[ フリーワード ] なし
[ 研究分野 ] なし
[ 機関種別 ] なし
[ 勤務地 ] 福島県
[ 職種 ] なし
[ 雇用形態 ] なし
[ 任期 ] なし
[ 年収 ] なし
[ 応募上の配慮 ] なし
[ 電子応募 ] なし
[ こだわり条件 ] なし
[ 並び順 ] 新着順
38 件中 1~10 件を表示
業務内容
募集の背景、プロジェクトの説明
マネジメント学部地域マネジメント学科における専任教員(専門分野:経営学)の公募
仕事内容・職務内容
・授業担当科目(予定):ファイナンス入門、人的資源管理論、消費者行動論、経営戦略論の科目を担当できること
・学内の各種学修支援、所属学科の運営の協力
・各種委員会の委員、入試業務等
給与
職種共通
年収 : 400万円 ~ 600万円
給料については、学校法人福島学院給与規程(教員)による
応募資格
応募に必要な学歴・学位
修士
説明
(1)大学院修士課程修了以上の学位を有する者、あるいはこれと同等以上の研究業績又は専門的職歴を有する者
(2)担当予定科目の教育・研究業績を有する者
(3)本学の建学の精神等に共感し、熱意を持って教育・研究に取り組むとともに学内業務へ積極的に関わりを持ち、本学の教員としての責務を果たすことができる者
業務内容
募集の背景、プロジェクトの説明
福島大学地域未来デザインセンターでは、東日本大震災からの復興及び住民の帰還・移住定住等を支援するため、「相双地域支援サテライト」を設置し、被災12市町村を対象とした支援活動を行っています。
この度、被災地12市町村において、福島県及び各自治体と連携し、地域コミュニティ再生・形成支援の役割を担う研究員を、以下により募集いたします。
仕事内容・職務内容
被災12市町村(田村市、南相馬市、川俣町、広野町、楢葉町、富岡町、川内村、大熊町、双葉町、浪江町、葛尾村、飯舘村)を対象とした、以下の各号の業務に従事する。
(ア)地域コミュニティ再生・形成支援の取り組みに関する予算管理,経理および総務業務
(イ)福島県および各自治体との地域コミュニティ再生・形成を目的とした連携のための、会議の運営サポート、事務、連絡調整、議事録作成など
(ウ)地域コミュニティ再生・形成支援のために活動するセンター教職員や福島大学生のサポート(プログラム立案、連絡調整、教職員や学生の送迎等)
(エ)自治体職員や住民を対象とした地域コミュニティ再生・形成に関する報告会、講座及びワークショップ等の開催のサポート(プログラム立案、連絡調整、参加者受付、教職員や講師の送迎等)
(オ)地域コミュニティ再生・形成に資する人材育成のためのテキストの作成のサポート(資料収集、原稿依頼、権利関係の対応、業者との連絡調整等)
(カ)学会報告や学術論文等による公表を含む、上記の業務の成果の普及のための取り組み
給与
年収 : 300万円 ~ 300万円
給与月額29万円を上限とし、経験等により給与月額を決定します
通勤手当が支給要件に応じて支給されます
応募資格
応募に必要な学歴・学位
修士
大学院修士課程、または博士前期課程修了以上の者、またはそれと同等の研究業績を有し、復興支援活動に関する研究または教育の業績を有する者
説明
以下の各号の条件をすべて満たす者とする
(1)以下の号の細目の能力のすべて、またはいずれかを有する者
(ア)各種会議の議事録作成や、講演会等の報告書作成、予算管理、経理、総務および連絡調整等の事務を行う能力
(イ)被災12市町村において、教職員や福島大学生等が行う、地域コミュニティ再生・形成のための、伴走支援活動、報告会・講座等の開催、各種資料(地域コミュニティ再生・形成事例集、移住者向けパンフレット)等の作成をサポートする能力(プログラム立案、連絡調整、参加者対応、資料収集、権利関係の対応、教職員や学生の送迎等)
(ウ)地域コミュニティ再生・形成のため、福島県や被災12市町村の自治体、まちづくり会社、社会福祉協議会、住民組織、支援者等および個々の住民との連携を行う能力
(2)普通自動車免許(AT限定可)を有し、学生等を公用車等で送迎する能力を有する者
(3)パソコンを使用して、E-mailで連絡を取る、ワード等で文書を作成する、エクセル等で名簿や金銭の管理を行う、パワーポイント等でプレゼンテーション資料を作成できる、Googleフォーム等でイベントの参加申し込みを管理できる能力を有する者
業務内容
募集の背景、プロジェクトの説明
福島大学地域未来デザインセンターでは、東日本大震災からの復興及び住民の帰還・移住定住等を支援するため、「相双地域支援サテライト」を設置し、被災12市町村を対象とした支援活動を行っています。
この度、被災地12市町村において、大学・地域・行政をつなぐ連携活動、実践的な調査・研究活動および教育活動の補助等の役割を担う研究員を、以下により募集いたします。
仕事内容・職務内容
被災12市町村(田村市、南相馬市、川俣町、広野町、楢葉町、富岡町、川内村、大熊町、双葉町、浪江町、葛尾村、飯舘村)を対象とした、以下の各号の業務のひとつ、または、いずれか複数に従事する。
(ア)各自治体が抱える課題とニーズの把握、各自治体やまちづくり会社、その他の復興に関わる組織(国、県、行政区等の住民組織、企業等)との連携
(イ)スタディツアーの企画・実施、大学生等を対象としたインターンシッププログラムや課題探究型学習の企画・実施
(ウ)帰還者、移住者および避難者を対象とした被災12市町村内でのコミュニティ再生・形成の取り組み。行政区等の地縁組織の支援および、防災、子育て等のテーマ・コミュニティの支援
(エ)各自治体の歴史と伝統文化、災害伝承や、新たな魅力の発掘による、シビック・プライドの形成と地域の価値の向上、発信
(オ)各自治体の教育課題の把握と、教育環境整備に向けたワークショップ等開催、大学生等による教育環境支援のコーディネート
(カ)学会報告や学術論文等による公表を含む、復興状況の発信と、上記の業務の成果の普及のための取り組み
給与
年収 : 300万円 ~ 300万円
給与月額29万円を上限とし、経験等により給与月額を決定します
通勤手当が支給要件に応じて支給されます
応募資格
応募に必要な学歴・学位
修士
大学院修士課程、または博士前期課程修了以上の者、またはそれと同等の研究業績を有し、復興支援活動に関する研究または教育の業績を有する者
説明
以下の各号の条件をすべて満たす者とする
(1)以下の号の細目の能力のすべて、またはいずれかを有する者
(ア)被災12市町村が抱える課題を把握し、各市町村におけるコミュニティ支援、復興支援に関する調査と実践を行う能力
(イ)福島県復興支援専門員としての業務内容を理解し、その業務遂行に必要な、市町村や福島県、復興庁等の行政機関との連携、まちづくり会社や住民組織、民間企業、および個々の住民との連携を行う能力
(ウ)被災12市町村において、教員等が行う、大学生を対象とした課題探求型教育のプログラム等の計画と実施を補助する能力
(エ)被災12市町村において、大学生等を対象とした、スタディツアー、ボランティアプログラム等を地域社会と調整のうえ、企画・実施する能力
(2)普通自動車免許(AT限定可)を有し、学生等を公用車等で送迎する能力を有する者
(3)パソコンを使用して、E-mailで連絡を取る、ワード等で文書を作成する、エクセル等で名簿や金銭の管理を行う、パワーポイント等でプレゼンテーション資料を作成できる、Googleフォーム等でイベントの参加申し込みを管理できる能力を有する者
(4)勤務開始時点で福島県内に居住可能な者
業務内容
募集の背景、プロジェクトの説明
欠員補充のため電気電子システム工学科の教員2名を募集します。
仕事内容・職務内容
教育・研究・学生指導・学校運営・地域との連携活動等。本校HPに掲載の公募資料もご覧ください。
給与
職種共通
年収 : 400万円 ~ 600万円
経験等に基づき決定
応募資格
応募に必要な学歴・学位
博士
又は着任後3年以内に博士の学位を取得可能の方
説明
学位の他、高専における教育、学術研究及び学生指導に熱意があり、本校の運営等に積極的かつ協調的に参画できる方
特定性犯罪前科の無い方(こども性暴力防止法関連)
業務内容
募集の背景、プロジェクトの説明
退職による募集
仕事内容・職務内容
老年看護学の各担当科目(講義・演習・実習)および看護学シミュレーション、看護援助技術レファレンス、看護学統合実習、卒業研究等
給与
職種共通
年収 : 600万円 ~ 1000万円
応募資格
応募に必要な学歴・学位
博士 / 修士
博士または修士
業務における経験
看護師の免許を有する臨床経験3年以上の者
業務内容
募集の背景、プロジェクトの説明
1.職名
准教授又は講師
2.勤務形態
常勤(任期なし)
3.採用人員
1名
4.所属
公立大学法人会津大学 会津大学短期大学部幼児教育・福祉学科
仕事内容・職務内容
担当予定科目及び業務等
(1)社会福祉士養成に関する講義・実習・演習科目及びゼミ等
※着任後の学科の状況に応じて、担当していただく科目を決定いたします。
(2)授業以外の学科内業務
(3)大学内の各種委員会委員などの業務
(4)地域貢献事業などの業務
給与
職種共通
年収 : 500万円 ~ 700万円
応募資格
業務における経験
(1)本学の「求める教員像(教員採用ポリシー)・教員組織編成方針」を踏まえた資質を備えている方
(2)本学および幼児教育・福祉学科の教育研究上の理念・目的を理解し、教育、研究および大学・学科運営に熱意をもって取り組む意欲を有する方
(3)社会福祉士資格を有する方
(4)修士以上の学位を有する方、又は同等の能力を有する方
(5)普通自動車運転免許を所持し、自動車を利用した実習巡回指導ができる方
(6)採用後は会津若松市内もしくはその近隣に居住することが可能な方
業務内容
募集の背景、プロジェクトの説明
福島大学共生システム理工学類附属・水素エネルギー総合研究所は,低環境負荷で持続的な社会システムの実現に向け,水素関連技術の社会実装に資する取組を進めるため,令和6年4月に設置されました。
水素エネルギー総合研究所では,福島県と共同で提出した内閣府の「令和6年度地方大学・地域産業創生交付金(事業名)バイオマス由来水素・炭化物製造システムが導く地方創生」に採択されました。
着任後は,本事業の(1)バイオマス由来水素・炭化物製造システムの構築事業③:機能性材料(炭化物)にて,バイオマス由来炭化物から機能性材料の作製に関する研究を行っていただきます。
また,共生システム理工学類(学士課程)と大学院(博士前期・後期課程)の教育・研究も一部担当し,学内外の研究者等と積極的に協力・連携して水素や再生可能エネルギーの課題解決に取り組んでいただける人材を募集します。
なお,共生システム理工学類(学士課程)および大学院(博士前期・後期課程)の教育を一部担当する場合があります。
仕事内容・職務内容
<研究教育分野>
材料工学、材料科学、材料化学に関する分野。
特に、炭素材料(カーボン材料)に関する分野。
例えば、バイオマス由来炭素化物、炭素繊維強化プラスチック(CFRP)、炭素繊維強化炭素複合材料(C/C composite)、タイヤ充填材などのうち、1つまたは複数の研究。
<担当予定科目>
学類(学士課程):共生システム理工学類の学類基礎科目,分子デザイン科学コースの専門科目,化学実験などの実践科目,および卒業研究
大学院:物質・エネルギー科学コース(注1)の専門科目,修士論文研究および博士論文研究
※ 担当する科目等は,採用内定後に打合せにより決定します。
給与
職種共通
年収 : 300万円 ~
特任准教授 年収 420万円~600万円
特任講師 年収 360万円~480万円
特任助教 年収 360万円~480万円
給与の額等は,本学規程の定めるところにより, 本人の学歴,免許・資格,職務経験等を勘案して決定するため, あくまでも目安となります。
応募資格
応募に必要な学歴・学位
博士
説明
以下の応募資格を有する方を募集します。
(1)博士の学位を有する者(着任までに取得見込を含む),または,それと同等以上の業績を有すること
(2)学類(学部)生,大学院生の研究指導に意欲的に取り組める方
(3)当該分野において優れた業績・経験があり,水素エネルギー総合研究所,分子デザイン科学コースおよび関連領域の教員と連携して研究,教育,地域貢献活動に取り組める方
(4)採用後は福島市あるいは近郊に居住できる方
(5)日本語による教育が可能な方(国籍は問わない)
業務内容
募集の背景、プロジェクトの説明
県民の保健・医療・福祉に貢献する医療人の教育および育成
仕事内容・職務内容
災害こころの医学講座の講座主任
学部・大学院における教育・研究
給与
年収 : 600万円 ~
給与、勤務時間等は本学就業規則及び規程によります。
週休日 土日
休 日 祝日、12月29日~1月3日の年末年始の休暇
応募資格
応募に必要な学歴・学位
その他
以下の資格を全て満たす方。
(1)本学の理念を良く理解し、医学教育、並びに精神医学分野での研究、診療における卓越した能力と熱意がある方。。
(2)特に災害精神医療または地域精神医療における臨床実践能力を有し、学術的な研究成果を国内外に発信できる医師の方。
(3)放射線医学県民健康管理センターの役割をよく理解し、県民健康調査におけるこころの健康度・生活習慣に関する調査をリード
できること。県民のこころやからだの健康に貢献するという強い意志を有している方。
説明
※ 国籍は問いません。
※ 福島県立医科大学では女性教員の積極的応募を期待しています。
業務内容
募集の背景、プロジェクトの説明
福島県立医科大学 医学部 放射線健康管理学講座では、災害医学・公衆衛生学分野の研究・教育活動を推進しています。
近年、東日本大震災に伴う福島県浜通り地域の中長期的な健康課題に加え、石川県能登半島地震をはじめとする新たな災害においても、医療・福祉現場における実践的な支援活動と、現場の実態に基づく学術的な検証が急務となっています。
本公募では、被災地域のフィールドに自ら赴き、現場のニーズに即した支援や実態調査を強力に牽引できる人材を求めます。看護師、臨床検査技師、心理士といった各医療専門職の高度な視点を活かして、老人ホーム等での施設支援や関係者へのインタビュー調査、災害関連死のデータ収集等を実行し、災害医学・公衆衛生学の観点から地域社会の課題解決とエビデンス創出に熱意を持って取り組める方を募集します。
仕事内容・職務内容
主として災害医学・公衆衛生学に関するフィールド支援、実態調査・研究、教育業務、ならびに管理運営業務を担当していただきます。具体的には以下の業務に従事します。
○被災地域におけるフィールド支援・実態調査(実践的アプローチ):
・保有する資格・職種(看護師、臨床検査技師、公認心理師・臨床心理士等)の専門性を活かし、石川県能登半島や福島県浜通り地域などの被災現場に出向いた支援業務。
・被災地の老人ホームや特別養護老人ホーム等の福祉施設に赴き、現場の課題解決に向けた実践的な施設支援および保健・医療活動の実施。
○災害医学・公衆衛生学に関する研究業務(質的・量的データの収集と解析):
・被災地域の住民、医療従事者、および行政職員等に対するヒアリング・インタビュー調査の企画・実施、および質的解析。
・災害関連死に関するデータの収集、要因分析、および予防策構築に向けた量的データ解析。
・得られた知見の取りまとめ、論文作成、学会発表、および自治体・関係機関へのフィードバック(結果の還元)。
○教育業務:
・学部(医学部): 医学部生に対する災害医学・公衆衛生学に関する教育、およびフィールドワークを通じた実践的指導、学術的指導(学会発表・論文執筆の指導など)。
・大学院: 大学院生に対する災害医学・公衆衛生学に関する講義、および各医療専門職の視点に基づいた地域医療・予防医学に関する講義等の実施
給与
年収 : 600万円 ~ 800万円
年俸制。
年俸額は、本学規程により、資格・経験年数等に基づき決定されます。
応募資格
応募に必要な学歴・学位
修士
修士の学位を有すること。(または着任時までに取得見込みであること)
またはこれと同等の研究能力を有する方。
業務における経験
・医療系資格を有する方、または医療系研究に従事した経験を有する方
・Stata、R、SPSS等の統計ソフトを用いたデータ解析の経験を有する方
特定分野の公的資格など
医療系資格(看護師、臨床検査技師、公認心理師、臨床心理士など)
説明
<必須要件>
(1) 修士の学位を有すること。
(2) 看護師、臨床検査技師、公認心理師、臨床心理士等の医療系資格を有し、医療系研究に従事した経験を有すること。
(3) 当該資格の免許取得後、臨床または地域保健分野での実務経験がある者。
(4) 現場でのフットワークが軽く、被災地域の老人ホームや特別養護老人ホーム等における施設支援、および住民・医療・行政職員へのインタビュー調査等のフィールドワークに積極的に関わる意志を有すること。
(5) 自治体、医療・福祉施設、他研究機関等との協働業務において、円滑にプロジェクトを推進できる高いコミュニケーション能力および連携能力を有すること。
(6) 教学、講座運営等に関わる職務を遂行する能力と熱意および協調性を有すること。
(7) 地域住民等との円滑なコミュニケーションに必要な、日常会話レベルの日本語能力を有すること。
<望ましい経験・能力>
(8) 疫学データ解析、またはインタビュー調査等の質的データ解析の経験を有すること。
(9) 筆頭著者としての査読付き英語原著論文の発表実績など、大学院教育を行うにふさわしい優れた研究業績を有すること。
(10) 研究成果の取りまとめ、学会発表、論文作成に主体的に取り組み、今後継続的に研究業績を蓄積する意欲を有すること。
業務内容
募集の背景、プロジェクトの説明
・福島大学農学群食農学類・大学院食農科学研究科食農科学専攻(修士課程)では、「地域環境情報学」を専門分野とする准教授または講師の教員公募を行います。
・地域環境情報学は、GISや衛星・ドローンリモートセンシング、AI、気象・統計データなどの最先端技術を活用し、地域社会や農業・自然環境が抱える課題の解決を目指す実践的な学問です。農地や森林の資源管理、農業水利施設の維持管理、土地利用計画など、その応用範囲は多岐にわたります。本公募では、現場での計測を重視し、圃場から地域レベルの栽培環境や自然環境、社会環境に関する多様なデータを自ら収集・分析し、作物の生育や農地の利用、周辺の森林を含めた自然環境の状態などの評価へと展開できる方の応募を歓迎します。
仕事内容・職務内容
下記の担当授業科目および研究指導(主に生産環境学コース・生産環境科学コースの科目)を担当します。
【食農学類】(生産環境学コース) → 令和9年4月【食農学部】(フィールド環境学コース)
(1)単独担当科目:
地域環境情報学(農業リモートセンシング)、卒業研究基礎演習、卒業研究演習Ⅰ・Ⅱ、卒業論文
(2)分担担当科目:
スマート農業論、測量学、農業工学、フィールド環境学概論、物理学、世界の食料と農業、スタートアップセミナー(初年次教育)、キャリアモデル学習、フィールド環境学実験・実習Ⅰ・Ⅱ、食農実践演習Ⅰ・Ⅱ、農場基礎実習Ⅰ・Ⅱ、食農地域実習
【大学院修士課程】(生産環境科学コース)
(1)単独担当科目:
食農科学特別研究、食農科学特別セミナー
(2)分担担当科目:
先端生産環境科学、先端農地管理学、データサイエンスと研究倫理、食農地域実践研究、食農科学ワークショップⅠ・Ⅱ
給与
職種共通
年収 : 400万円 ~
[賃金]
給与の額等は、「国立大学法人福島大学特定年俸制教員給与規程」の定めるところにより、ご本人の学歴、免許・資格、職務経験等を勘案して決定するため、あくまでも目安となります。
准教授 年収 550万円~900万円
講師 年収 450万円~700万円
応募資格
応募に必要な学歴・学位
博士
説明
(1)博士の学位を有する方、またはそれと同等の研究業績を有する方。
(2)採用者は岩手大学大学院連合農学研究科(博士課程)の教員資格審査を経て博士課程の学生を指導することになります。このため応募資格として、准教授の場合は岩手大学大学院連合農学研究科の副指導教員資格の基準を満たしている必要があります。講師の場合でも、副指導教員資格の基準を満たしているかそれに近い研究業績を有することが望まれます。
*岩手大学大学院連合農学研究科、「連合農学研究科教員の資格等備えるべき条件の基準」
https://ugas.agr.iwate-u.ac.jp/wp-content/uploads/2021/02/kijyun2021.pdf
(3)当該専門分野において優れた業績や識見があり、他分野の研究者・専門家や産業界・行政等と積極的に連携して教育・研究活動ができる方。
(4)当該専門分野に関連した研究業績(学術著書・論文等)を有する方で、当該分野の講義及び演習・実習・実験科目を担当できる方。
(5)採用後は、福島市あるいは近郊に居住できる方。
(6)国籍は問わないが日本語による教育が可能な方。
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