[ フリーワード ] 東京農業大学 のすべてを含む
[ 研究分野 ] なし
[ 機関種別 ] なし
[ 勤務地 ] なし
[ 職種 ] なし
[ 雇用形態 ] なし
[ 任期 ] なし
[ 年収 ] なし
[ 応募上の配慮 ] なし
[ 電子応募 ] なし
[ こだわり条件 ] なし
[ 並び順 ] 新着順
9 件中 1~9 件を表示
業務内容
募集の背景、プロジェクトの説明
国際農業開発学科 農村開発協力研究室の教員として所属し、教育・研究を行う。
仕事内容・職務内容
農村社会学、農村開発社会学、農村開発演習、農村開発協力論セミナー、国際農業協力論、卒業論文演習(一)(二)(三)(四)、卒業論文、共通演習、東京農業大学入門、農業総合実習、農業専門実習、農業開発実習、ファームステイ、海外農業実習(一)(二)(三)、Farmers and Consumers、大学院科目(国際農業開発学特論、農村開発協力特論など ※大学院科目は英語で実施)
研究室所属学生に対するゼミの実施や学科及び大学運営に関わる業務も行う。
給与
年収 : 1000万円 ~
・本学給与規程に基づき学歴・職歴等により決定します。
・賞与は前年度実績で算出(採用初年度は採用月により調整されます)。
応募資格
応募に必要な学歴・学位
博士
説明
下記1~10のすべてにあてはまる方(1~3は共通必須項目です)
1.博士の学位を有する方
2.本学が定める「求める教員像」、また、本学、本学部及び本学科が定める「教員組織の編制方針」を十分に理解し、それらに対応する能力と意欲を備えている方
3.本学部および本学科の「教育研究上の目的」、「教育目標」および「3つの方針」を十分に理解し、それらに対応する能力と意欲を備えている方
4.途上国における地域研究や国際協力の実務に携わった経験を有する方
5.農業経済学および農村開発社会学に基づく専門的視点から、途上国および国内の農業農村開発に資する人材の育成に貢献できる方
6.日本語および英語で学部の講義や研究指導を行う能力を有する方
7.英語で大学院の講義や研究指導を行う能力を有する方
8.教職員や学生と協力して大学院、学部、学科および研究室での教育、研究と運営に貢献できる方
9.国籍は問わない
10.採用予定日に着任できる方
業務内容
募集の背景、プロジェクトの説明
当該研究室における研究指導、学生指導の両面から、教授(任期制)または准教授(任期制)1名を採用したく、お願い申し上げます。
仕事内容・職務内容
森林経営学およびその関連科目(森林計画学・森林情報学等)、森林政策学およびその関連科目(森林環境経済学、農山村コミュニティー論等)、卒業論文、関連大学院開講科目等より既在職教員と調整し担当を決定します。
※講義科目・実習科目の双方を含む ※カリキュラム改正等による変更の可能性あり
給与
職種共通
年収 : 1000万円 ~
■教授
年収:1,000万円~
50歳モデル年収(本学給与規程に基づき学歴・職歴等により決定します)。
賞与は前年度実績で算出(採用初年度は採用月により調整されます)。
■准教授
年収:800万円~
40歳モデル年収(本学給与規程に基づき学歴・職歴等により決定します)。
賞与は前年度実績で算出(採用初年度は採用月により調整されます)。
応募資格
応募に必要な学歴・学位
博士
説明
下記1~5のすべてにあてはまる方
1.博士の学位を有する方
2.本学が定める「求める教員像」、また、本学、本学部及び本学科が定める「教員組織の編制方針」を十分に理解し、それらに対応する能力と意欲を備えている方
3.本学部および本学科の「教育研究上の目的」、「教育目標」および「3つの方針」を十分に理解し、それらに対応する能力と意欲を備えている方
4.上記専門分野に関する研究・教育実績を持ち、その理論と技術に関する研究・教育について経験と意欲がある方
5.上記専門分野に関連する大学院教育にも取り組める方。
6.熱意と責任をもって学生教育に取り組むとともに、学科および研究室運営など各種学内業務に、他の教職員と協調して、積極的に取り組める方
業務内容
募集の背景、プロジェクトの説明
当該研究室における研究指導、学生指導の両面から、助教(任期制)または准教授(任期制)1名を採用したく、お願い申し上げます。
仕事内容・職務内容
森林昆虫学をはじめ、学部必修の森林生態学、造林学、専攻実験実習、森林学実験実習等を担当できる方を希望いたします。
学部科目として、森林昆虫学、森林生態学、造林学、演習林実習(一)および(二)、森林学実験実習(一)および(三)、専攻実験・実習(一)および(二)、卒業論文ほか
給与
職種共通
年収 : 600万円 ~
30歳モデル年収(本学給与規程に基づき学歴・職歴等により決定します)。
賞与は前年度実績で算出(採用初年度は採用月により調整されます)。
応募資格
応募に必要な学歴・学位
博士
説明
下記1~5のすべてにあてはまる方
1.博士の学位を有する方
2.本学が定める「求める教員像」、また、本学、本学部及び本学科が定める「教員組織の編制方針」を十分に理解し、それらに対応する能力と意欲を備えている方
3.本学部および本学科の「教育研究上の目的」、「教育目標」および「3つの方針」を十分に理解し、それらに対応する能力と意欲を備えている方
4.森林昆虫学、森林生態学、造林学といった専門分野に関する研究・教育実績を持ち、その理論と技術について研究・教育について経験と意欲がある方
5.熱意と責任をもって学生教育に取り組むとともに、学科および研究室運営など各種学内業務を教職員と協調して、積極的に取り組める方
業務内容
募集の背景、プロジェクトの説明
私立大学
仕事内容・職務内容
●職務内容
講義担当、ゼミ生の研究指導、専門分野に関する研究活動
●担当科目
システム設計, またはソフトウェア開発に関する講義および演習科目を中心に, プログラミング科目, 情報基礎科目, 卒業研究,学科および全学共通科目等 (具体的な担当科目は候補者と相談して決める。) *大学院の講義科目を担当することがある。
給与
職種共通
年収 : 700万円 ~
賃金は職歴、教育研究業績により決定します。
【給与モデル】
助教(勤務年数13年)の場合、730万円程度(賞与、配偶者手当等を含む)見込。
准教授(勤務年数16年)の場合、900万円程度(賞与、配偶者手当等を含む)見込。
教授(勤務年数26年)の場合、1100万円程度(賞与、配偶者手当等を含む)見込。
応募資格
応募に必要な学歴・学位
博士
(1) 専門分野に関する博士の学位を有する方,あるいは博士の学位と同等以上の業績・実績を有すること。実務経験も実績として考慮する。
業務における経験
(1) 専門分野に関する業績があること(大学・大学院等における教育経験があることが望ましい)。実務に関する業績も考慮する。
説明
(1) 本学の建学の精神,教育の理念にもとづいた研究教育を行えること。
(2) 研究活動のみならず,学生への教育指導に対して,熱意があり積極的であること。
(3) 専門分野は、システム設計, またはソフトウェア開発を中心とした学問領域。ただし, 必ずしもこれらの分野に限定されるものではない。
(4)企業等での開発経験があれば, その経験も加味する。
業務内容
募集の背景、プロジェクトの説明
私立大学
仕事内容・職務内容
●職務内容
講義担当、ゼミ生の研究指導、専門分野に関する研究活動
●担当科目
人工知能, またはソフトウェア開発に関する講義および演習科目を中心に, プログラミング科目, 情報基礎科目, 卒業研究,学科および全学共通科目等 (具体的な担当科目は候補者と相談して決める。) *大学院の講義科目を担当することがある。
給与
職種共通
年収 : 700万円 ~
賃金は職歴、教育研究業績により決定します。
【給与モデル】
助教(勤務年数13年)の場合、730万円程度(賞与、配偶者手当等を含む)見込。
准教授(勤務年数16年)の場合、900万円程度(賞与、配偶者手当等を含む)見込。
教授(勤務年数26年)の場合、1100万円程度(賞与、配偶者手当等を含む)見込。
応募資格
応募に必要な学歴・学位
博士
(1) 専門分野に関する博士の学位を有する方,あるいは博士の学位と同等以上の業績・実績を有すること。実務経験も実績として考慮する。
業務における経験
(1) 専門分野に関する業績があること(大学・大学院等における教育経験があることが望ましい)。実務に関する業績も考慮する。
説明
(1) 本学の建学の精神,教育の理念にもとづいた研究教育を行えること。
(2) 研究活動のみならず,学生への教育指導に対して,熱意があり積極的であること。
(3) 専門分野は、システム設計, ソフトウェア開発, または人工知能を中心とした学問領域。ただし, 必ずしもこれらの分野に限定されるものではない。
(4)企業等での開発経験があれば, その経験も加味する。
業務内容
募集の背景、プロジェクトの説明
農学部 デザイン農学科 社会デザイン農学研究室スタッフ【助教(任期制)・1名】の募集です。
仕事内容・職務内容
●研究室の概要(東京農業大学HPから抜粋)
○本研究室では隣近所の身近な社会から国境を越えたグローバルな社会までが研究対象である。あらゆるスケールの社会が抱える問題を解決するため、そこに暮らす人々との関係も踏まえて、持続可能な食農システムの構築を目指す。
○「食」×「農」×「人」の相乗効果で社会にやさしい農業システムを構築
隣近所の身近な社会から国境を越えたグローバルな社会までが研究対象である。街中菜園を利用したコミュニティづくりや、食とエネルギーを自給する地域農業の提案、地域での食農教育など、あらゆるスケールの社会を「農」の機能でデザインします。
●職務について(学校法人東京農業大学職員就業規則から抜粋)
助教は,専攻分野について,教育上,研究上又は実務上の知識及び能力を有する者であって,学生を教授し,その研究を指導し,又は研究に従事する。また,助手等教務職員に対して,指導助言を行うものとする。
●担当授業科目
「サスティナビリティ農学」「社会デザイン農学」「現代フードシステム概論」「デザイン農学栽培入門」「農福医連携デザイン農学」「デザイン農学基礎実験実習演習」「デザイン農学専攻別実験実習演習」「専攻別基礎実験実習演習(一)・(二)」「専攻応用実験実習・演習(一)・(二)」「農業実習(一)・(二)」「共通演習」「卒業論文」など
給与
年収 : 600万円 ~
30歳モデル年収(本学給与規程に基づき学歴・職歴等により決定します)。
賞与は前年度実績で算出(採用初年度は採用月により調整されます)。
応募資格
応募に必要な学歴・学位
博士
博士の学位を有する方
説明
応募資格として次の1~8のすべてにあてはまる方
1. 博士の学位を有する方
2.本学が定める「求める教員像」、また、本学、本学部及び本学科が定める「教員組織の編制方針」を十分に理解し、それらに対応する能力と意欲を備えている方
3.本学部および本学科の「教育研究上の目的」、「教育目標」および「3つの方針」を十分に理解し、それらに対応する能力と意欲を備えている方
4.協調性が豊かで、現職の教員と協力して実践的な教育・研究に当たることができる方
5.高い倫理観と熱意を持って学生教育、組織運営業務に積極的に取り組める方
6.「農」の持つ多様な機能の理解とそれを利用した持続可能な社会の構築に関心がある方
7.社会デザイン農学の専門分野に関する研究実績を持ち、社会調査によるデータの取得とその分析に関する専門的知識・技術に加え、それらを基盤とした開発途上国・先進国問わず、農村開発やコミュニティ・デベロップメント、地域農業の維持や復興、食農教育に関する専門的知識を有する方
8. 本求人公募情報 の業務内容-【仕事内容・職務内容】-●担当授業科目 に記載の科目を担当できる知識と技能を備えた方
業務内容
募集の背景、プロジェクトの説明
私立大学
仕事内容・職務内容
●職務内容
講義担当、ゼミ生の研究指導、専門分野に関する研究活動
●担当科目
Webデザインに関する演習及び講義科目を中心に、コンピュータグラフィックス基礎、情報基礎科目、専門演習、卒業研究IおよびII、学科および全学共通科目等
*大学院の講義科目を担当することがある。
給与
職種共通
年収 : 700万円 ~
賃金は職歴、教育研究業績により決定します。
【給与モデル】
助教(勤務年数13年)の場合、730万円程度(賞与、配偶者手当等を含む)見込。
准教授(勤務年数16年)の場合、900万円程度(賞与、配偶者手当等を含む)見込。
教授(勤務年数26年)の場合、1100万円程度(賞与、配偶者手当等を含む)見込。
応募資格
応募に必要な学歴・学位
博士
(1) 専門分野に関する博士の学位を有する方,あるいは博士の学位と同等以上の業績・実績を有すること。
業務における経験
(2) 専門分野に関する業績があること(大学・大学院等における教育経験があることが望ましい)。
説明
(3) 本学の建学の精神,教育の理念にもとづいた研究教育を行えること。
(4) 研究活動のみならず,学生への教育指導に対して,熱意があり積極的であること。
(5) 専門分野は、Webデザインやコンピュータグラフィックスを中心とした学問領域。
業務内容
募集の背景、プロジェクトの説明
◆研究室の概要(東京農業大学HPから抜粋)
海洋生物学研究室は、オホーツク水圏とそこに隣接する冷水域の高次捕食者を対象に、様々な手法を用いて、水圏動物の生理・生態・多様性を解明するための調査研究を行っている。
仕事内容・職務内容
海洋生物学研究室が担当する水圏動物学に関連する科目(野外調査学、海棲哺乳類学、魚類学、海洋水産学演習、卒業論文、大学院科目など)を調整して担当予定。
給与
准教授相当
年収 : 800万円 ~ 1000万円
モデル年収(本学給与規程に基づき学歴・職歴等により決定します)。
賞与は前年度実績で算出(採用初年度は採用月により調整されます)。
助教相当
年収 : 600万円 ~ 800万円
モデル年収(本学給与規程に基づき学歴・職歴等により決定します)。
賞与は前年度実績で算出(採用初年度は採用月により調整されます)。
応募資格
応募に必要な学歴・学位
博士
説明
下記1~7のすべてにあてはまる方
1. 博士の学位を有する方
2. 本学が定める「求める教員像」、また、本学、本学部及び本学科が定める「教員組織の編制方針」を十分に理解し、それらに対応する能力と意欲を備えている方
3. 本学部および本学科の「教育研究上の目的」、「教育目標」および「3つの方針」を十分に理解し、それらに対応する能力と意欲を備えている方
4. 自然豊かなオホーツク水圏をフィールドとして、生態系を意識して水圏動物を研究の対象とし、人と自然との共生に関する科目の教育ができ、地域の方々とも積極的に協働できる方
5. 学部や大学院の講義や研究指導に積極的に取り組む姿勢を有する方
6. 学科運営及び研究室運営ならびに教育を、学科教員の一員として熱意と責任を持って積極的に取り組める方
7. 採用予定日に着任できる方
業務内容
募集の背景、プロジェクトの説明
生産環境工学科では,2024年度(令和6年度)のカリキュラム改正に伴い,分野及び研究室体制の編成を行いました。このうち農業環境工学分野の農業土木学研究室では,持続的な農業基盤や社会インフラの構築,および気候変動の緩和と適応に携わる,国内のみならず海外でも活躍できる技術者の輩出に努めております。学科の基礎科目となる力学系の科目に携わり,社会情勢の変化に柔軟に対応できるとともに,次世代を担える人材が必要であることから,農業土木学を専門とする助教または准教授(任期制)の新規枠取りいたします。
仕事内容・職務内容
農業土木学関連基礎科目(一般力学、力学演習、測量実習など)、生産環境工学共通科目および農業環境工学分野関連科目(環境物理学、流域水文学、地水環境工学、専攻演習、基礎実験・専攻実験、卒業論文、大学院科目など)の授業担当。
農業環境工学に関連する研究、学科運営、研究室運営。
給与
准教授相当
年収 : 800万円 ~
学校法人東京農業大学給与規程に準ずる。
40歳モデル年収(本学給与規程に基づき学歴・職歴等により決定します)。
賞与は前年度実績で算出(採用初年度は採用月により調整されます)。
※6月13日まで、概算年収を「600万円以上1,100万円以下」と記載しておりましたが、上限額は勤続年数等によって異なり、新規採用時の年収について誤解を招く可能性があることから、概算年収の上限額については未記入とするよう修正いたしました。
※7月17日に採用モデル年収を修正し、算出方法を追記いたしました:准教授:「600万円以上」から「800万円以上」。
※採用モデルは、大学院博士後期課程を標準年限で修了し、採用日(年齢)まで教育研究職に就いている者とします。
※年収は、(採用時の本給+勤務地手当+家族手当(扶養1名)+住宅手当(22,500円))×12ヵ月+期末・勤勉手当6.4ヵ月にて算出しています。
助教相当
年収 : 600万円 ~
学校法人東京農業大学給与規程に準ずる。
30歳モデル年収(本学給与規程に基づき学歴・職歴等により決定します)。
賞与は前年度実績で算出(採用初年度は採用月により調整されます)。
※6月13日まで、概算年収を「500万円以上900万円以下」と記載しておりましたが、上限額は勤続年数等によって異なり、新規採用時の年収について誤解を招く可能性があることから、概算年収の上限額については未記入とするよう修正いたしました。
※7月17日に採用モデル年収を修正し、算出方法を追記いたしました:助教:「500万円以上」から「600万円以上」。
※採用モデルは、大学院博士後期課程を標準年限で修了し、採用日(年齢)まで教育研究職に就いている者とします。
※年収は、(採用時の本給+勤務地手当+家族手当(扶養1名)+住宅手当(22,500円))×12ヵ月+期末・勤勉手当6.4ヵ月にて算出しています。
応募資格
応募に必要な学歴・学位
博士
説明
下記1~7のすべてにあてはまる方
1.博士の学位を有する方
2.本学が定める「求める教員像」、また、本学、本学部及び本学科が定める「教員組織の編制方針」を十分に理解し、それらに対応する能力と意欲を備えている方
3.本学部および本学科の「教育研究上の目的」、「教育目標」および「3つの方針」を十分に理解し、それらに対応する能力と意欲を備えている方
4.国内外のフィールドを対象とし、持続的な農業基盤と社会インフラの構築や、気候変動の緩和と適応、および農業環境工学の根幹となる科目群の教育ができ、関連する研究によって当該学問分野の発展に貢献できる方
5.日本語及び英語で学部や大学院の講義や研究指導に積極的に取り組む姿勢を有する方
6.学科運営及び研究室運営ならびに教育を、学科教員の一員として熱意と責任を持って積極的に取り組める方
7.採用予定日に着任できる方
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