[ フリーワード ] なし
[ 研究分野 ] なし
[ 機関種別 ] なし
[ 勤務地 ] 福島県
[ 職種 ] なし
[ 雇用形態 ] なし
[ 任期 ] なし
[ 年収 ] なし
[ 応募上の配慮 ] なし
[ 電子応募 ] なし
[ こだわり条件 ] なし
[ 並び順 ] 新着順
33 件中 1~10 件を表示
業務内容
募集の背景、プロジェクトの説明
欠員補充のため一般教科(保健体育科)の教員1名を募集します。
仕事内容・職務内容
教育・研究・学生指導・学校運営・地域との連携活動等。本校HPに掲載の資料もご覧ください。
給与
職種共通
年収 : 400万円 ~ 600万円
経験等に基づき決定
応募資格
応募に必要な学歴・学位
修士
説明
(1)修士の学位を有する方(取得見込みを含む)
(2)中学校もしくは高等学校教諭一種免許状(保健体育)を有する者(取得見込みを含む)
(3)高専における教育、学術研究および学生指導に熱意があり、本校の運営等に積極的かつ協調的に参画できる方
(4)高等学校、高等専門学校、大学等での教育経験がある方、又は博士課程を修了(修了見込み)の方が望ましい。
業務内容
募集の背景、プロジェクトの説明
工学部情報工学科では、下の専門分野の教員を募集します。
専門分野:計算機システム分野、ソフトウェア分野、情報システム分野、情報メディア分野、データサイエンス分野、自然言語処理分野
仕事内容・職務内容
[募集の背景]に記載の専門分野の教育および研究、学生指導、学生募集、進路指導、その他大学が必要とする業務
コンピュータアーキテクチャ、論理回路、情報基礎、プログラミング、データ構造、アルゴリズムなどに関連する講義・演習科目
給与
職種共通
年収 : 400万円 ~ 900万円
年齢、職位等を考慮し、本学規定に準じて決定する。
応募資格
応募に必要な学歴・学位
博士
説明
着任時に博士の学位を有し、当該分野の教育・研究を担当できる方。
教育・研究に熱意があり、大学運営に理解がある方。
大学院における講義、研究指導ができる方。
業務内容
募集の背景、プロジェクトの説明
福島大学を代表とするコンソーシアムでは、福島国際研究教育機構(F-REI)の委託研究「浜通り地域のバイオマス資源を活用したネガティブエミッション技術の実証研究」を実施しています。
特任助教として福島大学共生システム理工学類に属し、未利用材等のバイオマスの炭化プロセスにおいて生成する水素や一酸化炭素等の可燃ガスを燃料として、ガスエンジン等で熱電併給するエネルギー利用システムを開発し、さらに、炭化プロセスにおいて同時に製造されるバイオ炭を農地施用することにより炭素貯留するネガティブエミッション技術を構築・実証する研究を行います。
バイオマスの熱分解に関する研究経験のある方が望ましいですが、バイオマスを活用したエネルギー変換技術の実用化に意欲がある場合は、これまでの専門は問いません。
本研究事業は、福島国際研究教育機構(F-REI)の将来のPI(Principal Investigator:研究代表者)養成も目的の一つであり、本研究において業績が認められた場合は、F-REI専属のPIとして採用される可能性があります。
【URL】
福島国際研究教育機構の委託研究事業
https://www.f-rei.go.jp/research_and_development/ongoing_commissioned_project.html
本事業概要
https://www.f-rei.go.jp/assets/contents/240401_Energy_04.pdf
仕事内容・職務内容
バイオマスの炭化における各種条件が炭化プロセスで生成する水素や一酸化炭素等の可燃ガス量に与える影響を評価する研究に従事していただきます。また、炭化プロセスにより生成するバイオ炭の特性評価および農地施用時の農地土壌や栽培作物への影響評価の研究にも従事していただきます。さらに、福島大学内の勤務だけでなく、実証用パイロットプラント(いわき市内の設置)における研究にも従事していただきます。
給与
年収 : 400万円 ~
給与の額等は,国立大学法人福島大学特定年俸制教員給与規程の定めるところにより,本人の学歴,免許・資格,職務経験等を勘案して決定します。
応募資格
応募に必要な学歴・学位
博士
業務における経験
ガスクロマトグラフ、液体クロマトグラフ等を用いた測定
バイオマスの炭化(熱分解)に関する研究
ゲルマニウム半導体検出器を用いた放射性セシウムの測定
関連分野で研究経験を有すること
説明
以下の応募資格を有する方を募集します。
(1)博士の学位を有する者(着任までに取得見込を含む)
(2)採用後は福島市あるいは近郊に居住できる方
(3)日本語による業務が可能な方
業務内容
募集の背景、プロジェクトの説明
福島国際研究教育機構(F-REI)は、福島復興再生特別措置法に基づき、令和 5 年 4 月 1 日に設立された新しい研究機関です。福島をはじめ東北の復興を実現するための夢や希望となるものとするとともに、我が国の科学技術力・産業競争力の強化を牽引し、経済成長や国民生活の向上に貢献する、世界に冠たる「創造的復興の中核拠点」を目指しています。
そのため、本機構は、研究開発ユニットにおけるユニットリーダーを中核とした研究開発人材の確保と研究インフラ整備を最優先課題に据えながら、創業支援・企業との共同研究などの産業化機能、連携大学院や若者世代向け人材育成機能も段階的に発揮していく計画です。研究開発人材の確保に関しては、当初の外部委託等による研究実施から直接雇用やクロスアポイントによる研究開発人材確保への移行を順次進めています。
その中で、本機構の5つの分野(ロボット、農林水産業、エネルギー、放射線科学・創薬医療・放射線の産業利用、原子力災害に関するデータや知見の集積・発信)の研究開発及び産業化の方針及び戦略決定において必要な情報の収集及び分析、並びにこれら5つの分野の相互連携を促し、学際的な融合を加速させることで機構全体の成果を最大化させるための企画立案、外部委託等による研究実施及び直接雇用・クロスアポイント人材による研究開発への伴走支援、研究環境や研究体制の整備を継続的に実施する、専門員(リサーチ・アドミニストレーター)を公募します。
仕事内容・職務内容
以下のうちから複数の業務に従事いただく予定です。
※ 採用後、以下の業務すべてに従事いただくのではなく、これまで培ってきた専門性や経験
など適性を踏まえて担当する職務を調整します。
1. 研究動向の分析、本機構の研究力に関する分析業務
2. 本機構の経営力強化・研究力強化のための施策の企画・調整業務
3. 共同研究や外部資金獲得等に関する企画・調整・交渉業務
4. 研究開発の管理・評価に関する企画・調整・運用業務
5. 研究体制及び環境整備に関する企画・調整業務
6. 研究開発及びその成果の情報発信・アウトリーチに関する企画・調整・運用業務
7. 産学連携に関する業務(企業等との連携推進・コーディネート、産学連携プロジェクトの
企画及び進捗管理、研究成果の社会実装に関する実務等)
8. 研究インテグリティに関する業務(安全保障貿易管理、研究活動に必要なルール等の施行
管理、関連する各種契約業務等)
9. 国際連携に関する業務(国際交流事業の企画・立案、海外の大学・研究機関等との共同研
究等に関する調整等)
給与
年収 : 500万円 ~
(1) 給与
・福島国際研究教育機構研究職員給与規程に基づく年俸制とする。
・年俸は、固定給及び業績給とする。
・固定給は、職員の能力及び経験並びに職務の複雑、困難及び責任の度等を総合的に勘案し、5,256 千円~34,128 千円の範囲で理事長が決定し、毎月、定額に分割して支給する。
ただし、この固定給の額の範囲により難い場合には、理事長が個別に決定する。
・業績給は、固定給に職務の級に応じた支給率(12 分の 3 または 12 分の 4)を乗じて得た額に直近1年間の業績を踏まえて理事長が決定する成績率を乗じて得た額とする。
なお、成績率は、業績が標準の場合は 1.00 とし、業績が標準を超える場合は 1.00 を超える率とし、業績が標準に満たない場合は 1.00 未満の率とする。
(2) 諸手当
福島国際研究教育機構研究職員給与規程に基づき以下を支給。
管理職手当、職務手当、扶養手当、地域異動手当、広域異動手当、住居手当、通勤手当、単身赴任手当、特殊勤務手当、超過勤務手当、休日給、夜勤手当、宿日直手当、管理職員特別勤務手当、寒冷地手当、在宅勤務等手当
(参考)福島国際研究教育機構研究職員給与規程
https://www.f-rei.go.jp/assets/contents/research_staff_salary_regulations_20260206.pdf
応募資格
応募に必要な学歴・学位
修士
[必須条件]
修士相当の学位を有すること
[望ましい条件]
博士の学位、又は相当の研究開発の実績歴等を有すること
業務における経験
[必須条件]
1. 「業務内容」の「仕事内容・職務内容」に記載の業務遂行に責任感を持って専従する意思を持つこと
2. 組織的な業務遂行に必要な協調性、コミュニケーション能力を有すること
3. 本機構の研究に関する基本的な知見と興味を有すること
4. これまでの実務経験で身につけた専門性を活かしながら、本機構の課題解決に向けた実務に積極的に取り組めること
5. 日本語又は英語で円滑な業務遂行が可能であること
[望ましい条件]
1. 大学での URA、研究機関での RA(リサーチ・アドミニストレーター)の経験があること
2. 中央府省や研究資金配分機関での業務経験があること
3. 大学・研究機関あるいは企業等における研究開発の進捗管理業務(例えば大型研究開発プロジェクトのPD(プログラムディレクター)、PM(プロジェクトマネージャー)等)への従事経験があること
4. 英語で円滑な業務遂行が可能であること
5. 本機構の5分野の研究開発のいずれかに関する知見や経験を有すること
特定分野の公的資格など
なし
説明
なし
業務内容
募集の背景、プロジェクトの説明
教員の退職
仕事内容・職務内容
内部障害理学療法学(呼吸器・循環器理学療法学)等の理学療法学専門分野における理学療法学科の講義・演習科目及び臨床実習科目
給与
職種共通
年収 : 500万円 ~ 1000万円
年俸制(本法人の規程による)
応募資格
応募に必要な学歴・学位
博士 / 修士
業務における経験
(1)理学療法士免許を有する者。
(2)5年以上の臨床経験を有する者。
説明
上記以外の応募条件
(1)本学の教育方針に賛同できる者。
(2)次のいずれかを満たす者。
・大学(短期大学を除く)又は大学院において教育学に関する科目を4単位以上修め、当該大学を卒業、又は当該大学院の課程を修了した者。
・厚生労働大臣の指定する講習会(理学療法士作業療法士専任教員養成講習会)を修了している者。
・理学療法士養成校における教育歴を有する者。
業務内容
募集の背景、プロジェクトの説明
福島県立医科大学放射線医学県民健康管理センターは、東京電力(株)福島第一原子力発電所の事故による県内の放射線による影響を踏まえ、長期にわたり県民の健康を見守り、県民の安全・安心の確保を図ることを目的として、福島県から委託を受け、「県民健康調査」を実施しています。
この調査を通して、継続的な調査・健診を実施し、健康被害の早期発見、早期治療、さらには研究・教育・診療体制を整備しながら、将来にわたる県民の皆様の健康増進につなげていくことを目的とし、活動しております。
仕事内容・職務内容
福島県「県民健康調査」に関する業務のなかで、放射線医学県民健康管理センター健康調査支援部門情報管理・統計室長として、「県民健康調査データ管理システム」の運用・構築等に関し、健康調査支援部門長の命を受け、室の業務を掌理し、所属教職員を指揮監督する業務を担っていただきます。
1. 業務の支援
・長期にわたり安定的にシステムを利用できるよう適切にデータを管理するとともに、各調査部門等からの依頼に基づき住民情報の修正や削除を実施
・各調査部門等からの依頼に基づき、検討委員会等の統計資料の作成支援を実施
2. データの提供
・学術研究を目的とした論文等作成のためのデータ提供
給与
年収 : 600万円 ~
年俸制。
年俸額は、本学規程により、資格・経験年数等に基づき決定されます。
応募資格
応募に必要な学歴・学位
博士
⑴ 博士の学位を有し、教育・研究上の経験又は識見をもっている者(公刊された著書及び論文等により博士の学位を有する者に匹敵する研究上の業績があり、教育・研究上の経験又は識見をもっている方)
業務における経験
⑵ 10年以上の教歴又は研究期間を有する方
⑶ 筆頭著者として、査読付き英語原著論文を4編以上発表した実績を有する方
⑷ 医療情報系の資格を有する方、または医療系研究に従事した経験を有する方
説明
[業務に必要な特定分野の公的資格・条件(学歴、学位など)・経験(何年以上)、及び専門性等の詳細]
<応募にあたっては、以下の要件を満たしていること>
⑴ 博士の学位を有し、教育・研究上の経験又は識見をもっている方(公刊された著書及び論文等により博士の学位を有する者に匹敵する研究上の業績があり、教育・研究上の経験又は識見をもっている方)
⑵ 10年以上の教歴又は研究期間を有する方
⑶ 筆頭著者として、査読付き英語原著論文を4編以上発表した実績を有する方
⑷ 医療情報系の資格を有する方、または医療系研究に従事した経験を有する方
<次に掲げる経験・能力を有することが望ましい。>
・室の管理運営に関して関係者と円滑に連携し、業務を着実に遂行できる方
・大規模学術データに関するデータベース構築・管理業務の経験を有する方
・今後継続的に研究業績を蓄積する意欲を有する方
業務内容
募集の背景、プロジェクトの説明
欠員補充のため電気電子システム工学科の教員1名を募集します。
仕事内容・職務内容
教育・研究・学生指導・学校運営・地域との連携活動等。本校HPに掲載の公募資料もご覧ください。
給与
職種共通
年収 : 400万円 ~ 600万円
経験等に基づき決定
応募資格
応募に必要な学歴・学位
博士
又は着任後3年以内に博士の学位を取得可能の方
説明
学位の他、高専における教育、学術研究及び学生指導に熱意があり、本校の運営等に積極的かつ協調的に参画できる方
業務内容
募集の背景、プロジェクトの説明
欠員補充のため電気電子システム工学科の教員1名を募集します。
仕事内容・職務内容
教育・研究・学生指導・学校運営・地域との連携活動等。本校HPに掲載の公募資料もご覧ください。
給与
職種共通
年収 : 400万円 ~ 800万円
経験等に基づき決定
応募資格
応募に必要な学歴・学位
博士
又は着任時までに博士の学位を取得可能の方
説明
学位の他、高専における教育、学術研究及び学生指導に熱意があり、本校の運営等に積極的かつ協調的に参画できる方
業務内容
募集の背景、プロジェクトの説明
共生システム理工学類附属・水素エネルギー総合研究所は、低環境負荷で持続的な社会システムの実現に向け,水素関連技術の社会実装に資する取組を進めるため,2024年4月に設置されました。
福島大学は,山梨大学が採択されました「令和6年度地域中核・特色ある研究大学強化促進事業」において,連携大学として参画しています。
この度,福島大学の教員として,水素エネルギーに関する研究を行いながら,学内外の研究者等と積極的に協力・連携して水素や再生可能エネルギーの課題解決に取り組んでいただける人材を募集します。
仕事内容・職務内容
着任後は、水素エネルギー等の再生可能エネルギー関連技術の導入による環境や経済社会への影響評価に関する研究、再生可能エネルギー関連技術の導入に伴う課題やボトルネックの調査・整理に関する研究などに従事していただく予定です。
<研究教育分野>
環境経済学、ライフサイクル工学、環境マネジメント等の知見を基に、水素エネルギー等の再生可能エネルギーの導入による環境負荷や経済性の評価に関する研究分野。
<担当予定科目>
共生システム理工学類(学士課程)および大学院(博士前期・後期課程)の教育を一部担当する場合があります。
※ 担当する科目等は,採用内定後に打合せにより決定します。
給与
職種共通
年収 : 300万円 ~
特任准教授 年収 420万円~600万円
特任講師 年収 360万円~480万円
特任助教 年収 300万円~480万円
給与の額等は,国立大学法人福島大学特定年俸制教員給与規程の定めるところにより,本人の学歴,免許・資格,職務経験等を勘案して決定するため,あくまでも目安となります。
応募資格
応募に必要な学歴・学位
博士 / 修士
説明
以下の応募資格を有する方を募集します。
(1)博士または修士の学位を有する者(着任までに取得見込を含む),または,それと同等以上の業績を有すること。
(2)水素エネルギー総合研究所および関連領域の教員と連携して研究,地域貢献活動に取り組める方。
(3)採用後は福島市あるいは近郊に居住できる方。
(4)日本語による業務が可能な方(国籍は問わない)
業務内容
募集の背景、プロジェクトの説明
産業情報学科(経営情報コース)の専任教員補充
仕事内容・職務内容
経営学
給与
職種共通
年収 : 500万円 ~ 900万円
応募資格
業務における経験
以下のすべての要件を満たす方を求めます。
(1)修士以上の学位を有する方
(2)担当予定科目の分野について、教育研究上または実務上の優れた知識、能力及び業績を有している方
(3)本学の「求める教員像(教員採用ポリシー)・教員組織編成方針」(以下のサイトに掲載)を踏まえた資質を備えている方
https://www.jc.u-aizu.ac.jp/outline/post-25.html
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