[ フリーワード ] なし
[ 研究分野 ] なし
[ 機関種別 ] なし
[ 勤務地 ] 広島県
[ 職種 ] なし
[ 雇用形態 ] なし
[ 任期 ] なし
[ 年収 ] なし
[ 応募上の配慮 ] なし
[ 電子応募 ] なし
[ こだわり条件 ] なし
[ 並び順 ] 新着順
37 件中 1~10 件を表示
業務内容
募集の背景、プロジェクトの説明
保健福祉学部(保健福祉学科人間福祉学コース)では,「ソーシャルワーク・精神保健福祉」を担当できる専任教員を募集します。
仕事内容・職務内容
担当業務
(雇入れ直後)
(1)学部における授業科目担当等教育に関する業務
(2)専門分野の研究に関する業務
(3)学内業務 学年チューター業務、入試関連業務、国家試験対策業務、広報活動業務、就職関連業務、オープンキャンパス、学部・学科内委員等
(4)地域連携業務 公開講座、高大連携講座等
(変更の範囲)
大学が定める業務
担当予定授業科目
(学 部)「精神保健福祉実習指導Ⅰ(分担)」、「精神保健福祉実習指導Ⅱ(分担)」、「精神保健福祉実習指導Ⅲ(分担)」、「精神保健福祉実習Ⅰ(分担)」、「精神保健福祉実習Ⅱ(分担)」「ソーシャルワーク実習指導Ⅰ(分担)」「ソーシャルワーク実習指導Ⅱ(分担)」、「ソーシャルワーク実習指導Ⅲ(分担)」、「ソーシャルワーク実習Ⅰ(分担)」、「ソーシャルワーク実習Ⅱ(分担)」
給与
年収 : 400万円 ~
※上記「金額」欄は100万円単位の金額しか登録できないため、説明欄で補足します。
◎実際に支給される金額は本学の規程に基づき、採用する職位及び職務経歴等により決定します。
〔年収例:三原キャンパス勤務。大学卒業後、一定程度の職務経験年数がある場合〕
助教 :470万円(27歳 職務経験5年)
応募資格
応募に必要な学歴・学位
修士
博士の学位を有することが望ましい
説明
次の各号をすべて満たす者
(1)修士の学位を有すること(博士の学位を有することが望ましい)
(2)「精神保健福祉実習指導」「精神保健福祉実習」「ソーシャルワーク実習指導」「ソーシャルワーク実習」を担当できる教員資格を有する、もしくは着任年度内に取得できる(その教育経験を有することが望ましい)
(3)精神保健福祉士資格または社会福祉士資格を有すること(その実務経験を有することが望ましい)
(4)学科運営において、その役割を果たすことが可能な力量、実績のあること、専門職養成に熱意をもって取り組むことができる者
(5)情熱をもって教育・研究および学内業務へ積極的に取り組み、本学教員としての責務を果たすことができる者
(6)地域貢献活動・多職種連携教育において積極的役割を果たすことができる者
(7)学校教育法第9条各号に規定する欠格条項のいずれにも該当しない者
業務内容
募集の背景、プロジェクトの説明
保健福祉学部(保健福祉学科 看護学コース)では、「基礎看護学」を担当できる専任教員を募集します。
仕事内容・職務内容
担当業務
(雇入れ直後)
(1)学部における授業科目担当等教育に関する業務
(2)専門分野の研究に関する業務
(3)学内業務 入試関連業務、オープンキャンパス、看護学コースキャンパス体験、学部・
コース内委員等
(4)地域連携業務 高大連携講座、公開講座講師 等
(変更の範囲)
大学が定める業務
担当予定授業科目
○(学 部)「日常生活援助方法論Ⅰ(分担)」、「日常生活援助方法論Ⅱ(分担)」、「診療に
伴う看護方法論(分担)」、「看護理論と実践(分担)」、「フィジカルアセスメ
ント(分担)」、「基礎看護実習Ⅰ」、「基礎看護実習Ⅱ」、「在宅看護実践論(分
担)」、「在宅看護実習」、「看護統合演習(分担)」、「卒業研究」など
給与
年収 : 400万円 ~
◎実際に支給される金額は本学の規程に基づき、採用する職位及び職務経歴等により決定します。
〔年収例:三原キャンパス勤務。大学卒業後、一定程度の職務経験年数がある場合〕
助教 :470万円(27歳 職務経験5年)
応募資格
応募に必要な学歴・学位
修士
説明
次の各号をすべて満たす者
(1)修士以上の学位を有する
(2)看護師資格を有する
(3)看護師としての実務経験を3年以上有する
(4)教育または臨床現場における教育経験、あるいは実習指導者研修等の看護教育に関する研
修の受講歴を有することが望ましい
(5)情熱をもって教育・研究および学内業務へ積極的に取り組み、本学教員としての責務を果た
すことができる
(6)地域貢献活動・多職種連携教育において積極的役割を果たすことができる
(7)学校教育法第 9 条各号に規定する欠格条項のいずれにも該当しない
業務内容
募集の背景、プロジェクトの説明
放射線影響研究所(放影研)におきましては疫学部部長を公募しております。疫学部部長に相応しい研究、運営および戦略計画立案に関する豊富な経験を有する疫学者の方を探しています。
放影研は、日本政府(厚生労働省)および米国政府(エネルギー省)から支援を受ける共同研究機関で、放射線被ばくがヒトの健康に及ぼす長期的影響の調査において世界を牽引しております。放影研とその前身である原爆傷害調査委員会(ABCC)は1947年以来、日本人被爆者およびその子どもにおける放射線の健康影響と遺伝的因子、生活習慣因子、環境因子との相互作用について調査研究を行っています。原爆被爆者の支援と協力により、放影研は (1) 約12万人を対象にがんの罹患と死亡について調査する寿命調査、(2) 24,000人を縦断的臨床プログラムに基づき調べる成人健康調査、(3) 3,600人の胎内被爆者コホート、(4) 原爆被爆者の子ども(被爆二世)77,000人における健康影響調査、(5) 被爆二世コホートの中の13,000人を含む被爆二世臨床調査という5つの質の高いコホート調査を継続しています。放影研の疫学研究は、その科学的貢献が国際的に評価されており、世界の放射線防護基準策定の主要な基礎となっています(詳しくは、研究所のホームページをご覧ください)。
仕事内容・職務内容
1) 独立して研究を行うとともに、電離放射線ががんおよび非がん疾患の罹患および死亡に及ぼす健康影響に関する研究を行ううえで疫学部を主導し、統括し、戦略的ビジョンを提示する。疫学部部長は放影研所内において分子生物科学部、臨床研究部、統計部など関連の研究部と共同研究を行うとともに、国内外での共同研究を推進する。
2) スタッフの採用、放影研各部との所内の協働、国内外の外部機関との協働を通じて、学際的な分子疫学プログラムの構築を統括する。
3) 広島県および長崎県から委託されたがん登録事業を統括管理し監督する。
4) 国際的な学術誌への研究発表、国内外の学会において疫学部の研究成果を発信する。
給与
年収 : 1100万円 ~
基本給は国家公務員の任期付研究員(招聘型)の俸給表を準用し、能力・経験に応じた給与体系を採用。
応募資格
応募に必要な学歴・学位
博士 / 学士
医学の学士号または医学もしくは疫学関連分野の博士号を有すること。
業務における経験
1) インパクトが高く、国際的に評価された疫学研究の実績を有すること。
2) 疫学分野における研究経験が豊富であること。
3) 部門、部署、研究室などの研究グループの管理経験を有すること。
4) 国際的な環境での勤務に抵抗がないこと。
5) 国際的な学会での発表や質疑応答に十分な英語力を有すること。
業務内容
募集の背景、プロジェクトの説明
広島大学大学院人間社会科学研究科人文学プログラムでは,ドイツ近現代文学,ドイツ文学を中心とする比較文学において,下記の要領で教員公募をしておりましたが,このたび公募期間を2025年5月30日まで延長します(教員1名(教授,准教授又は助教))。
仕事内容・職務内容
■専門分野
ドイツ近現代文学,ドイツ文学を中心とする比較文学
■担当科目
(1) 教養教育科目:「ベーシック・ドイツ語」(ドイツ語)等
(2) 学部(専門教育科目):(総合科学部)「ドイツ語中級会話演習I,II」(ドイツ語)
(文学部):「ドイツ語会話基礎演習A,B」「ドイツ短編演習」,「ドイツ語圏言語文化演習A,B,C,D」,「ドイツ語科教育方法論」,「卒業論文指導」(すべてドイツ語)等
(3) 大学院(博士課程前期):「ドイツ語圏言語文化演習A,B,C,D」(ドイツ語),「特別研究」等
(4) 大学院(博士課程後期):「特別研究」(ドイツ語)等
(5) この他,教養教育科目や他の学部・大学院の専門教育科目,全学事業も担当することがあります。
給与
教授相当
年収 : 700万円 ~
学歴,教歴,職歴を考慮して決定するため給与は変動します。
採用となった方には,年俸制(II)(2021年10月施行)が適用されます。
採用となった方には,本学の規則に基づき,採用に伴う旅費を支給できる場合がありますのでお問い合わせください。
※本学は,競争的研究費や共同研究費などの直接経費から研究者の人件費を支出することにより,確保された財源を研究者自身の処遇改善(給与の上乗せ)や研究環境改善に活用できる仕組みを導入し,研究者が安心して研究に集中できる環境を整備しています。
准教授相当
年収 : 600万円 ~
学歴,教歴,職歴を考慮して決定するため給与は変動します。
採用となった方には,年俸制(II)(2021年10月施行)が適用されます。
採用となった方には,本学の規則に基づき,採用に伴う旅費を支給できる場合がありますのでお問い合わせください。
※本学は,競争的研究費や共同研究費などの直接経費から研究者の人件費を支出することにより,確保された財源を研究者自身の処遇改善(給与の上乗せ)や研究環境改善に活用できる仕組みを導入し,研究者が安心して研究に集中できる環境を整備しています。
助教相当
年収 : 500万円 ~
学歴,教歴,職歴を考慮して決定するため給与は変動します。
採用となった方には,年俸制(II)(2021年10月施行)が適用されます。
採用となった方には,本学の規則に基づき,採用に伴う旅費を支給できる場合がありますのでお問い合わせください。
※本学は,競争的研究費や共同研究費などの直接経費から研究者の人件費を支出することにより,確保された財源を研究者自身の処遇改善(給与の上乗せ)や研究環境改善に活用できる仕組みを導入し,研究者が安心して研究に集中できる環境を整備しています。
応募資格
応募に必要な学歴・学位
博士
説明
■応募資格
次の要件をすべて満たす者
(1) 博士の学位(外国において授与されたこれに相当する学位を含む。)を有すること。
(2) 教授の場合は,著書(単著)1冊以上または論文20編(うちレフェリー付論文7編以上)の業績を有すること。
准教授の場合は,著書(単著)1冊以上または論文10編(うちレフェリー付論文3編以上を含む)以上の業績を有すること。
助教の場合は,論文3編以上の業績を有すること。
なお,いずれの場合も,広島大学における教員の採用最低基準(分野別)を満たすものとする。
(3) 大学院博士課程前期および博士課程後期の教育・研究指導ができること。
(4) ドイツ語の母国話者。又はドイツ語の母国話者と同程度の語学力を有する者。
(5) 担当科目について,教職課程認定上必要とされる教育又は研究上の業績を有していること。
※日本語で教育・研究指導及び学内業務ができることが望ましい。
業務内容
募集の背景、プロジェクトの説明
本学は、社会を俯瞰する視野を持ち、他者との協働のもと、文理の枠を越えた知識やスキルを組み合わせて課題の解決を図り、新たな価値を創り出すことのできる人材を育成し、地域から国際社会まで広く貢献することを目的とします。
仕事内容・職務内容
○ 担当予定科目
<主担当科目>
・ キャリア開発科目(キャリアプランニング・キャリアデザイン、アントレプレナーシップ等)
令和7年度においては科目の設計、令和8年度に正課外で試行、令和9年度から正課で新規開講する。
<全教員共通科目>
・ 課題解決演習科目(課題解決入門,課題解決演習ⅠA・ⅠB、課題解決演習Ⅱ、卒業プロジェクト)
・ 体験・実践プログラム科目(国内ボランティア、国内インターンシップA・B、海外ボランティア、海外インターンシップ、海外短期プログラム)
○ 学内業務(教務、入試業務、学生募集、就職支援に係る業務等)
特にキャリアデザインオフィスの運営及び主催イベントへのアドバイジング
○ 地域・産学連携業務(各種学外連携講座、公開講座等)
給与
教授相当
年収 : 500万円 ~ 1000万円
初任給については、学歴及び職歴を鑑み決定します。
准教授相当
年収 : 500万円 ~ 1000万円
初任給については、学歴及び職歴を鑑み決定します。
講師相当
年収 : 500万円 ~ 1000万円
初任給については、学歴及び職歴を鑑み決定します。
助教相当
年収 : 500万円 ~ 1000万円
初任給については、学歴及び職歴を鑑み決定します。
応募資格
応募に必要な学歴・学位
博士 / 修士
説明
次の各号を全て満たす者
(1)教 授:博士の学位又はこれに相当する研究業績を有する者。
准教授:修士の学位又はこれに相当する研究業績を有する者。
講 師:修士の学位又はこれに相当する研究業績を有する者。
助 教:修士の学位又はこれに相当する研究業績を有する者。
(2)本学の教育理念を踏まえ、教育研究活動を推進できる者。
(3)日本語と英語で授業が開講できる者。
(4)アクティブ・ラーニング(課題解決演習やグループワークなど)を用いたインタラクティブな授業運営ができる者。
(5)企業や国際機関、大学、NPO、地方自治体等の国内外の様々な主体と連携して教育が実施できる者。
(6)他分野の教員や外部の実務家教員等と連携した授業展開ができる者。
(7)本学のFD(ファカルティ・ディベロップメント)基本方針に基づき、自己研鑽や授業改善、授業公開、カリキュラム全体の改善などに積極的に取り組むことができる者。
(8)国家資格キャリアコンサルタント、GCDFやCDA等のキャリアコンサルタントの資格を有する者 のうち、キャリアコンサルティング技能士検定1級など、熟練レベルの資格を有することが望ましい。
(9)民間企業等でのキャリア領域での実務経験があることが望ましい。
(10)学校教育法第9条各号に規定する欠格条項のいずれにも該当しない者。
業務内容
募集の背景、プロジェクトの説明
本学は、社会を俯瞰する視野を持ち、他者との協働のもと、文理の枠を越えた知識やスキルを組み合わせて課題の解決を図り、新たな価値を創り出すことのできる人材を育成し、地域から国際社会まで広く貢献することを目的とします。
仕事内容・職務内容
○ 担当予定科目
<主担当科目>
・ 経済学入門、経済学、開発経済学
<全教員共通科目>
・ 課題解決演習科目(課題解決入門,課題解決演習ⅠA・ⅠB、課題解決演習Ⅱ、卒業プロジェクト)
・ 体験・実践プログラム科目(国内ボランティア、国内インターンシップA・B、海外ボランティア、海外インターンシップ、海外短期プログラム)
○ 学内業務(教務、入試業務、学生募集、就職支援に係る業務等)
○ 地域・産学連携業務(各種学外連携講座、公開講座等)
給与
教授相当
年収 : 500万円 ~ 1000万円
初任給については、学歴及び職歴を鑑み決定します。
准教授相当
年収 : 500万円 ~ 1000万円
初任給については、学歴及び職歴を鑑み決定します。
講師相当
年収 : 500万円 ~ 1000万円
初任給については、学歴及び職歴を鑑み決定します。
助教相当
年収 : 500万円 ~ 1000万円
初任給については、学歴及び職歴を鑑み決定します。
応募資格
応募に必要な学歴・学位
博士 / 修士
説明
次の各号を全て満たす者
(1)教 授:博士の学位又はこれに相当する研究業績を有する者。
准教授:修士の学位又はこれに相当する研究業績を有する者。
講 師:修士の学位又はこれに相当する研究業績を有する者。
助 教:修士の学位又はこれに相当する研究業績を有する者。
(2)本学の教育理念を踏まえ、教育研究活動を推進できる者。
(3)日本語と英語で授業が開講できる者。
(4)アクティブ・ラーニング(課題解決演習やグループワークなど)を用いたインタラクティブな授業運営ができる者。
(5)企業や国際機関、大学、NPO、地方自治体等の国内外の様々な主体と連携して教育が実施できる者。
(6)他分野の教員や外部の実務家教員等と連携した授業展開ができる者。
(7)本学のFD(ファカルティ・ディベロップメント)基本方針に基づき、自己研鑽や授業改善、授業公開、カリキュラム全体の改善などに積極的に取り組むことができる者。
(8)学校教育法第9条各号に規定する欠格条項のいずれにも該当しない者。
業務内容
募集の背景、プロジェクトの説明
【公募にあたっての広島大学学長からのメッセージ】
このたび,広島大学は環境保全工学分野において,広島大学における「優れた大学教員の確保・育成のための方針~若手教員が安心して活躍する大学に~」に基づき雇用する教員1名(助教)を国際公募します。
この公募により雇用する教員の職名は,テニュアトラック教員(助教)です。テニュアトラック期間満了までにテニュア審査に合格することを条件として,准教授としてテニュア(終身在職権)を取得できる新たなポストとなっています。新たな分野を切り開く研究計画提案のもとに,腰を据えて教育研究に専念していただくことを前提としています。
したがって,採用時の審査においては,それまでの教育研究業績の審査に加え,テニュアトラック期間に留まらず10年程度の中長期的な研究計画の内容について審査します。テニュア審査においては,その過程の到達度と将来の展望を加味して総合的に審査します。
広島大学は,採用されたテニュアトラック助教に対して,スタートアップ支援経費を措置します。また,メンター教員の配置等により教員が自立して研究活動を行うことのできる環境を整備しています。なお,テニュアが付与されなかった場合に,テニュアトラック期間の満了する日の翌日から1年を限度として,特任教員として雇用できる環境も整えています。
広島大学の理念,長期ビジョン,中期目標(https://www.hiroshima-u.ac.jp/about)にご賛同いただき,広島大学の教育研究を背負ってご活躍いただける意欲のある方をお待ちしております。
広島大学長 越智光夫
広島大学の人事制度改革については,以下のURL先をご覧ください。
https://www.hiroshima-u.ac.jp/employment/kyoinkobo
仕事内容・職務内容
(雇入れ直後)
(1)「専門分野」の研究に関すること。
(2)「担当予定科目」における授業及び大学院生・学部生への指導に関すること。
(3)全学及び研究科,学部,センター等における管理運営に関すること(各種会議への参加,各種委員会委員としての活動等)。
(4)入学者選抜に関すること(試験監督,問題作成,採点,面接員等)。
(5)その他,教育研究等組織の長が指示する業務。
(変更の範囲)
大学が定める業務
専門分野
環境保全工学(上下水道工学,水環境工学,環境微生物工学)
担当予定科目
以下の科目を担当することを予定します。
(1)教養教育科目:教養ゼミ,安全な社会環境の構築をめざして 等
(2)学部(専門教育科目):まちのかたちとくらし,測量学・実習,上下水道工学・演習,社会基盤環境工学実験,社会基盤環境工学ゼミ 等
(3)大学院(博士課程前期):社会基盤環境工学特別演習,社会基盤環境工学特別研究 等
※ 担当いただく科目は変更又は追加する可能性があります。
給与
年収 : 500万円 ~
(1)採用となった方には,年俸制(II)(2021年10月施行)が適用されます。
※概算年収は,標準的な経歴を想定していますので,学歴・学位・職歴等で変動します。
(2)採用となった方には,本学の規則に基づき,採用に伴う旅費を支給できる場合がありますのでお問い合わせください。
※本学は,競争的研究費や共同研究費などの直接経費から研究者の人件費を支出することにより,確保された財源を研究者自身の処遇改善(給与の上乗せ)や研究環境改善に活用できる仕組みを導入し,研究者が安心して研究に集中できる環境を整備しています。
応募資格
応募に必要な学歴・学位
博士
(1)博士の学位(外国において授与されたこれに相当する学位を含む。)を有すること。
業務における経験
(2)学部や大学院博士課程前期の論文指導を担当できること。
(3)英語による教育・研究指導ができること。
業務内容
募集の背景、プロジェクトの説明
【公募にあたっての広島大学学長からのメッセージ】
このたび,広島大学は理工学研究分野において,広島大学における「優れた大学教員の確保・育成のための方針~若手教員が安心して活躍する大学に~」に基づき雇用する教員1名(准教授又は助教)を国際公募します。
この公募により雇用する教員の職名は,採用時の業績審査により,准教授(テニュア(終身在職権)),テニュアトラック教員(准教授,助教)のいずれかに決定します。テニュアトラック教員として雇用された場合で,テニュアトラック期間満了までにテニュア審査に合格することを条件として,准教授としてテニュア(終身在職権)を取得できる新たなポストとなっています。新たな分野を切り開く研究計画提案のもとに,腰を据えて教育研究に専念していただくことを前提としています。
したがって,採用時の審査においては,それまでの教育研究業績の審査に加え,テニュアトラック期間に留まらず10年程度の中長期的な研究計画の内容について審査します。テニュア審査においては,その過程の到達度と将来の展望を加味して総合的に審査します。
広島大学は,採用されたテニュアトラック助教に対して,スタートアップ支援経費を措置します。また,メンター教員の配置等により教員が自立して研究活動を行うことのできる環境を整備しています。なお,テニュアが付与されなかった場合に,テニュアトラック期間の満了する日の翌日から1年を限度として,特任教員として雇用できる環境も整えています。
広島大学の理念,長期ビジョン,中期目標(https://www.hiroshima-u.ac.jp/about)にご賛同いただき,広島大学の教育研究を背負ってご活躍いただける意欲のある方をお待ちしております。
広島大学長 越智光夫
広島大学の人事制度改革については,以下のURL先をご覧ください。
https://www.hiroshima-u.ac.jp/employment/kyoinkobo
仕事内容・職務内容
(雇入れ直後)
(1)「専門分野」の研究に関すること。
(2)「担当予定科目」における授業及び大学院生・学部生への指導に関すること。
(3)全学及び研究科,学部,センター等における管理運営に関すること(各種会議への参加,各種委員会委員としての活動等)。
(4)入学者選抜に関すること(試験監督,問題作成,採点,面接員等)。
(5)その他,教育研究等組織の長が指示する業務。
(変更の範囲)
大学が定める業務
専門分野
理工学(航空輸送システム,海洋システム,輸送機器工学,海洋科学技術)
具体的には,船舶や航空機などの構造(構造最適化など),それらの材料や生産技術(複合材料の積層造形や異種材料接合など)に関し,実験と解析の両方を通した教育と研究を担える人材を求めています。
担当予定科目
以下の科目を担当することを予定します。
(1)教養教育科目:教養ゼミ, 乗り物と輸送の科学 等
(2)学部(専門教育科目):振動学(日本語/英語), 構造解析・設計(日本語/英語),CAD(日本語/英語),輸送システム工学プロジェクト(日本語/英語) 等
(3)大学院(博士課程前期):構造最適化(日本語/英語),輸送・環境システム特別演習A・B(日本語/英語),輸送・環境システム特別研究(日本語/英語) 等
(4)大学院(博士課程後期):輸送・環境システム特別研究(日本語/英語) 等
※ 担当いただく科目は変更又は追加する可能性があります。
給与
准教授相当
年収 : 600万円 ~
(1)採用となった方には,年俸制(II)(2021年10月施行)が適用されます。
※概算年収は,標準的な経歴を想定していますので,学歴・学位・職歴等で変動します。
(2)採用となった方には,本学の規則に基づき,採用に伴う旅費を支給できる場合がありますのでお問い合わせください。
※本学は,競争的研究費や共同研究費などの直接経費から研究者の人件費を支出することにより,確保された財源を研究者自身の処遇改善(給与の上乗せ)や研究環境改善に活用できる仕組みを導入し,研究者が安心して研究に集中できる環境を整備しています。
助教相当
年収 : 500万円 ~
(1)採用となった方には,年俸制(II)(2021年10月施行)が適用されます。
※概算年収は,標準的な経歴を想定していますので,学歴・学位・職歴等で変動します。
(2)採用となった方には,本学の規則に基づき,採用に伴う旅費を支給できる場合がありますのでお問い合わせください。
※本学は,競争的研究費や共同研究費などの直接経費から研究者の人件費を支出することにより,確保された財源を研究者自身の処遇改善(給与の上乗せ)や研究環境改善に活用できる仕組みを導入し,研究者が安心して研究に集中できる環境を整備しています。
その他 - 准教授
年収 : 600万円 ~
(1)採用となった方には,年俸制(II)(2021年10月施行)が適用されます。
※概算年収は,標準的な経歴を想定していますので,学歴・学位・職歴等で変動します。
(2)採用となった方には,本学の規則に基づき,採用に伴う旅費を支給できる場合がありますのでお問い合わせください。
※本学は,競争的研究費や共同研究費などの直接経費から研究者の人件費を支出することにより,確保された財源を研究者自身の処遇改善(給与の上乗せ)や研究環境改善に活用できる仕組みを導入し,研究者が安心して研究に集中できる環境を整備しています。
応募資格
応募に必要な学歴・学位
博士
(1)博士の学位(外国において授与されたこれに相当する学位を含む。)を有すること。
業務における経験
(2)博士課程の論文指導を担当できること。
(3)英語による教育・研究指導ができること。
(4)民間企業での実務経験を有することが望ましい。
業務内容
募集の背景、プロジェクトの説明
【公募にあたっての広島大学学長からのメッセージ】
このたび,広島大学は水工学分野において,広島大学における「優れた大学教員の確保・育成のための方針~若手教員が安心して活躍する大学に~」に基づき雇用する教員1名(助教)を国際公募します。
この公募により雇用する教員の職名は,テニュアトラック教員(助教)です。テニュアトラック期間満了までにテニュア審査に合格することを条件として,准教授としてテニュア(終身在職権)を取得できる新たなポストとなっています。新たな分野を切り開く研究計画提案のもとに,腰を据えて教育研究に専念していただくことを前提としています。
したがって,採用時の審査においては,それまでの教育研究業績の審査に加え,テニュアトラック期間に留まらず10年程度の中長期的な研究計画の内容について審査します。テニュア審査においては,その過程の到達度と将来の展望を加味して総合的に審査します。
広島大学は,採用されたテニュアトラック助教に対して,スタートアップ支援経費を措置します。また,メンター教員の配置等により教員が自立して研究活動を行うことのできる環境を整備しています。なお,テニュアが付与されなかった場合に,テニュアトラック期間の満了する日の翌日から1年を限度として,特任教員として雇用できる環境も整えています。
広島大学の理念,長期ビジョン,中期目標(https://www.hiroshima-u.ac.jp/about)にご賛同いただき,広島大学の教育研究を背負ってご活躍いただける意欲のある方をお待ちしております。
広島大学長 越智光夫
広島大学の人事制度改革については,以下のURL先をご覧ください。
https://www.hiroshima-u.ac.jp/employment/kyoinkobo
仕事内容・職務内容
(雇入れ直後)
(1)「専門分野」の研究に関すること。
(2)「担当予定科目」における授業及び大学院生・学部生への指導に関すること。
(3)全学及び研究科,学部,センター等における管理運営に関すること(各種会議への参加,各種委員会委員としての活動等)。
(4)入学者選抜に関すること(試験監督,問題作成,採点,面接員等)。
(5)その他,教育研究等組織の長が指示する業務。
(変更の範囲)
大学が定める業務
専門分野
水工学(河川工学,海岸工学,土砂水理学)
担当予定科目
以下の科目を担当することを予定します。
(1)教養教育科目:教養ゼミ,安全な社会環境の構築をめざして 等
(2)学部(専門教育科目):まちのかたちとくらし,測量学・実習,流体力学演習,社会基盤環境工学実験,社会基盤環境工学ゼミ 等
(3)大学院(博士課程前期):社会基盤環境工学特別演習,社会基盤環境工学特別研究 等
※ 担当いただく科目は変更又は追加する可能性があります。
給与
年収 : 500万円 ~
(1)採用となった方には,年俸制(II)(2021年10月施行)が適用されます。
※概算年収は,標準的な経歴を想定していますので,学歴・学位・職歴等で変動します。
(2)採用となった方には,本学の規則に基づき,採用に伴う旅費を支給できる場合がありますのでお問い合わせください。
※本学は,競争的研究費や共同研究費などの直接経費から研究者の人件費を支出することにより,確保された財源を研究者自身の処遇改善(給与の上乗せ)や研究環境改善に活用できる仕組みを導入し,研究者が安心して研究に集中できる環境を整備しています。
応募資格
応募に必要な学歴・学位
博士
(1)博士の学位(外国において授与されたこれに相当する学位を含む。)を有すること。
業務における経験
(2)学部や大学院博士課程前期の論文指導を担当できること。
(3)英語による教育・研究指導ができること。
業務内容
募集の背景、プロジェクトの説明
教員の退職に伴う後任の公募
仕事内容・職務内容
主要担当科目 :「マクロ経済学」
その他担当科目等 :①「経済分析入門Ⅱ」等を担当できる者
②初年次教育科目、ゼミナール科目等を担当できる者
③大学院博士後期課程の講義・研究指導を担当できる者が望ましい
業務内容 :教育・研究・大学運営・社会貢献・その他(雇入れ後の変更なし)
給与
教授相当
年収 : 800万円 ~ 1300万円
給与 本学園給与規程による
※学歴、教歴、職歴を換算して決定します。
2018年度~2022年度に採用した教授の概算年収実績
准教授相当
年収 : 700万円 ~ 1000万円
給与 本学園給与規程による
※学歴、教歴、職歴を換算して決定します。
2018年度~2022年度に採用した准教授の概算年収実績
応募資格
応募に必要な学歴・学位
博士 / その他
次の(1)から(3)を全て満たす者
(1) 博士の学位を有する方
(2) 教育・研究・大学運営・社会貢献に積極的に取り組むことができる者
(3) 採用後は、広島市内またはその近郊に居住できる者
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