[ フリーワード ] なし
[ 研究分野 ] なし
[ 機関種別 ] なし
[ 勤務地 ] 茨城県
[ 職種 ] なし
[ 雇用形態 ] なし
[ 任期 ] なし
[ 年収 ] なし
[ 応募上の配慮 ] なし
[ 電子応募 ] なし
[ こだわり条件 ] なし
[ 並び順 ] 新着順
98 件中 1~10 件を表示
業務内容
募集の背景、プロジェクトの説明
筑波大学植物分子細胞生物学研究室では、植物の改変および、植物を用いた有用物質の生産を行っております。つきましては、ベンサミアナタバコおよびトマトの改良を行う博士研究員を1名募集します。
仕事内容・職務内容
ベンサミアナタバコおよびトマトのゲノム編集あるいは形質転換を行っていただきます。博士研究員1名は、共同研究先であるイリノイ大学に数か月駐在していただく予定です。これらの植物を取り扱ったことがある方を優先いたします。
給与
時給 : 1290円 ~ 2200円
応募資格
応募に必要な学歴・学位
博士
見込みも可
業務における経験
当該分野において、国際水準での研究・論文執筆能力を有し、研究課題の発展に積極的に貢献し得る者。
業務内容
募集の背景、プロジェクトの説明
このたび、本学医学医療系技術室では解剖体取扱業務を担当する技術職員を公募することとなりました。応募される方は以下の募集要項によりご応募いただきたくお願いいたします。
仕事内容・職務内容
筑波大学医学群献体事務室において、解剖体取扱業務等に従事する。
(雇用期間中において、業務内容の変更は原則ありません。)
(1)遺体の搬送・固定・保存
(2)解剖学実習補助業務
(3)教育用組織標本の作製
(4)筑波白菊会(篤志献体組織)事務
(5)学外施設の解剖見学支援
給与
年収 : 300万円 ~ 400万円
手当は本学の規定に基づき支給
応募資格
応募に必要な学歴・学位
学士
・大学の学部卒業以上又は医療系専門学校卒業以上の学歴を有する者。
業務における経験
・遺体の取り扱い、解剖介助等に積極的に取り組む意志を有する者。
業務内容
募集の背景、プロジェクトの説明
当研究チームでは低炭素技術の評価研究を実施しています。
仕事内容・職務内容
研究チームで実施している低炭素技術の評価研究における補助業務(エクセルを使った数値計算、分析等)
給与
時給 : 1550円 ~ 1650円
応募資格
応募に必要な学歴・学位
修士 / 学士
業務における経験
エクセルを使った分析や評価などの数値計算を行った実務経験を有すること。
業務内容
募集の背景、プロジェクトの説明
茨城大学学術研究院応用理工学野情報科学領域にて助教(テニュアトラック)を1名採用いたします。
【募集分野】
AI・機械学習に関わる分野全般。特に、機械学習モデル開発(深層学習、統計的学習、生成モデルなど)、大規模言語モデル(LLM)・基盤モデルの開発・応用、 マルチモーダルAI、説明可能AI(XAI)、データ駆動科学、ビッグデータ解析、AI応用分野(製造、環境、教育、医療、農業、防災、自然言語処理、セキュリティなど)のいずれかに強みを有すること。
仕事内容・職務内容
工学部:情報リテラシー(2単位)、プログラミング演習Ⅳ(2単位)、ソリューションプランニングⅠ・Ⅱ(各1単位)、情報工学研究実践Ⅰ・Ⅱ(各2単位)、卒業研究。
理工学研究科:ICTソリューション実践Ⅰ・Ⅱ(各1単位)、専門に関わる科目(製造DXに関係するトピックを含む)。
給与
年収 : 400万円 ~
450万円~750万円
※概算年収は、標準的な経歴を想定して算出した年収であり、採用時の職位や学歴・学位・ 職歴等により変動します。
※大学に間接経費が措置される外部資金等を獲得した場合,間接経費獲得額の10%相当の額が手当として支払われる制度があります。
応募資格
応募に必要な学歴・学位
博士
説明
(1)博士の学位、または外国のPh.D を有する方(取得見込みも可)。
(2)大学院及び学部学生の指導に熱意を持って取り組める方。
(3)自身の研究に対して高いモチベーションを持って取り組める方。
(4)業務の遂行に必要な日本語能力を有する方。
(5)国立大学法人茨城大学就業規則第4条の2[欠格事項]に該当しない方。
業務内容
募集の背景、プロジェクトの説明
茨城大学学術研究院応用理工学野電気電子システム工学領域にて助教(テニュアトラック)を1名採用いたします。
【募集分野】
信号処理に関連する基礎および応用研究分野(AI、画像・動画処理、認知・認識技術、通信方式・ネットワーク等)
仕事内容・職務内容
工学部:電気電子システム工学実験I、II、III のいずれか(3単位)、卒業研究、2年目以降は、専門科目(数学系、物理系、情報系)の中から1 科目(2単位)程度を担当していただきます。
理工学研究科:電気電子システム工学関連の授業科目を担当していただきます。
基盤教育:基盤教育科目および教育関連業務
※上記以外に研究科共通科目、他学部、他研究科の科目を担当することがあり得ます(主たる勤務地以外でも勤務いただく可能性があります。)。また、今後の教育課程の再編成等により、上記以外の科目を担当いただく可能性があります。
給与
年収 : 400万円 ~
450万円~750万円
年俸制を適用する。
※概算年収は、標準的な経歴を想定して算出した年収であり、採用時の職位や学歴・学位・ 職歴等により変動します。
※大学に間接経費が措置される外部資金等を獲得した場合,間接経費獲得額の10%相当の額が手当として支払われる制度があります。
応募資格
応募に必要な学歴・学位
博士
説明
(1)博士の学位、または外国のPh.Dを有する方(取得見込みも可)。
(2)大学院及び学部学生の指導に熱意を持って取り組める方。
(3)自身の研究に対して高いモチベーションを持って取り組める方。
(4)業務の遂行に必要な日本語能力を有する方。
(5)国立大学法人茨城大学就業規則第4条の2[欠格事項]に該当しない方。
業務内容
募集の背景、プロジェクトの説明
防災科研では、総合知による災害対応DXの推進に関する研究開発プロジェクトにおいて、基礎自治体の災害対応能力を向上させる方策を研究開発しています。本募集では、基礎自治体の災害対応時の意思決定を支援することを目的として、自然現象、被害、対応に関する観測・記録データや研究成果を統合しながら、状況予測技術や対応戦略検討に資する情報を生成する技術を研究開発する研究者を募集します。
仕事内容・職務内容
(雇用直後)
「総合知による災害対応DXの推進に関する研究開発」プロジェクトにおいて下記の業務に従事する。
(1)災害対応を効率化するための災害現象の予測・推定に関する研究開発業務
(2)その他、社会防災研究領域災害過程研究部門における業務
(変更の範囲)
変更無し
給与
年収 : 400万円 ~ 700万円
経歴等に基づき所内規程により決定
基本給(年額)4,456,800円~6,876,000円
※年額とは雇用期間が4月1日~翌3月31日(1事業年度)の場合の金額であり、12分割した額を月額として支給する。
※基本給には月15時間分の時間外勤務手当相当額(年額447,600円~691,200円)を含む
※月15時間超過分は別途支給
通勤手当別途支給(上限あり)
退職金なし
賞与は業績手当として支給する場合がある
文部科学省共済組合(短期組合員)、厚生年金保険、雇用保険、労災保険の適用有
応募資格
応募に必要な学歴・学位
博士
博士の学位を有すること。(令和8年9月30日までに取得見込みのものも含む)
業務における経験
災害の観測や記録に基づき災害対応効率化を目的とした災害現象の予測・推定に関する研究経験を有すること。
説明
業務内容の研究開発に従事する十分な研究能力と意欲を有すること。
他分野の研究者等と円滑に業務ができるコミュニケーション能力を有すること。
業務内容
募集の背景、プロジェクトの説明
量子場計測システム国際拠点(QUP)は、文部科学省の世界トップレベル研究拠点プログラム(WPI)に基づく研究拠点の一つとして、2021年12月16日に高エネルギー加速器研究機構(KEK)内に設立されました。QUP の主な研究室は、東京から北東 60 km のつくば研究学園都市にある KEK のつくばキャンパスにあります。 さらに、QUP はカリフォルニア大学バークレー校、宇宙航空研究開発機構 (JAXA) の宇宙科学研究所 (ISAS)、および豊田中央研究所に 3 つのサテライト研究所を開設しています。
QUPは新しい「量子場計測システム」を発明・開発・実装し、新しい「眼」を人類にもたらします。国内外の大学や研究機関と連携し、最先端計測技術を通じて宇宙の深遠な謎の解明や新しい研究領域の創出を狙う国際的研究拠点を目指しています。
仕事内容・職務内容
世界トップレベル研究拠点プログラム(WPI)採択拠点・量子場計測システム国際拠点(QUP)では、実験物理学のポスドク研究員(QUP Postdoctoral Fellow)を募集しています。
採用された研究員は、QUP主任研究員(QUP Principal Investigator)と協力して、QUPの実験プロジェクトを遂行します。
今回の募集では、特に、以下の分野のいずれか興味のある方を歓迎します。
*反物質の重力実験に向けた水素原子冷却装置のためのレーザー開発
*TES検出器の開発と、その極微弱結合による物理現象の探査への応用
*軽い暗黒物質探索のための、ダイアモンド量子センサーの開発
*アクシオン暗黒物質探索や重力波検出のための超伝導量子ビットの製作と運用
◆職務及び研究の詳細については、Academic Jobs Onlineを参照ください。
(雇用期間中において、業務内容の変更は原則ありません)
給与
年収 : 600万円 ~
※年俸額は、経歴、現給与等を考慮して決定。
応募資格
応募に必要な学歴・学位
博士
応募の時点で物理学または関連分野の博士号の学位を有している者、または着任までに博士の学位を取得見込みの者。
説明
応募書類はAcademicJobsOnline.org.のページからのみ受け付けます。
業務内容
募集の背景、プロジェクトの説明
【募集の背景、プロジェクトの説明】
筑波大学 数理物質系では,物質科学・バイオに関する教育・研究を行う助教を募集します。
専門分野:電気化学、分析化学、生物工学、無機化学、有機化学、材料科学、生体医工学など
仕事内容・職務内容
生物電気化学研究室において、辻村清也教授と協力して研究室を運営し、(生物)電気化学を軸に、先進的なバイオセンシングやエネルギー変換など境界領域の開拓や異分野融合等を通じて、国際的に高く評価されるような新しい研究分野の創出に意欲のある方を募集します。研究活動に加え、理工学群応用理工学類、及び数理物質科学研究群応用理工学学位プログラム物性・分子工学サブプログラムの教育を担当します。
給与
年収 : 400万円 ~
・給与等雇用条件は、これまでの経歴、業績から本学の規定に基づき支給
・年次有給休暇あり(本学の規定に基づいて付与)
・手当(通勤、住居等)支給(本学の規定による)
・文部科学省共済組合に加入、雇用保険適用
応募資格
応募に必要な学歴・学位
博士
着任時までに学位取得でも可
業務における経験
これまでの経験は問わない。
説明
・教育および研究活動を英語あるいは日本語により行えること。
・バイオ工学分野の研究・教育を強力に推進できる方。
・異分野融合により新しい領域を開拓する意欲を有する方。
業務内容
募集の背景、プロジェクトの説明
茨城県つくば市にある高エネルギー加速器研究機構・量子場計測システム国際拠点(QUP)は、文部科学省の世界トップレベル研究拠点プログラム(WPI)の拠点の一つです。QUPは新しい「量子場計測システム」を発明・開発・実装し、新しい「眼」を人類にもたらします。国内外の大学や研究機関との連携し、最先端計測技術を通じて宇宙の深遠な謎の解明や新しい研究領域の創出を狙う国際的研究拠点を目指します。今回の募集では、QUPの研究戦略に関連するデータ収集、分析などにおいて主導的な役割を果たす人材を募集します。
仕事内容・職務内容
研究戦略策定に係る業務
(1)QUPの運営に係わる調査・評価に関するデータ取集、分析、作成
(2)QUP及び外部機関が行う、各種国際評価委員会への対応の主導
(3) その他、QUPの研究戦略に関連する活動を主体的、積極的に推進する
※採用後に従事する業務の変更の範囲:上記(1)~(2)
給与
職種共通
年収 : 400万円 ~ 700万円
※本機構任期付URAの年俸制に関する規程に基づき、学歴・経歴・現給与などを考慮して決定する。
応募資格
業務における経験
○以下のいずれかに該当する者
(1)修士の学位を有する、またはそれと同等の能力を有する者
(2)大学・企業等でURAの経験を有する者
(3)データ収集、分析などIR業務の知識・経験を有する者
○外国人研究者と研究内容でのコミュニケーションがとれる程度の英語力を有する者
○業務遂行に必要な調整能力、交渉能力、プレゼンテーション能力、文章力、コミュニケーション能力、パソコンスキル(ワード、エクセル、パワーポイントなど)を有すること
業務内容
募集の背景、プロジェクトの説明
茨城県つくば市にある高エネルギー加速器研究機構・量子場計測システム国際拠点(QUP)は、文部科学省の世界トップレベル研究拠点プログラム(WPI)の拠点の一つです。QUPは新しい「量子場計測システム」を発明・開発・実装し、新しい「眼」を人類にもたらします。国内外の大学や研究機関との連携し、最先端計測技術を通じて宇宙の深遠な謎の解明や新しい研究領域の創出を狙う国際的研究拠点を目指します。今回の募集では、QUPの広報活動やアウトリーチイベントの実施において主導的な役割を果たす人材を募集します。
仕事内容・職務内容
(1) QUPの情報発信業務一般
(2) QUPの広報誌(英文・和文)等の編集の主導
(3) QUPの行うアウトリーチイベントの主導
(4) その他、上記の活動を主体的、積極的に推進する研究力強化の推進業務
※採用後に従事する業務の変更の範囲:上記(1)~(3)
給与
職種共通
年収 : 400万円 ~ 700万円
本機構任期付URAの年俸制に関する規程(年俸額は、経歴、現給与等を考慮して決定)による。
応募資格
業務における経験
○以下のいずれかに該当する者
(1) 修士の学位を有する、またはそれと同等の能力を有する者
(2) 大学・企業等で情報発信に関わり、ウェブページ等を作成・管理する業務やあるいは広報誌作成支援の経験を有する者
○外国人研究者と研究内容でのコミュニケーションがとれる程度の英語力を有する者。英語の記事・論文執筆あるいは編集の経験があることが望ましい。
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