[ フリーワード ] 熊本大学 のすべてを含む
[ 研究分野 ] なし
[ 機関種別 ] なし
[ 勤務地 ] なし
[ 職種 ] なし
[ 雇用形態 ] なし
[ 任期 ] なし
[ 年収 ] なし
[ 応募上の配慮 ] なし
[ 電子応募 ] なし
[ こだわり条件 ] なし
[ 並び順 ] 新着順
24 件中 1~10 件を表示
業務内容
募集の背景、プロジェクトの説明
【機関の説明(募集の背景、機関の詳細、プロジェクトの説明等)】
熊本大学は、教育基本法及び学校教育法の精神に則り、総合大学として、知の創造、継承、発展に努め、知的、道徳的及び応用的能力を備えた人材を育成することにより、地域と国際社会に貢献することを目的としている。
令和7年度に研究開発戦略本部を設置したことに伴い、研究コーディネーターを採用し、研究推進・産学連携等の充実を図る。
仕事内容・職務内容
【仕事内容(業務内容、担当科目等)】
・研究者等からの人を対象とする生命科学・医学系研究の倫理に関する質問・相談等への対応
・研究倫理審査書類資料(研究計画書、同意説明文書等)の審査前チェック、修正依頼等
・研究の遂行および進捗に係る必要な手続きの確認と補助
・倫理審査委員会に係る運営支援(資料作成、委員連絡など)
・研究関連のレギュレーションや倫理指針等に関する情報収集および学内体制の整備支援
・その他、倫理審査関係全般への支援
※上記の担当以外に、大学全体として取組む研究プロジェクト等の申請支援や運営支援などにも、協力して業務にあたっていただく場合もあります。
※URAの職務に関しては、URA 業務に専念・専従していただく必要があります。
(例えば、科学研究費助成事業の研究代表者等として研究活動を行うことはできません。)
給与
年収 : 500万円 ~ 700万円
【給与・賞与】
大学の規程に従う。賞与有り年2回。給与は経験等により決定されます。
モデル年収:30代 500万円~700万円(超過勤務手当、通勤手当及び住居手当を含む場合のモデル年収です。)
応募資格
応募に必要な学歴・学位
博士 / 修士
業務における経験
詳細は以下の説明をご覧下さい。
特定分野の公的資格など
詳細は以下の説明をご覧下さい。
説明
【業務に必要な特定分野の公的資格・条件(学歴、学位など)・経験(何年以上)、及び専門性等の詳細】
以下の(1)~(4)全てを満たす者
(1)次のいずれかを満たす者(理工系、文系からの応募も可能とする。)
①生命科学あるいは医学系等、人を対象とする研究倫理に有用な分野での博士号又は修士号を有する者
②①に相当する実績を有する者や、研究支援の実務経験が認められる者
③国内外の生命科学・医学系研究に関するレギュレーションを理解している者
(2)大学で実施される研究を一定のレベルで理解している者
(3)次のいずれかの能力・経験を有する者
①大学等の研究機関におけるURA等の研究支援業務の実務経験
②上記①を現在は有しないが、業務への強い関心と意欲
(4)以下の能力を有する者
①日常業務(電子メール、Word、Excel、PowerPoint)に支障がないPCスキル
②研究者および関係者にとの円滑なコミュニケーション能力、協調性を有する者
業務内容
募集の背景、プロジェクトの説明
ヒトレトロウイルス学共同研究センターは、令和元年に鹿児島大学難治ウイルス病態制御研究センターと熊本大学エイズ学研究センターとの統合により発足し、HIV-1、HTLV-1及びHBV等に関する研究を推進してきました。
令和9年度からは各大学の新しい研究施設として再編成され、より幅広いウイルス感染症研究領域での研究推進を目指しています。
今回、新たな研究分野を担当する教授を公募します。研究対象はヒトに感染し病原性を示すウイルスとし、レトロウイルスなどの慢性感染ウイルスに加え、将来の新興感染症の原因となり得る人獣共通感染ウイルス等も対象とします。
センターのミッションを理解し、センター内の他分野や鹿児島大学医学部等の臨床分野と連携しながら研究を推進できる優れた研究者を求めます。
仕事内容・職務内容
新研究分野の教授には、ヒトに感染し病原性を示すウイルスを対象とした研究及び研究分野の運営を担当していただきます。研究対象は、HIV-1、HTLV-1、HBV等の慢性感染ウイルスに加え、将来の新興感染症の原因となり得る人獣共通感染ウイルス等を含みます。また、センターのミッションを理解し、センター内の他分野及び鹿児島大学医学部等の臨床分野と連携して研究を推進できる人材を求めます。
給与
年収 : 700万円 ~ 800万円
給与:本学の規程に基づき、学歴、職務経歴及び業績等を勘案して決定する。
【参考】国立大学法人鹿児島大学における令和2年4月1日以降に年俸制の適用を受けた教員の給与に関する規則
https://www1.g-reiki.net/kagoshima-u/reiki_honbun/x890RG00001060.html
応募資格
応募に必要な学歴・学位
博士
説明
博士の学位を有する者
業務内容
募集の背景、プロジェクトの説明
本学大学院生命科学研究部では看護学分野の臨床看護学講座担当 教授候補者の公募を行うことになりました。
ついては、ご多忙中誠に恐縮に存じますが、貴機関において教授候補の適任者がおられましたら、下記によりご推薦賜りますようお願い申し上げます。
なお、本講座担当教授には、成人看護学に関連する研究、特に医工連携に関する研究を展開していただき、医学部保健学科・大学院保健学教育部において成人看護学などに関する教育研究分野関連科目の教育を担当していただきます。
仕事内容・職務内容
担当予定科目:
学 部:成人臨床看護学Ⅰ、成人臨床看護学Ⅱ、成人臨床看護学Ⅲ、成人臨床看護学Ⅳ、成人臨床看護学実習Ⅰ、成人臨床看護学実習Ⅱ、成人臨床看護学Ⅲ、成人臨床看護学実習Ⅰ、緩和ケア、リサーチトレーニングⅡ、統合実習、フィールド課題実習、解剖生理学 等
大学院:看護研究、臨床看護実践特論、臨床看護実践演習、緩和ケア論、クリティカルケア看護学特論、クリティカルケア看護学演習、保健科学特論Ⅱ、高度看護研究特論、実践看護学演習Ⅰ、看護学特別研究、特別研究 等
給与
年収 : 700万円 ~
応募資格
応募に必要な学歴・学位
博士
看護師免許
説明
応募条件:次のいずれにも該当する者
(1)博士の学位及び看護師免許を有する者
(2)成人看護学に関する研究業績を有する者
(3)大学院保健学教育部及び医学部保健学科の兼任教授として、大学院及び学部教育において優れた教育能力を有する者
(4)大学院生命科学研究部教授にふさわしい人格を有する者
業務内容
募集の背景、プロジェクトの説明
本院総合臨床研究部特任教授の増員に伴う公募
仕事内容・職務内容
(1)総合臨床研究部の統括及び臨床研究支援体制の整備・運営
(2)医師主導治験、特定臨床研究等の企画・実施・推進に関する支援
(3)研究相談、研究計画の立案及び実施計画書作成に関する支援・助言
(4)医師主導治験に係る薬事対応及び規制当局対応に関する支援
(5)モニタリング、安全管理等を含む臨床研究の品質管理体制の構築・運営
(6)多施設共同研究及び臨床研究ネットワークの推進
(7)臨床研究に携わる人材の教育・研修及び育成
(8)臨床研究中核病院の指定に向けた体制整備、戦略立案及び実行
給与
年収 : 900万円 ~ 1500万円
原則、国立大学法人熊本大学職員給与規則に定めるところによるが、詳細は個別契約書により定める。
応募資格
応募に必要な学歴・学位
博士
業務における経験
(1)日本の医師免許を有すること
(2)博士の学位(海外において授与された、これに相当する学位を含む)を有すること
(3)専門医資格を有すること
(4)臨床研究の実施支援に関する相当の経験及び識見を有する者
(5)薬事承認審査機関での審査業務経験を有する者
業務内容
募集の背景、プロジェクトの説明
本学大学院先端科学研究部は、「基礎科学」「物質材料・化学」「産業基盤」「情報・エネルギー」「土木建築学」「医工学」の6部門からなる研究組織で、地球環境共生と活力ある社会の持続的発展に貢献する自然系先端科学とその応用技術の高度な学術研究拠点の創成を目指し、理学系及び工学系の連携・協力により、独創的かつ先導的な国際レベルの学術研究と社会的要請に応える応用研究を推進し、科学技術の総合的な深化と新たな科学技術の創成、並びに大学院の個性化を達成することを目的としています。
仕事内容・職務内容
専門分野:有機化学、あるいは、高分子化学
担当科目:有機化学、高分子化学に関する実験科目、演習科目を含む学部・大学院科目
給与
年収 : 500万円 ~
・賃金 約530万円~
・国立大学法人熊本大学2号年俸制適用職員給与規則に定めるところによる
・学歴、職歴等を考慮して決定するため給与は変動します。
・規則改正等によって変動します。
応募資格
応募に必要な学歴・学位
博士
説明
(1)博士あるいはPh.D.の学位を有する方(採用時までに取得見込みの人も含む)
(2)有機化学、あるいは、高分子化学に関する優れた研究業績を有する方
(3)有機化学、高分子化学、あるいは、有機-無機複合材料分野における先端的研究の推進と新分野の開拓ならびに教育活動に対する十分な能力と熱意があり、国際的ならびに社会的な研究教育活動に積極的である方
(4)学部および大学院における教育・研究および組織運営に対して十分な能力と熱意がある方
(5)国際的な連携ならびに産・官界や地域社会と連携に対して意欲的に活動する方
(6)英語でのコミュニケーションと英語による指導や講義ができる方
(7)外国人の場合には、学内外における諸業務の遂行が可能な日本語能力を有する方
業務内容
募集の背景、プロジェクトの説明
教育・研究
仕事内容・職務内容
(雇入れ直後)
文学部、大学院社会文化科学教育部及び教養教育において、文化人類学に関する分野の授業(文化人類学概論、文化人類学演習、社会調査法概説、社会調査実習Ⅰ・Ⅱ等)、博士論文を含む研究・論文指導を担当していただきます。また、人社系大学院コンソーシアム(千葉大学をはじめ6大学連携)など大学院教育の推進にも参画いただきます。研究と教育に加えて、大学の管理運営にも取り組んでいただきます。
(変更の範囲)
熊本大学の定める業務
給与
年収 : 400万円 ~
【賃金等】国立大学法人熊本大学2号年俸制適用職員給与規則に定めるところによる
応募資格
応募に必要な学歴・学位
博士
博士の学位を取得済み又は令和9年3月までに博士の学位を取得見込であること。
業務における経験
文化人類学に関する教育研究に熱意があり、下記の条件を満たすこと。
(1)文化人類学を主な専門分野とし、その分野での研究教育業績を有すること。
(2)博士の学位を取得済み又は令和9年3月までに博士の学位を取得見込であること。
(3)本学における教育、研究に熱意をもって取り組めること。大学院社会文化科学教育部博士後期課程において研究指導教員として研究・論文指導ができることが望ましい。
(4)本学の運営等に協調的かつ積極的に参画できること。
(5)科学研究費補助金などの外部資金の獲得に積極的なこと。
(6)地域と連携した教育研究活動に意欲的に取り組むことができること。
業務内容
募集の背景、プロジェクトの説明
熊本大学数学の教育研究において重要な学問分野である確率論を理論応用の両面から強化発展させるために、教授1名を公募する。確率論は数学の一大分野であり、昨今の数理・データサイエンス・AIの発展にともない、その基本的内容は理学の他分野、経済学および工学における必須の数学的素養になりつつある。本学の数理・データサイエンスの教育研究のさらなる推進のためにも確率論の専門家がぜひとも必要である。若手、女性研究者を含めて、数学の確率関連分野において広く公募することによって、卓越した数学の研究成果を有し活発な研究活動を行う優秀な確率論を専門とする研究者を獲得する。
仕事内容・職務内容
理学部専門教育、教養教育および大学院自然科学教育部における数学関連の科目、大学院自然科学教育部における研究指導、とくに確率論および確率論に関係する科目および研究指導を担当していただきます。また、理学部における数理・データサイエンス・AI教育プログラム(応用基礎レベル)の科目の担当など数理・データサイエンス教育の推進に中心的な役割を果たしていただきます。研究と教育に加えて、大学の管理運営にも取り組んでいただきます。
給与
年収 : 700万円 ~
・国立大学法人熊本大学2号年俸制適用職員給与規則に定めるところによる。
・学歴、職歴等を考慮して決定するため給与は変動します。
・規則改正等によって変動します。
応募資格
応募に必要な学歴・学位
博士
説明
(1)博士あるいはPh.D.の学位を有する方
(2)優れた研究業績を有する方
(3)学部及び大学院における教育・研究並びに大学運営に対して熱意を有する方
(4)学内外における諸業務の遂行が可能な日本語能力を有する方(例えば、JLPT N3レベル以上)
業務内容
募集の背景、プロジェクトの説明
熊本大学大学院教育学研究科では教育学部附属小学校にて国際クラスを設置し英語で授業等を行う教諭職2名を公募します。
つきましては、貴学及び関係機関に御周知いただき、適任者がいらっしゃいましたら、御推薦くださるようお願い申し上げます。
仕事内容・職務内容
担当教科等:小学校全教科等(イマージョン教育実施のため、英語で授業等を行う。ただし、国語と道徳については日本語にて授業を行う。)
※教育活動に当たっては、ネイティブの担当と2人体制での指導を原則とする。なお、イマージョン教育実施教科等については変更もありうる。
※小学校国際クラスの学級担任として教育活動に当たる。また、教育学部附属小学校において学校全体に係る校務分掌や教育実習指導等も担当する。
※研究活動に当たっては、教育に関する研究会や研究発表会(附属学校内のものを含む)において、公開授業や国際クラスでの実践成果の発表等を行う。
給与
年収 : 500万円 ~
・国立大学法人熊本大学2号年俸制適用職員給与規則に定めるところによる
・学歴、職歴等を考慮して決定するため給与は変動します
・規則改正等によって変動します
応募資格
業務における経験
小学校の教諭として5年以上の教職経験があること(小学校において複数学年の学級担任の教職経験があることが望ましい。)
特定分野の公的資格など
・小学校教諭免許状を有すること(中学校教諭免許状も有することが望ましい。)
・CEFR B2レベル以上に相当する英語力を有すること(CEFR C2レベル以上の英語力を有することが望ましい。)
説明
応募資格
(1)小学校教諭免許状を有すること(中学校教諭免許状も有することが望ましい。)
(2)小学校の教諭として5年以上の教職経験があること(小学校において複数学年の学級担任の教職経験があることが望ましい。)
(3)イマージョン教育に関心があり、教育実践及び教育研究の遂行に意欲があること
(4)学級経営、学習指導、生徒指導、校務分掌、学校行事の企画運営、一般クラスとの連携、保護者対応等に積極的に取り組めること
(5)外国籍を含む全ての児童に対する教育的愛情をもつとともに、教育実習、教育研究の遂行に意欲があり、附属学校の使命を理解していること
(6)組織の一員として主体的に、協働しながら学校運営へ参画できること
(7)CEFR B2レベル以上に相当する英語力を有すること(CEFR C2レベル以上の英語力を有することが望ましい。)
業務内容
募集の背景、プロジェクトの説明
熊本大学大学院教育学研究科では教育学部附属中学校にて国際クラスを設置し英語で授業等を行う教諭職1名(体育)を公募します。
つきましては、貴学及び関係機関に御周知いただき、適任者がいらっしゃいましたら、御推薦くださるようお願い申し上げます。
仕事内容・職務内容
担当教科等 中学校における体育科の教科(附属中学校では、イマージョン教育実施のため、国語、社会及び道徳については日本語にて授業を行うが、それ以外の教科等は英語で授業等を行う。)
※教育活動に当たっては、ネイティブの担当と2人体制での指導を原則とする。なお、イマージョン教育実施教科等については変更もありうる。
※中学校国際クラスの学級担任等として教育活動に当たる。また、教育学部附属中学校において学校全体に係る校務分掌や教育実習指導等も担当する。
※研究活動に当たっては、教育に関する研究会や研究発表会(附属学校内のものを含む)において、公開授業や国際クラスでの実践成果の発表等を行う。
給与
年収 : 500万円 ~
・国立大学法人熊本大学2号年俸制適用職員給与規則に定めるところによる
・学歴、職歴等を考慮して決定するため給与は変動します
・規則改正等によって変動します
応募資格
業務における経験
中学校の教職経験があること(中学校において学級担任の教職経験があることが望ましい。)
特定分野の公的資格など
担当を希望する教科(体育科)の中学校教諭免許状を有すること(小学校教諭免許状も有することが望ましい。)
国際クラス担当教諭として、幅広く英語で教育活動に当たるとともに、ネイティブの担当や保護者と円滑にやり取りができる英語力を有すること。
説明
応募条件
(1)担当を希望する教科(体育科)の中学校教諭免許状を有すること(小学校教諭免許状も有することが望ましい。)
(2)中学校の教職経験があること(中学校において学級担任の教職経験があることが望ましい。)
(3)イマージョン教育に関心があり、教育実践及び教育研究の遂行に意欲があること
(4)学級経営、学習指導、生徒指導、校務分掌、学校行事の企画運営、一般クラスとの連携、保護者対応等に積極的に取り組めること
(5)外国籍を含む全ての生徒に対する教育的愛情をもつとともに、教育実習、教育研究の遂行に意欲があり、附属学校の使命を理解していること
(6)組織の一員として主体的に、協働しながら学校運営へ参画できること
(7)国際クラス担当教諭として、幅広く英語で教育活動に当たるとともに、ネイティブの担当や保護者と円滑にやり取りができる英語力を有すること。
業務内容
募集の背景、プロジェクトの説明
教育・研究
仕事内容・職務内容
(雇入れ直後)
文学部、大学院社会文化科学教育部において、アジア史に関する分野の授業(アジア史概説Ⅰ、超域歴史学基礎演習C、超域歴史学講読C、超域歴史学演習C、超域歴史学特殊講義C等)、研究・論文指導を担当していただきます。教養教育については、初修外国語の中国語を担当していただきます。研究と教育に加えて、大学の管理運営にも取り組んでいただきます。
(変更の範囲)
熊本大学の定める業務
給与
職種共通
年収 : 500万円 ~
【賃金等】国立大学法人熊本大学2号年俸制適用職員給与規則に定めるところによる
応募資格
応募に必要な学歴・学位
博士
博士の学位を取得済み又は令和9年3月までに博士の学位を取得見込であること。
業務における経験
アジア史に関する教育研究に熱意があり、下記の条件を満たすこと。
(1)唐代以前の中国史を主な専門分野とし、その分野での研究教育業績を有すること。
(2)博士の学位を取得済み又は令和9年3月までに博士の学位を取得見込であること。
(3)中国語圏の地域での留学、もしくは勤務の経験があること。
(4)本学における教育、研究に熱意をもって取り組めること。大学院社会文化科学教育部博士後期課程において研究指導教員として研究・論文指導ができることが望ましい。
(5)本学の運営等に協調的かつ積極的に参画できること。
(6)科学研究費補助金などの外部資金の獲得に積極的なこと。
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