程度、日本学術振興会 特別研究員 (PD) と同水準の待遇を想定しています。
応募資格
応募に必要な学歴・学位
博士 / 修士 / 学士
博士を歓迎しますが必須ではありません。実務経験を優先いたします。
業務における経験
以下のいずれかにおいて実績のある方
・哺乳動物卵子・卵胞の体外発育培養
・マウスを用いた発生工学的研究 (顕微操作、胚操作等の実務経験)
・FACSによる組織からの細胞分離 (特にシングルセル解析の経験がある方を歓迎します)
説明
日本国内での生活・事務手続き(在留資格の更新、役所での手続き、住居の選定・契約等)を、言語の壁を含め、自らの責任において主体的に完結できることを必須条件とします。 研究面のみならず、生活面においても高い独立性と自己管理能力を有する方を重視します。
業務内容
募集の背景、プロジェクトの説明
私たちの研究は、がんなどの病気の克服を目指し、多くの臨床検体の生体分子の膨大なデータを深層学習や量子計算などで解析することです。患者ごとに適切な種類と量の治療を施すことを目指し病気の全体像を見渡しながら研究を進めるには、現在蓄積されつつある時空間的なオミクス分子データ、画像データ、臨床情報など、人の生命医科学のビッグデータを解析する必要があります。そのためには深層学習や量子計算などに基づく数理科学的な方法論を新たに考え出すことが大事です。すなわち、先端の分子観測技術と数理科学と計算科学を駆使した生命医科学研究を行っています。
仕事内容・職務内容
データ科学に基づく医科学研究。深層学習などの機械学習あるいは量子計算を用いた、がんの治療奏効・予後・機序の解明や予測、オミクスやナノポアデータの解析など。
(特任助教)変更の範囲:配置換、兼務及び出向を命じることがある(意に反して命じられることは原則ない。詳細は東京大学教員の就業に関する規程第4条による。)
(特任研究員)変更の範囲:配置換、兼務及び出向を命じることがある。
給与
職種共通
年収 : 300万円 ~ 600万円
資格、能力、経験等に応じて決定する。
応募資格
応募に必要な学歴・学位
博士
関連分野の博士学位取得者あるいは見込みの者。
業務における経験
統計・機械学習手法などに関する知識を有すること。
自らプログラミングし、中規模以上のデータ解析などを行えること。
分子データの解析の経験がなくても、意欲を持って取り組めること。
業務内容
募集の背景、プロジェクトの説明
本学の中長期計画「グランド・レイアウト3.0」で掲げる、グローバルな視野とローカルな視点で他者に寄り添い、未来を創るSophianを育成する目的に沿って、グローバル教育推進室において、グローバル教育センターの所管する各種留学プログラムの留学効果測定、実践型プログラム(国際共修プログラム含む)、その他同センター運営に関する業務を行うUEAを募集します。
仕事内容・職務内容
【職務内容】
1)留学効果測定・分析に関する業務
・グローバル教育センターで取り扱う各種留学制度・プログラムに参加する学生に対する留学効果測定の実施・分析・フィードバック
・改善の提案、効果測定ツールの情報収集
2)実践型プログラム(長期休暇中実施海外短期プログラム)に関する業務
・実践型プログラム等海外短期プログラムの学生引率
・新規開発のための情報収集、海外連携候補先との交渉、渡航予定先の下見等プログラム新設支援
3)グローバル教育センターの広報業務
・センターのウェブサイト制作・管理
4)本学が加盟する国際コンソーシアム・海外協定校等の連携に関する業務
5)その他、センターの所管事業に関する業務
給与
職種共通
年収 : 300万円 ~ 500万円
超過勤務手当、期末手当、通勤手当(6 ヶ月定期券価額分を4 月と10 月に支給。)
※住居手当、家族手当、退職金制度はありません。
応募資格
応募に必要な学歴・学位
博士 / 修士
修士以上の学位を保有している方
業務における経験
・英語での実務経験のある方。(英語力の目安としてCEFR B2以上)
英語あるいは他外国語での学生海外引率経験あれば尚可。
・組織的な職務遂行に必要な協調性とコミュニケーション能力があり、良好なチームワークを築いていける方。
・Microsoft Office(Word, Excel, PowerPoint等), Zoom等オンラインツールが操作できる方。
・幅広い業務に対応できる、柔軟性のある方。
・海外出張可能な方。
・留学効果測定の経験がある方。
・次の職務経験のいずれかがあることが望ましい。
→高等教育機関でのUEAとしての経験
→旅行代理店での勤務経験
業務内容
募集の背景、プロジェクトの説明
実験の補助業務および関連業務を担当していただける技術補佐員を1名募集します。
仕事内容・職務内容
・化学実験(合成、薄膜作製、機器分析)
・器具洗浄
・試薬、物品発注
・装置保全、管理
・パソコンを使ったデータ整理、解析
・パソコンを使ったグラフ描画
・パソコンを使ったデータのまとめ作成
※上記の経験は問いません。未経験の内容でも積極的に取り組んで下さる方を歓迎します
給与
職種共通
時給 : 1259円 ~ 1556円
修士号、博士号取得者は、経歴・適性に応じて、上記の時給額よりもさらに増額の可能性あり。
応募資格
応募に必要な学歴・学位
博士 / 修士 / 学士
・化学系、物理系、材料系、薬学系の学部卒、もしくはそれに相当する職歴を有するか、職業訓練高等で知識を習得している
・化学系、物理系、材料系の修士卒であると尚良し
業務内容
募集の背景、プロジェクトの説明
国立大学法人北海道大学触媒科学研究所では、以下のとおり博士研究員を募集します。大学で働くことに関心のある、熱意のある方の応募をお待ちしています。
仕事内容・職務内容
【職務内容】
(雇入れ直後)
①低分子化合物の有機合成と精製、および、比較的簡単な高分子の合成
②高分子化合物のスペクトル分析
(変更の範囲)変更なし
【応募資格】
博士の学位を有する方(着任までに取得見込みの方を含む)
低分子化合物の有機合成(合成およびカラムクロマトグラフィー等による精製)のスキルを有し自律的、主体的に実験に取り組める方
高分子化学以外の分野出身者であっても、高分子化学を学ぶ意思を持つ方
給与
年収 : 300万円 ~ 500万円
本学の規程による
応募資格
応募に必要な学歴・学位
博士
博士の学位を有する方(着任までに取得見込みの方を含む)
業務における経験
低分子化合物の有機合成(合成およびカラムクロマトグラフィー等による精製)のスキルを有し自律的、主体的に実験に取り組める方
高分子化学以外の分野出身者であっても、高分子化学を学ぶ意思を持つ方
業務内容
募集の背景、プロジェクトの説明
グロービス経営大学院は2006年に日本語MBAプログラムを、2009年に英語MBAプログラムを開講。現在では両プログラムあわせて900名以上の入学者を迎える、日本最大規模のビジネススクールです。
募集補足:
博士号を保有の方、博士後期課程に在籍中で修了見込みの方を主に募集しております。
領域は幅広に選考させていただいておりますが、特にアカウンティング、ファイナンス、マーケティング、戦略、思考領域での採用を強化しています。
仕事内容・職務内容
ご専門とご経験を踏まえ、経営学領域、成人教育領域におけるコンテンツの開発、講師業務、論文執筆、および研究業務を担っていただきます。
コンテンツ開発:
学習目標の設定、教育手法の選択、教育内容の企画及び執筆を担当いただきます。コンテンツ領域はご自身の専門分野を中心に担っていただきます。
講師登壇:
受講者を中心としたディスカッションによって理解を深める授業を行います。
具体的には受講者の状態を理解したうえで、論点を予め設定し、受講者の発言を引き出す質問と受け止めを行いながら、学習目標の達成を実現していただきます。
論文執筆:
経営学もしくは成人教育領域における論文の執筆をいただきます。
(研究領域や発表の機会については、ご入社後にご相談させていただきます)
給与
職種共通
年収 : 600万円 ~ 1000万円
経験・能力を考慮し、規定に従い相談の上決定します。
・給与改定は年1回7月に実施します。
・月額給には、残業45時間/月の時間外手当と10時間/月の深夜手当を含みます。
応募資格
応募に必要な学歴・学位
博士 / 修士
ビジネス経験があり、博士号取得済み、ないしは博士後期課程に在籍中で修了見込みの方を募集しております。
業務における経験
・事業会社におけるビジネス経験7年程度以上
説明
■必須要件:
・事業会社におけるビジネス経験7年程度以上
・博士号を取得済みの方(経営学もしくは成人教育領域)、または博士号後期課程に在学中で修了見込みの方
・論文などの研究実績(経営分野が望ましい)
・緻密な思考力
・高いコミュニケーション能力、特に相手の意図を組んで理解する傾聴力
・多くの人を巻き込む調整スキルとプロジェクトマネジメント力
・グロービスの事業、グロービスウエイに対する強い興味関心がある方
■歓迎要件
・英語力あれば尚可
業務内容
募集の背景、プロジェクトの説明
プロジェクト実施のため、博士研究員を募集いたします。
仕事内容・職務内容
科学研究費補助金基盤研究(S)「スピン偏極陽電子ビームを基軸とする新しいサイエンスの展開」で実施する強相関電子系物質・新規磁性体の実験・理論研究、スピン偏極陽電子ビーム開発に関わる研究開発の何れか
給与
年収 : 400万円 ~ 600万円
【給与】
年俸制、経験・業績等により以下の区分で報酬を決定
月額37万円、40万円、45万円(社会保険料及び税込み)
【手当】
通勤手当、住居手当、深夜勤務手当、夜勤手当は職員に準じて支給
【各種保険】
健康保険、厚生年金保険、科学技術企業年金基金、雇用保険、労災保険
応募資格
応募に必要な学歴・学位
博士
説明
(1)当機構の設定する研究テーマについて、その研究を主体的に遂行する意志のある方。
(2)採用日時点において、博士号学位取得後8年以内の方。但し、外国国籍の研究者については、新規採用時において、日本の医師、診療放射線技師又は医学物理士に準じると機構が認める外国の免許、資格取得後8年以内の方であって、博士号学位取得者と同等の能力を有すると認められる方も対象とします。博士号学位取得後に労基法に定める産前産後休業、育児・介護休業法に定める育児休業又は介護休業を取得した場合は、その期間を除いて、新規採用時において、学位等取得後8年以内の者も対象とする。
(3)当機構の博士研究員に在職履歴のある方は応募できません。
業務内容
募集の背景、プロジェクトの説明
慶應義塾大学病院 臨床研究推進センターでは、慶應義塾大学病院内外における臨床研究の推進および支援の中心的機能を担っており、医師主導および企業主導治験の実施のみならず、基礎研究・非臨床試験段階の研究シーズの開発支援を行っています。再生医療等支援部門では、医薬品・医療機器シーズと比べて少なからず異なる対応を求められる「再生医療等シーズ」に特化した研究開発支援に対応しています。細胞加工物や再生医療等製品を迅速に患者さんに届けられるよう活動しています。
仕事内容・職務内容
慶應義塾大学病院 細胞培養加工施設(Keio Hospital CPC, KHCPC)および臨床研究推進センター再生医療等支援部門に係る以下の業務に従事いただきます。
・再生医療等に係る製造等の支援(施設内での利用者製造のサポート、施設内での細胞加工物等の製造もしくは調製、手術室等との間の輸送など)
・施設設備の維持(機器点検、清浄の維持、有害生物モニタリングの実施など)
・施設の運営(施設利用者対応、物品発注、受入検査、倉庫整理など)
・他施設の支援(他施設での細胞調製など)
・その他必要な業務(資料作成、会議参加、研修受講、など)
[留意事項]
・主たる勤務場所は病院内の施設になります。
給与
職種共通
年収 : 500万円 ~ 1000万円
経験・資格・能力等を考慮の上、慶應義塾の規定により処遇。交通費支給。
応募資格
業務における経験
以下の条件を満たす方
1.哺乳類細胞の無菌操作の経験がある。
2.日本再生医療学会の臨床培養士又は上級臨床培養士の資格を有し、今後も継続予定である。もしくは、これから取得し、取得後は継続する意欲がある。
3.コミュニケーション能力・協調性がある。
4.PCスキル(Word、Excel、Powerpoint)を有する。
[有すると望ましい要件]
・Cell Processing Center(CPC)もしくは類似する施設での勤務経験がある。
業務内容
募集の背景、プロジェクトの説明
九州大学大学院 農学研究院 遺伝子制御学分野では、令和5年度から開始されている文部科学省 科学研究費補助金 学術変革領域研究(A)「植物気候フィードバック」に参画しています。
仕事内容・職務内容
主にブナ科植物を対象として、ゲノム配列や転写産物の解読、比較解析などのバイオインフォマティクス解析(ゲノム情報解析)に取り組んでいただきます。
給与
年収 : 400万円 ~ 500万円
国立大学法人九州大学有期契約職員給与規程に基づき、能力・経歴により決定します。
応募資格
応募に必要な学歴・学位
博士
生命科学系(農、理、工学など)または情報科学系の博士号取得者。
業務における経験
Linux操作やPerl、Pythonなどのプログラミング、データベース構築の経験者が望ましい。これまでにバイオインフォマティクス解析を実施した経験がある方を優遇しますが、バイオインフォマティクスに興味がある方でも構いません。
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