[ フリーワード ] なし
[ 研究分野 ] なし
[ 機関種別 ] なし
[ 勤務地 ] なし
[ 職種 ] 研究員・ポスドク相当
[ 雇用形態 ] なし
[ 任期 ] なし
[ 年収 ] なし
[ 応募上の配慮 ] なし
[ 電子応募 ] なし
[ こだわり条件 ] なし
[ 並び順 ] 新着順
622 件中 1~10 件を表示
業務内容
募集の背景、プロジェクトの説明
産総研は経済産業省傘下の国立研究所です。大学など文部科学省傘下の機関に比べるとより産業界に近い立ち位置で、基礎的でアカデミックな研究から実用化に近い研究まで幅広く行っています。
仕事内容・職務内容
飛行用途の有機二次電池を開発しています。本業務では、重要な材料である酸化還元活性な芳香族類縁体の有機合成を行います。
給与
時給 : 2500円 ~ 2700円
当所規定による
応募資格
応募に必要な学歴・学位
博士
理工系大学院博士課程修了。学位を有すること。(採用時までの修了見込みも可。)
業務における経験
有機化合物の合成に関する研究歴があることが好ましい。電池分野の知識は問わない。
説明
・採用時において博士号取得後7年以内であること。同区分での雇用歴が5年未満であること。
・プロジェクトの中で周囲と協力しながら円滑に業務を遂行できる十分なコミュニケーション能力と協調性を有すること。
業務内容
募集の背景、プロジェクトの説明
本研究は、熱帯地域における食料安全保障の確保、農家収益の向上や健康増進に資するため、野菜の持続的生産・供給の実現を目的に、現地で重要な作物であるトウガラシとトマトにおいて革新的な育種技術体制の構築を目指しているSATREP研究課題の研究活動の一つです。研究課題では、トマトやトウガラシの育成系統開発、現地研究者への先端育種技術の普及、野菜の育種プロセス加速化と新品種利用促進などを実施します。本研究では、特にトウガラシの耐病性における研究を積み、研究成果を挙げたいという意欲のある方を歓迎します。研究経験としては、植物の耐病性において分子生物学的なアプローチ、遺伝子組換え実験やシーケンシング解析の経験、トウガラシの分子育種経験、トウガラシの栽培の経験、もしくはそれに準ずる知識や経験を有する方が望ましいです。特に、分子育種や植物病理学の経験がある方で、年4ヶ月以上インドネシアに滞在できる方を歓迎いたします。
仕事内容・職務内容
トウガラシの分子育種と耐病性に関する研究
給与
年収 : 300万円 ~ 400万円
※本サイトの仕様上、概算年収額の範囲を設定していますが、実際は本学の規程に基づき、経験実績を考慮して決定します。
(年俸制 基本年俸額(12ヶ月在籍時):最大で3,840,000円(月額320,000円)程度)
(通勤手当(2km以上)、雇用保険、文科省共済組合に加入、賞与・退職金は非支給)
応募資格
応募に必要な学歴・学位
博士
業務における経験
研究経験としては、植物の耐病性に置いて分子生物学的なアプローチ、遺伝子組換え実験やシーケンシング解析の経験、トウガラシの分子育種経験、トウガラシの栽培の経験、もしくはそれに準ずる知識や経験を有する方が望ましいです。特に、分子育種や植物病理学の経験がある方で、年4ヶ月以上インドネシアに滞在できる方を歓迎いたします。
説明
上記に加えて以下に該当する方
・学内及び学外諸機関の関係者との円滑なコミュニケーションをとり、調整しながら業務を遂行できる方。
・業務遂行に必要な日本語に加えて英語でのコミュニケーション能力を有することが望ましい。
業務内容
募集の背景、プロジェクトの説明
若返りもしくはRejuvenationといった単語が老化研究やBiotechで着目され、研究開発・投資が活発化しています。エピゲノムを中心とした細胞レベルでの分子理解と改善によって老化を客観的に予測すると共に、認知機能や筋力、骨密度、腎臓機能などの加齢性表現型の改善が求められています。食事や生活環境など後天的な影響が疾患リスクだけでなく、身体機能の低下においてどのような分子機序に起因しているのかについて、着目し老化の「速度」「開始タイミング」について研究を行っています。
我々の研究室では老化モデル(ICEマウス)や非モデル動物である魚や鳥類を用いた認知症、サルコペニア、加齢黄斑変性症など様々な老化、疾患について積極的に進めていただける特任研究員を募集いたします。ウェットな実験からAIやデータサイエンスを基盤としたドライ研究まで多様な人材を求めております。
また、老化研究や生命科学以外の分野から挑戦し、起業など社会実装まで興味のある方を歓迎いたします。
仕事内容・職務内容
老化制御プロジェクトに参画し、以下プロジェクトを推進していただきます。
Epigenomeによる老化促進と制御。ヒストンやDNA修飾を介して遺伝子発現制御が行われており、これらのエピゲノム制御による新規老化モデル(ICEマウス)を確立しています。
老化モデルにおける幹細胞、DNA損傷、エピゲノム、ミトコンドリア、脂質代謝など様々な視点から老化の速度とタイミングの理解を進める。解析にはAI、Deep Learning等のデータ解析を取り入れ、ノンバイアスな老化因子の解析を行い、CRISPR Screeningを用いた in vitroにおける老化実験系の確立や因子単離も計画しています。
サルコペニア、認知症など効果的な老化制御法の確立と社会実装(スタートアップ)に向けて研究を行う。
タンパク質、DNAなど分子生物学的な解析のほかに実験動物を用いた研究の実績があると好ましいです。エイジングは一つの臓器の理解だけでは難しく、多くの研究室と共同で実験を進めていくマネジメントも必要となります。
また、バイオインフォマティクスを用いた遺伝子解析、aging clock開発、snRNA-seqなどエイジング研究に活用したい方も募集しております。
給与
年収 : 400万円 ~ 700万円
応募資格
応募に必要な学歴・学位
博士
説明
○生物学、医学に関連する博士の学位もしくは同等の業績をお持ちの方
○学位を取得して4年以内。もしくは学位取得見込みの方。
○分子生物学、細胞生物学に詳しく、動物実験の経験がある方。
○老化研究に興味があり、解析結果を生かした創薬研究に興味がある方。
業務内容
募集の背景、プロジェクトの説明
当社では脳科学、認知神経科学、生理心理学、情報工学などの専門家が、学術分野とビジネス分野の架け橋となるべく、科学的なアプローチに基づく学術性の高い実験を通じ、企業の研究開発の支援をしている会社です。
デバイスなどの進化にともない、様々な企業が生体情報や学術的な知見をビジネスに活かそうとされており、弊社へのご相談も増加しており、より強固な体制構築のための募集です。
東証一部上場のグループ会社ではありますが、別法人で少数精鋭のため、個人の裁量が大きい会社です。
仕事内容・職務内容
実験計画の立案:企業のニーズと先行研究の知見を元に、クライアント課題を解決するための実験計画の立案
実験の進行:実験計画に基づき、Psychopyなどを使って、教示プログラムの作成、実験手順書の作成、各種機材の手配、生体情報の計測
データ解析:心理物理実験や質問紙調査データを
R・Python等を用いて統計解析
コンサルティング:
生理心理学、認知神経科学などの知見とデータ解析を元にしたレポート作成、ディスカッション、アイデア創出など
給与
年収 : 400万円 ~ 700万円
経験、能力、実績に応じた月給制
月給35万円以上
応募資格
応募に必要な学歴・学位
博士 / 修士
業務における経験
[統計解析手法全般を用いたデータ解析、プログラミングができる方。
・R、MATLAB、Python等のいずれかを使用したことがある。
・Pythonで実験課題の作成等ができる。
・各種ソフト開発ができる方尚可。
下記の要件を満たす方を優遇。
・大学院または研究機関において、認知実験、心理物理実験を行った経験がある。
・先行文献調査、課題設計とプログラミング、実験実施、データ解析(統計解析等)をひと通りおこなった経験がある。
業務内容
募集の背景、プロジェクトの説明
医薬基盤・健康・栄養研究所は、医薬品技術及び医療機器等技術に関し、医薬品及び医療機器等並びに薬用植物その他の生物資源の開発に資する共通的な研究、民間等において行われる研究及び開発の振興等の業務を行うことにより、医薬品技術及び医療機器等技術の向上のための基盤の整備を図るとともに、国民の健康の保持及び増進に関する調査、研究、国民の栄養その他国民の食生活に関する調査及び研究等を行うことにより、公衆衛生の向上及び増進を図り、もって国民保健の向上に資することを目的としており、以下の6つの事業や、健康増進法に基づく業務について行っております。
1. 基盤的技術の研究及び創薬支援
2. 生物資源に係る研究及び創薬支援
3. 医薬品等の開発振興
4. 国民の健康の保持及び増進に関する調査・研究
5. 国民の栄養その他国民の食生活の調査・研究
6. 食品についての栄養生理学上の試験
仕事内容・職務内容
1.創薬研究を指向した新規生物資源の開発のため、iPS細胞スフェロイド・オルガノイド等の培養技術と凍結技術、分化誘導技術、ゲノム編集技術等を組み合わせた研究を実施する。
2.開発した資源について各種解析技術を用いて解析するとともに、バイオインフォマティクス技術等を応用した資源に関する特性解析研究を実施する。
給与
年収 : 400万円 ~ 500万円
経験、能力、実績を考慮の上、当研究所の規程により算定
応募資格
応募に必要な学歴・学位
博士 / 修士
医歯薬理工学系博士の学位(取得見込みの者を含む)または同等の職務実績・能力を有し、実施した研究に関し、特任研究員としてふさわしい業績・研究能力、プレゼンテーション能力等を有する方。
業務における経験
これまでに哺乳動物培養細胞株およびヒトiPS細胞株等の培養実績があり、細胞を用いた機能解析等の研究実績を有していること。特に、オルガノイドあるいはスフェロイドを用いた研究、細胞の分化誘導に関する研究やゲノム(遺伝子)編集技術を用いた生物資源(特に培養細胞)の改変等の実績があれば優先します。
業務内容
募集の背景、プロジェクトの説明
”アフリカ大型類人猿の四足歩行の生体力学的解析および筋骨格シミュレーション”に関する研究
仕事内容・職務内容
生体力学、歩行分析、筋骨格モデル、動力学シミュレーションを基盤に動物の歩行運動の研究を行う。
給与
職種共通
年収 : 400万円 ~ 600万円
年俸制を適用し、業績・成果手当を含め月額30万円~50万円程度(資格、能力、経験等に応じて決定する)、通勤手当(支給要件を満たした場合。月額55,000円まで)
応募資格
応募に必要な学歴・学位
博士
博士の学位を取得済み、または着任時までに取得見込みであること。
業務における経験
生体力学、歩行分析、筋骨格モデル、動力学シミュレーション等の経験があること。動物の歩行運動の研究経験は不問。
業務内容
募集の背景、プロジェクトの説明
先端科学技術研究科(栗澤研究室)において、研究員(パートタイム)1名を公募します。
仕事内容・職務内容
研究補助
・バイオマテリアルの合成、細胞実験、動物実験
給与
時給 : 1900円 ~ 1900円
時給は経歴・経験等に応じて決定
応募資格
応募に必要な学歴・学位
学士
業務における経験
学士以上。化学または生物の基礎知識および実験の経験のある方。
業務内容
募集の背景、プロジェクトの説明
「東洋大学重点研究推進プログラム」は、超スマート社会の到来に向けて、本学における先端的な研究を促進し、世界水準の大学へと発展させることを目標として、2018年に創設されました。
このプログラムは、個々の研究者や1つの研究科で取り組む研究とは異なり、研究領域を超えた文理融合型で学際的なプロジェクトチームとして取り組む研究で、本学における研究のブランド力向上となり得る先端的かつ独創的な研究プロジェクトを重点的に助成しています。
仕事内容・職務内容
東洋大学重点研究推進プログラム「地域未利用資源の活用による地域・自然共生型脱炭素社会システムの設計」に関わる研究等の業務
①上記研究に関連する実験の実施
②上記研究の成果報告に関連する業務
③上記研究に関連する作業や打ち合わせ等
給与
年収 : 400万円 ~ 400万円
・年間給与(総額)400万円(初年度は採用時期により減額)
応募資格
応募に必要な学歴・学位
博士
博士号取得者(2025年9月末の取得見込を含む)
業務における経験
植物の生理学、生化学、分子生物学等を専門とし、森林保全や木質バイオマスに関心を持って研究できる者
説明
・一般的なPC利用能力や業務遂行に必要な事務処理能力を有する者
・⽇本語で業務可能な者。また、英語での論文執筆や国際誌への論文投稿に意欲のある者
業務内容
募集の背景、プロジェクトの説明
ダイヤモンド中に形成されたNVセンターなどを用いた量子センシング応用にかかる半導体材料の基礎物性研究を行います。
仕事内容・職務内容
ダイヤモンド中に形成されたNVセンターなどを用いた量子センシング応用にかかる半導体材料の基礎物性研究を行います。
具体的には光やスピン特性評価によるカラーセンターの電子・スピン状態の観察、カラーセンターの形態制御のための結晶処理、スピン基礎物性評価、結晶欠陥・不純物評価をおこなっていただきます。
[変更の範囲]上記の職種に応じた業務全般
給与
年収 : 300万円 ~ 600万円
NIMS任期制職員給与規程に基づき、経験・技能により決定する
応募資格
応募に必要な学歴・学位
博士
博士号取得者または取得見込みの方
業務内容
募集の背景、プロジェクトの説明
当研究室は、リソソームの基礎生物学とリソソーム病の病態解析、細胞内小胞輸送(オートファジー、エンドサイトーシス)の分子機構解明を研究テーマとし、培養細胞やマウスモデルを用いた基礎研究を行っています。基礎研究で得られる知見と疾患病態との関連を明らかにすることを目的としていますが、MDのみならず、non-MDも歓迎です。
研究内容については研究室ウェブサイトもご覧ください。
仕事内容・職務内容
公的研究費のプロジェクトに参画し、リソソーム関連の基礎研究(分子生物学、細胞生物学、生化学)を行っていただきます。
給与
年収 : 300万円 ~ 400万円
学園の規定に基づく。給与は業績、職歴等に応じて決定される。
応募資格
応募に必要な学歴・学位
博士
業務における経験
関連分野における研究スキル(細胞培養、DNAワーク、ウェスタンブロッティング等、一般的な分子生物学的手法)を有する。
日本語または英語にてディスカッション、発表が出来る。
蛍光顕微鏡によるイメージング経験があることが望ましいが、ない場合でも指導します。
マウス実験ができることが望ましい。
特定分野の公的資格など
特になし
説明
意欲のある若手研究者を希望します。
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