[ フリーワード ] 熊本大学 のすべてを含む
[ 研究分野 ] なし
[ 機関種別 ] なし
[ 勤務地 ] なし
[ 職種 ] なし
[ 雇用形態 ] なし
[ 任期 ] なし
[ 年収 ] なし
[ 応募上の配慮 ] なし
[ 電子応募 ] なし
[ こだわり条件 ] なし
[ 並び順 ] 新着順
21 件中 1~10 件を表示
業務内容
募集の背景、プロジェクトの説明
【機関の説明(募集の背景、機関の詳細、プロジェクトの説明等)】
熊本大学は、教育基本法及び学校教育法の精神に則り、総合大学として、知の創造、継承、発展に努め、知的、道徳的及び応用的能力を備えた人材を育成することにより、地域と国際社会に貢献することを目的としている。
この度、研究開発戦略本部の設置(令和7年4月1日)に伴い、研究コーディネーターを採用し、研究推進・産学連携等の充実を図る。
仕事内容・職務内容
【仕事内容(業務内容、担当科目等)】
本学の研究活動を円滑に推進するために必要な情報収集、企画及びマネジメントの補助、国際連携に関わる業務
本学の研究者および研究成果に関する情報を収集し、本学の研究活動をより発展させるために、国際連携活動に従事する。
① 本学研究者の海外共同研究推進に係わる調査、情報提供、支援。
② 海外大学、海外研究機関、海外企業などとの研究、産学連携等に関する国際連携戦略の企画、推進。
③ その他、本学の研究力向上、研究人材育成に関わるURAとして必要な業務
※上記の担当以外に、大学全体として取組む研究プロジェクト等の申請支援や運営支援などにも、協力して業務にあたっていただく場合もあります。
※URAの職務に関しては、URA 業務に専念・専従していただく必要があります。
(例えば、科学研究費助成事業の研究代表者等として研究活動を行うことはできません。)
給与
年収 : 500万円 ~ 700万円
【給与・賞与】
大学の規程に従う。賞与有り年2回。給与は経験等により決定されます。
モデル年収:30代 500万円~700万円(超過勤務手当、通勤手当及び住居手当を含む場合のモデル年収です。)
応募資格
応募に必要な学歴・学位
学士
業務における経験
詳細は以下の説明をご覧下さい。
特定分野の公的資格など
詳細は以下の説明をご覧下さい。
説明
【業務に必要な特定分野の公的資格・条件(学歴、学位など)・経験(何年以上)、及び専門性等の詳細】
以下の(1)~(5)全てを満たす者
(1)次のいずれかを満たす者が望ましい。
①大学卒、修士号、博士号取得者又は同等と認められる者
②大学・研究機関等(企業を含む)で研究、研究支援に係る業務経験を有する者
③国際連携活動に関する企画・運営に必要な能力及び見識等を有すると認められる者
(2)大学での研究を一定のレベルで理解し、他者に伝えることができる者
(3)次のいずれかの能力・経験を有する者が望ましい。
①大学等の研究機関におけるURA等の研究支援業務の実務経験
②大学等の研究機関におけるIR(Institutional Research)等の研究分析業務の実務経験
③上記①②を現在は有しないが、業務への強い意欲と高いコミュニケーション能力
(4)国籍は問わない。ただし、日本語は流暢なレベルであること。
(5)以下の能力を有する者
①日常業務(電子メール、Word、Excel、PowerPoint)に支障がないPCスキル
②研究者および関係者に対する円滑なコミュニケーション能力、協調性を有する者
業務内容
募集の背景、プロジェクトの説明
このたび、熊本大学大学院人文社会科学研究部【経済学分野】(地域経済または財政学)では准教授または講師1名を公募することとなりました。つきましては、貴機関関係機関に御周知いただき、適任者がいらっしゃいましたら、御推薦くださるようお願い申し上げます。
仕事内容・職務内容
① 法学部における教育業務(「地域経済」または「財政学」、「経済学入門」等の授業)
② 大学院社会文化科学教育部における教育業務(「地域経済」または「財政学」等の授業)
③ 教養教育における教育業務
④ 大学院人文社会科学研究部における研究
⑤ 大学の運営に関わる業務(社会貢献、入試を含む)
給与
職種共通
年収 : 600万円 ~
国立大学法人熊本大学2号年俸制適用職員給与規則に定めるところによる
応募資格
応募に必要な学歴・学位
博士
①博士の学位またはそれと同等の研究業績をもつこと。
②本学における教育・研究に熱意を持って取り組めること。
③本学の運営等に協調的かつ積極的に参画できること。
④授業を英語でできる方が望ましい。
業務内容
募集の背景、プロジェクトの説明
平成22年1月、医学・薬学・保健学3分野融合の「大学院生命科学研究部」ができました。現在3部門15分野73研究講座からなる研究特化型の教員組織です。「総合医薬科学部門」では、医学・薬学及び保健学分野の基盤的な学問体系の深化を目指した研究を、「先端生命医療科学部門」では移植医療やゲノム創薬に加え医療技術科学などの先端的研究を、「環境社会医学部門」では、“医学・薬学と社会”、“疾病と環境の関わり”について看護学を通し、生命倫理及び健康と社会に関する先導的研究を推進します。
仕事内容・職務内容
本講座担当教授には、大学院生命科学研究部においては、小児外科学・移植外科学の先端的研究を展開していただきます。医学部及び大学院医学教育部においては、小児外科学・移植外科学及び関連科目(教養教育科目を含む。)の教育を担当していただき、病院においては、小児外科・移植外科の診療を担当していただきます。
給与
年収 : 700万円 ~
・国立大学法人熊本大学2号年俸制適用職員給与規則に定めるところによる。
・学歴、職歴等を考慮して決定するため給与は変動します。
・規則改正等によって変動します。
応募資格
応募に必要な学歴・学位
博士
説明
[業務に必要な特定分野の公的資格・条件(学歴、学位など)・経験(何年以上)、及び専門性等の詳細]
(1)博士の学位並びに医師免許を有する者
(2)小児外科学・移植外科学に関する卓越した業績を有するとともに先端的な研究を展開できる者
(3)大学院医学教育部及び医学部の併任教授として、大学院及び学部教育において優れた教育能力を有する者
(4)大学院生命科学研究部教授にふさわしい人格を有する者
(5)移植外科学に関連する専門医・指導医の資格を有する者
(6)熊本大学病院で小児外科学・移植外科学の診療及び管理運営を担当し、地域医療機関とも良好な連携協力関係を構築できる者
業務内容
募集の背景、プロジェクトの説明
【機関の説明(募集の背景、機関の詳細、プロジェクトの説明等)】
熊本大学は、教育基本法及び学校教育法の精神に則り、総合大学として、知の創造、継承、発展に努め、知的、道徳的及び応用的能力を備えた人材を育成することにより、地域と国際社会に貢献することを目的としている。
この度、新しく完成した研究棟で、特定事業研究員を採用し、技術部門の技術職員と連携し、研究推進・産学連携等の充実を図る。
仕事内容・職務内容
【仕事内容(業務内容、担当科目等)】
・クリーンルームの維持管理
・半導体製造装置の維持管理
・共用設備の利用者に対する操作方法の指導
・その他の技術部門の活動において必要とする業務
給与
年収 : 400万円 ~ 700万円
【給与・賞与】
<例>
年齢:R7年度末年齢 31歳
学歴:高校卒
職歴:半導体に関する技術補佐(正職員または正職員と同等)を11年以上
日給 13,280円
想定年収 470万円※期末勤勉手当を含む(諸手当は該当する場合別途支給)
※給与は年齢・経験等によって総合的に決定します。
応募資格
応募に必要な学歴・学位
その他
大学、高等専門学校、高等学校又はそれと同等以上の学校で工学系の専門課程を卒業・修了した者
業務における経験
詳細は以下の説明をご覧下さい。
特定分野の公的資格など
詳細は以下の説明をご覧下さい。
説明
【業務に必要な特定分野の公的資格・条件(学歴、学位など)・経験(何年以上)、及び専門性等の詳細】
・パソコンの基本操作ができる方
・Word, Excel, PowerPointの基本的な知識を有し、操作ができること
・コミュニケーション⼒があり、多⾓的な視点で主体的に業務を推進できる者
・半導体設計、製造あるいは分析に関係する経験・知識を保有している者が望ましい
業務内容
募集の背景、プロジェクトの説明
本学大学院先端科学研究部は、「基礎科学」「物質材料・化学」「産業基盤」「情報・エネルギー」「土木建築学」「医工学」の6部門からなる研究組織で、地球環境共生と活力ある社会の持続的発展に貢献する自然系先端科学とその応用技術の高度な学術研究拠点の創成を目指し、理学系及び工学系の連携・協力により、独創的かつ先導的な国際レベルの学術研究と社会的要請に応える応用研究を推進し、科学技術の総合的な深化と新たな科学技術の創成、並びに大学院の個性化を達成することを目的としています。
仕事内容・職務内容
専門分野:基礎生物学(細胞生物学)
職務内容
理学部専門教育、教養教育および大学院自然科学教育部における生物学関連の科目と、大学院自然科学教育部における研究指導を担当していただきます。研究と教育に加えて、大学の管理運営にも取り組んでいただきます。
給与
年収 : 700万円 ~
・国立大学法人熊本大学2号年俸制適用職員給与規則に定めるところによる。
・学歴、職歴等を考慮して決定するため給与は変動します。
・規則改正等によって変動します。
応募資格
応募に必要な学歴・学位
博士
説明
(1)博士あるいはPh.D.の学位を有する方
(2)優れた研究業績を有する方
(3)学部及び大学院における教育・研究並びに大学運営に対して熱意を有する方
(4)学内外における諸業務の遂行が可能な日本語能力を有する方(例えば、JLPT N3レベル以上)
業務内容
募集の背景、プロジェクトの説明
熊本大学では2025年度より「地域中核・特色ある研究大学強化促進事業(J-PEAKS)」が開始されています。
これを踏まえ、次に示す庶務内容に取り組んでいただける方を募集します。
仕事内容・職務内容
・研究テーマ設定支援(特に地域社会課題解決に向けた研究テーマの設定支援)
・競争的研究費の獲得支援
・研究推進支援(関連情報収集・整理等)
・研究テーマに関連する組織・個人との情報交換、ネットワーク構築
・研究テーマに関連する企業ニーズの抽出・収集、資料作成
・研究成果のアウトリーチ支援
・研究戦略本部のURAと協業した大学発ベンチャーシーズの育成支援活動
・その他、研究力強化に資する支援
給与
職種共通
年収 : 400万円 ~ 500万円
経歴により算定します。
応募資格
応募に必要な学歴・学位
博士 / 修士
説明
以下の(1)~(4)全てを満たす者
(1)次のいずれかを満たす者
① 博士号を有する者
② 大学院修士課程修了の者のうち、①に相当する実績を有する者や、研究支援の実務経験が認められる者
(2)大学での研究を一定のレベルで理解し、他者に伝えることができる者
(3)次のいずれかの能力・経験を有する者
① 大学でURA等の研究支援業務の実務経験
② 企業での研究業務の実務経験
③ 競争的研究費等の公募申請・獲得
④ 研究費等に関するファンドでの事業形成や採択にかかわる職務の経験
⑤ 起業支援に係る経験、大学発ベンチャー企業におけるマネジメント経験
⑥ 広くベンチャー企業の創業支援に係る経験
⑦ 上記①~⑦には直接当てはまらないが、広い分野に関する知識習得能力及び高いコミュニケーション能力を発揮しながら、特に大学に関連する業務を実施した経験
(4)以下の能力を有する者
①日常業務(電子メール、Word、Excel、PowerPoint)に支障がないPCスキル
②研究者および学内外の関係者に対する円滑なコミュニケーション能力、協調性を有する者
業務内容
募集の背景、プロジェクトの説明
【機関の説明(募集の背景、機関の詳細、プロジェクトの説明等)】
本公募は、本学が(独)日本学術振興会の「研究開発マネジメント人材に関する体制整備事業」における体制強化機関に採択されたことに伴い行うものです。採用後は、他機関への出向研修及び研究推進業務と産学連携系業務とのジョブローテーションを通じて「研究開発マネジメント人材」としてスキル強化を図っていただくこととなります。
※出向研修(1回の出向期間は原則1年間とし、2回以上出向することもあります。)については、下掲のとおり予定しています。なお、出向に係る旅費は本学が負担する予定です。
仕事内容・職務内容
【研究推進系の業務内容】
・競争的研究費の獲得支援
・研究データ分析による研究戦略策定支援
・研究力強化に資する企画立案
・研究成果のアウトリーチ支援
・科学技術政策および研究資金に関する情報収集
・その他、研究力強化に資する支援
【産学連携系の業務内容】
・研究者と企業等との連携推進・創出およびコーディネート
・共同研究、コンサルティング、技術移転、知財ライセンスの交渉、契約等の実務
・共同研究等、産学連携プロジェクトの企画及び進捗管理
・知財(商標権、著作権等を含む)創出支援、管理、活用の促進
・学内研究情報、企業ニーズの抽出・収集、資料作成
・産学連携活動にかかわる事務手続き全般
・展示会等への出展・説明
【出向研修先機関(候補)及び時期】
採用2年目以降で原則1年間、以下のいずれかの機関にて出向研修あり。
・信州大学
・大阪大学
・岡山大学
給与
年収 : 500万円 ~ 700万円
【給与・賞与】
大学の規程に従う。賞与有り年2回。給与は経験等により決定されます。
モデル年収:30代 約600万円(URA経験約3年、月平均の超過勤務10時間未満、通勤手当及び住居手当含む場合のモデル年収です。)
応募資格
応募に必要な学歴・学位
博士 / 修士
詳細は以下の説明をご覧下さい。
業務における経験
詳細は以下の説明をご覧下さい。
特定分野の公的資格など
詳細は以下の説明をご覧下さい。
説明
【業務に必要な特定分野の公的資格・条件(学歴、学位など)・経験(何年以上)、及び専門性等の詳細】
【研究推進系】
以下の(1)~(4)全てを満たす者
(1)次のいずれかを満たす者
① 博士号を有する者
② 大学院修士課程修了の者のうち、①に相当する実績を有する者や、研究支援の実務経験が認められる者
(2)大学での研究を一定のレベルで理解し、他者に伝えることができる者
(3)次のいずれかの能力・経験を有する者
① 大学等の研究機関におけるURA等の研究支援業務の実務経験
② 大学等の研究機関におけるIR等の研究分析業務の実務経験
③ 上記①②を現在は有しないが、業務への強い意欲と高いコミュニケーション能力
(4)以下の能力を有する者
①日常業務(電子メール、Word、Excel、PowerPoint)に支障がないPCスキル
②研究者および関係者に対する円滑なコミュニケーション能力、協調性を有する者
【産学連携系】
以下の(1)~(4)全てを満たす者
(1)次のいずれかを満たす者
① 自然科学系(生命科学系、理工学系)の大学院修士課程修了の者
② ①に相当する実績や研究機関・企業等で実務経験等が認められる者
③ 他大学・研究機関等でコーディネーターあるいはURAの業務経験がある者
(2)大学の技術を一定のレベルで理解し、他者に伝えることができる者
(3)次のいずれかの能力・経験を有する者
① 大学・企業等間の共同研究や知的財産に関するコーディネート及びマネジメント能力
② 大学や企業における産学連携や知的財産に関する3年以上の実務経験
③ 上記①②を現在は有しないが、習得への強い意欲と高いコミュニケーション能力
(4)以下の能力を有する者
①日常業務(電子メール、スケジュール、Word、Excel、PowerPoint)に支障がないPCスキル
②研究者および企業担当者に対する円滑なコミュニケーション能力および協調性
※なお外国人の場合、上記(1)~(4)に加え、日本語の学内文書・特許等の技術文章・申請書等の判読および作成・日々のコミュニケーションなどに支障がない程度の日本語能力を有すること
※普通運転免許を有することが望ましい
業務内容
募集の背景、プロジェクトの説明
国際先端医学研究機構(IRCMS)の強みであるコアファシリティー部門をより強化するため、当該部門のスタッフを公募する
仕事内容・職務内容
熊本大学・国際先端医学研究機構の研究支援部門(コアファシリティー)の運営ならび大学内外の研究室からの研究支援の業務を行う。コアファシリティーの責任者(兼任)の指示のもと、担当する内容は以下の通り。必要な技術や知識については、適時指導してきます。
〇遺伝子組み換え実験(シークエンスなど)、細胞生物学的実験(フローサイトメトリーなど)、組織学的実験(顕微鏡など)の支援(一部)
〇コアファシリティー管理機器の使用者への通知、案内、教育
〇機器管理とコアファシリティーの運営に関する業務
(リサーチサポート・アソシエイトは、上記のリサーチ・スペシャリストと同等の業務を実施、あるいは一部を実施し支援します。)
給与
職種共通
年収 : 300万円 ~ 500万円
国立大学法人熊本大学有期雇用職員給与規則に従う。
参考: リサーチ・スペシャリスト 時給:1,548円 ~ 1,858円 日給:12,000円~14,400円
(リサーチサポート・アソシエイト 時給:1,435円 ~ 1,868円 日給:11,120円~14,480円)
※諸手当は該当する場合別途支給
※給与は年齢・経験等によって総合的に決定します。
応募資格
応募に必要な学歴・学位
修士 / 学士
リサーチ・スペシャリストに必要な資格は原則として大学院修士課程修了か、それに相当する研究経験があり、かつ英文論文の著者としての実績があること。
(リサーチサポート・アソシエイトは4年制大学の理系学部を卒業と同等以上の知識を持った者。)
業務における経験
DNA・RNA精製、シークエンスライブラリー作製など遺伝子実験の経験があること。また、以下の技能、経験、知識のいずれかを有している者であること。
〇フローサイトメトリーや蛍光顕微鏡を使った細胞学、組織学実験の経験があること。
〇実験手順作成や更新の経験があること。
〇機器管理や運営の経験があること。
〇大規模データ・シークエンスデータ解析やデータ管理の経験があること。
説明
望ましい経験等
〇コミュニケーション⼒があり、多⾓的な視点で主体的に業務を推進できる者
〇分子生物学・細胞生物学の新規手法習得に積極的であること
業務内容
募集の背景、プロジェクトの説明
教育・研究
仕事内容・職務内容
(雇入れ直後)
文学部、大学院社会文化科学教育部及び教養教育において、心理学に関する分野の授業及び公認心理師資格関連科目、博士論文を含む研究・論文指導を担当していただきます。特に、心理実習、心理実践実習を主に担当し、公認心理師養成プログラムの中核となるコーディネーターの役割を担っていただきます。また、研究と教育に加えて、大学の管理運営にも取り組んでいただきます。
(変更の範囲)
熊本大学の定める業務
給与
年収 : 500万円 ~
【賃金等】国立大学法人熊本大学2号年俸制適用職員給与規則に定めるところによる
応募資格
応募に必要な学歴・学位
博士
博士の学位を取得済み又は令和9年3月までに博士の学位を取得見込であること。
業務における経験
・臨床心理学を主な専門分野とし、その分野での研究教育業績を有すること。
・臨床心理学関連分野(医療、教育分野など)で 10年以上の臨床経験があること。
・大学又は大学院に設置されている心理職を養成するための相談室の運営経験を有すること。
特定分野の公的資格など
・公認心理師の資格を有すること。
・公認心理師法に基づく公認心理師実習演習担当教員養成講習会を受講済みであること。
説明
・本学における教育、研究に熱意をもって取り組めること。大学院社会文化科学教育部博士後期課程において研究指導教員として研究・論文指導ができることが望ましい。
・本学の運営等に協調的かつ積極的に参画できること。
・科学研究費補助金などの外部資金の獲得に積極的なこと。
業務内容
募集の背景、プロジェクトの説明
くまもと水循環・減災研究教育センターは、先進的な地下水循環、沿岸環境及び減災型社会システムに関する研究を推進することで、学生及び社会人の人材育成を行うとともに、その成果を国内外に発信・展開することを通じて地域と国際社会に貢献することを目的としています。
仕事内容・職務内容
・共創学環に関連する専門科目並びに教養教育科目
・センターおよび地域デザイン部門における研究プロジェクトの推進
給与
年収 : 600万円 ~
応募資格
応募に必要な学歴・学位
博士
説明
(1)博士あるいはPh.D.の学位を有する方
(2)地域づくりや地域社会の課題解決に関連した分野において優れた研究業績を有する方
(3)センターにおける研究活動、並びに共創学環(令和8年度設置予定)・大学院における教育に対して十分な能力と熱意がある方
(4)地域の現場の課題解決に向けて、プロジェクトをコーディネイトし、マネジメントできる方
(5)地域の現場の課題解決に向けて、地域社会および産・官・学・金と連携して活動できる方
(6)研究成果を積極的に国際発信できる方
(7)外国人の場合には、学内諸業務の遂行が可能な日本語運用能力を有する方
(8)英語による講義ができる方
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