[ フリーワード ] なし
[ 研究分野 ] なし
[ 機関種別 ] なし
[ 勤務地 ] なし
[ 職種 ] コミュニケーター相当
[ 雇用形態 ] なし
[ 任期 ] なし
[ 年収 ] なし
[ 応募上の配慮 ] なし
[ 電子応募 ] なし
[ こだわり条件 ] なし
[ 並び順 ] 新着順
12 件中 1~10 件を表示
業務内容
募集の背景、プロジェクトの説明
・本公募は、文部科学省「世界トップレベル研究拠点プログラム(WPI)」に東北
大学と国立研究開発法人海洋研究開発機構との共同提案により採択されたことを
受け、2024年に東北大学高等研究機構変動海洋エコシステム高等研究所(WPI
AIMEC)において従事する方を募集するものです。
・本WPI-AIMECは、地球システム変動に対する海洋生態系の応答及び適応メカニ
ズムに関する研究を行う国際的な研究拠点を、東北大学と国立研究開発法人海洋
研究開発機構が共同して形成するものであり、海洋物理学、生態学及び数理・デ
ータ科学を融合した新たな学術領域としての海洋・生態系変動システマティクス
を創成し、海洋及び生態系の維持に重要な連動性、安定性及び適応性の理解を深
化させ、その予測可能性を向上させるとともに、次代を担う人材の育成を図り、
もって当該学術分野の進展並びに海洋並びに生態系の再生及び回復に資すること
を目的としています。
※採用された場合、上記の職務に専従していただく必要があります。(例えば、科
学研究費助成事業の研究代表者等として研究活動を行う事や、学生に対する講義等
の教育活動を行う事は出来ません。)
仕事内容・職務内容
【アウトリーチ】
① 東北大学高等研究機構変動海洋エコシステム高等研究所(WPI-AIMEC)に関
する海洋科学のアウトリーチおよびリテラシーの構築に関すること
② WPI-AIMEC の研究成果や計画の社会への発信に関すること
③ アウトリーチに関連する部局を横断する協力体制の構築
④ アウトリーチに関する研究教育の質の向上に関わる活動等の支援
⑤ アウトリーチ等に関わる連携業務
また、上記に加え、URAの相互支援業務として、既存のURAと協力しながら、国
際調整、研究評価、プログラム調整などの連携業務に従事していただきます。あわ
せて、事務部門との連絡調整や管理運営業務にも携わっていただきます。
給与
職種共通
年収 : 600万円 ~ 1000万円
国立大学法人東北大学職員給与規程(平成16年規第55号)に基づき年俸制を適
用します。
(参考)
特任教授(運営) 博士学位取得後 職歴25年 950万円程度
特任准教授(運営) 博士学位取得後 職歴20年 820万円程度
特任講師(運営) 博士学位取得後 職歴15年 740万円程度
特任助教(運営) 博士学位取得後 職歴8年 610万円程度
応募資格
応募に必要な学歴・学位
博士
説明
勤務内容に関連する博士の学位を有する者、博士の学位と同等の能力を有する者、
または(一般社団法人)リサーチ・アドミニストレータースキル認定機構による
「認定URA」の資格に相当する能力を有する者。
業務内容
募集の背景、プロジェクトの説明
サイエンスコミュニケーターには、本学のアクティブかつ先進的な研究成果や取り組みに対し、Website・SNSはもとよりこれから起こる新しい発信媒体も積極的に取り入れながら、国内外のステークホルダーに向けた効果的な発信を期待しています。インターナルコミュニケーションを密にしながら、国内外のメディアとの関係性を発展・維持していくとともに、発信にあたってはデジタルから印刷物まで、既存の情報発信にとらわれない新しい柔軟な発想を求めています。本学のビジョンを基に、改革をともに考え計画的に実行していく、熱意と忍耐力のある人材を求めています。
仕事内容・職務内容
【業務内容】本学の国際広報発信の強化及び自然科学系記事の充実を図るため、以下のような業務を担当する。
(1) 国際広報業務
① 海外への広報業務強化ならびに大学ブランディング強化に向けた国際広報戦略の立案および更新支援
② 特に海外の大学・研究機関・メディア等とのネットワーク構築
③ ①の国際広報戦略に基づいた積極的な広報活動(分析・企画・立案・提案含む)
④ 本学WebsiteおよびSNS等(英語版)による情報発信(特に研究成果の効果的な情報発信)
⑤ 学内外におけるサイエンスコミュニケーションの醸成および意識向上のための活動
(FD・SD・各種イベント開催等)
(3) 上記(1)に関する研究活動
給与
年収 : 500万円 ~ 800万円
年収580~800万円(年俸制)
応募資格
応募に必要な学歴・学位
博士 / 修士
説明
[業務に必要な特定分野の公的資格・条件(学歴、学位など)・経験(何年以上)、及び専門性等の詳細]
【必須】
(1)自然科学系の修士以上の学位を有する者、もしくはPublic Relations / Media / Journalismの学位をもつ者、又はそれらと同等の研究能力を有すると認められる者
(2) 大学での日本語または英語によるサイエンスコミュニケーターの経験、日本もしくは
海外メディアのジャーナリスト経験、もしくはそれらに準ずる経験を持ち、国際
広報発信の強化に向け積極的に取り組む意欲と熱意をもつ者
(3) 英語での優れたライティング・編集およびプレゼンテーションスキルを
有すること
(4) 学内外の関係者および取引先等と業務を進める上での対人・書面でのコミュニケー
ション能力・調整能力を有すること
(5) 優れた分析力と分析に基づいた提案力、また計画遂行能力を有すること
(6) 2026年9月1日以降で他の職に就いていない者
【任意(あれば尚可)】
・Web関連能力(html、SNS、Contents Management System等)
・グラフィックソフトウェア関連能力(Illustrator、Photoshop等)
・日本語のコミュニケーション能力
(日本語能力試験N 2もしくは同等以上の能力を有する)
業務内容
募集の背景、プロジェクトの説明
当社は早稲田大学の関連会社として、早稲田大学をはじめとする全国の大学等の教育・研究活動を多角的に支援しています。
募集部門である社会連携企画部では、教育研究・拠点形成等にかかる予算獲得支援(プレアワード支援)から、採択後のプロジェクトの運営、成果の社会実装、アウトリーチ等(ポストアワード支援)をトータルにサポートしています。
当部では多くのプロジェクトを抱えており、業務実施体制の拡充を目指しています。プロジェクトの担当として、管理職や主担当者とともに大学教職員や関係機関と連携しながら円滑に業務遂行していただけるアソシエイト級の人材を募集します。
仕事内容・職務内容
管理職、先輩社員からの指示、助言の下、主に以下の業務を行います
・研究者の研究費獲得支援や獲得後のプロジェクト運営、計画書や報告書作成の支援補助
・教育プログラムの運営補助
・大学の研究成果を活用した成果の社会実装補助
・獲得された研究資金の管理・運営補助
・委員会等の会議や研究成果発表会の運営補助
・シンポジウム、コンテスト等のイベント運営補助
・そのほか、研究者が研究に専念できる環境を整えるための周辺業務
給与
職種共通
年収 : 300万円 ~ 500万円
【想定給与額】
月額230,300円~月額263,450円+賞与1,081,000円(2025年実績)
※スキル・経験により、当社規程に基づき決定
※時間外手当は別途支給
応募資格
応募に必要な学歴・学位
博士 / 修士 / 学士
業務における経験
<求めるスキルとキャリア >
・相手の困りごとを先回りして考え、「どうすれば力になれるか」を前向きに考えられる方
・大学等学術機関の教職員、その他関係者など立場や考え方が異なる人と円滑に意思疎通や合意形成ができる方
・企業や公的機関等において、他法人・機関に対して、組織の担当者として要望を伝えたり、条件をまとめたりした経験がある方
・大学等学術機関の最先端の研究や教育の現場を支え、社会が変わっていく過程を間近で応援したい方
・業界不問。3年程度の社会人経験があり、企画立案や事務プロセスの構築に慣れている方
<歓迎するスキルとキャリア>
・大学等でのプロジェクトマネジメント等の業務経験のある方(URA、コーディネーター等)
・国、地方自治体、公的研究機関等、ファンディングエージェンシーでの業務経験のある方
・シンクタンクやコンサルティングファームでの業務経験のある方
・企業でのプロジェクトサポート、産学連携研究、事業化業務経験のある方
業務内容
募集の背景、プロジェクトの説明
当社は早稲田大学の関連会社として、早稲田大学をはじめとする全国の大学等の教育・研究活動を多角的に支援しています。
募集部門である社会連携企画部では、教育研究・拠点形成等にかかる予算獲得支援(プレアワード支援)から、採択後のプロジェクトの運営、成果の社会実装、アウトリーチ等(ポストアワード支援)をトータルにサポートしています。
当部では多くのプロジェクトを抱えており、業務実施体制の拡充を目指しています。プロジェクトの主担当として、大学教職員や関係機関と連携しながら円滑に業務遂行していただけるコンサルタント級の人材を募集します。
仕事内容・職務内容
管理職、先輩社員からの指示、助言の下、主担当として主に以下の業務を行います
・研究者の研究費獲得支援や獲得後のプロジェクト運営、計画書や報告書作成の支援
・教育プログラムの運営
・大学の研究成果を活用した成果の社会実装
・獲得された研究資金の管理・運営
・委員会等の会議や研究成果発表会の運営
・シンポジウム、コンテスト等のイベント運営
・そのほか、研究者が研究に専念できる環境を整えるための周辺業務
給与
職種共通
年収 : 600万円 ~ 700万円
【想定給与額】
月額313,050円~月額399,830円
(月額内訳)
基本給233,000円+職務手当80000円(職務手当には固定残業42時間分を含む)
~
基本給319830円+職務手当80000円(職務手当には固定残業31時間分を含む)
賞与1,837,000円(2025年実績)
※スキル・経験により、当社規程に基づき決定
※固定残業時間を超えた分は別途精算
応募資格
応募に必要な学歴・学位
博士 / 修士 / 学士
業務における経験
<求めるスキルとキャリア >
・プロジェクトや業務の主担当として、最後まで責任を持ってやり遂げた経験がある方
・相手の困りごとを先回りして考え、「どうすれば力になれるか」を前向きに考えられる方
・大学等学術機関の教職員、その他関係者など立場や考え方が異なる人と円滑に意思疎通や合意形成ができる方
・企業や公的機関等において、他法人・機関に対して、組織の「顔」として要望を伝えたり、条件をまとめたりした経験がある方
・大学等学術機関の最先端の研究や教育の現場を支え、社会が変わっていく過程を間近で応援したい方
・業界不問。5年程度の社会人経験があり、企画立案や事務プロセスの構築に慣れている方
<歓迎するスキルとキャリア>
・大学等でのプロジェクトマネジメント等の業務経験のある方(URA、コーディネーター等)
・科研費や公的資金の申請書や研究論文等の作成経験のある方
・国、地方自治体、公的研究機関等、ファンディングエージェンシーでの業務経験のある方
・シンクタンクやコンサルティングファームでの業務経験のある方
・企業でのプロジェクトサポート、産学連携研究、事業化業務経験のある方
・プロジェクトマネジメントの経験がある方
業務内容
募集の背景、プロジェクトの説明
「京都賞」顕彰事業関連業務を担当する学術部員の増員
仕事内容・職務内容
稲盛財団の学術部に所属し、京都賞先端技術部門・基礎科学部門に関連した委員会の審査補助、運営を行うと共に、稲盛財団が実施する学術関連や社会啓発関連イベントの企画・運営等、幅広い業務に携わっていただきます。尚、本職は専門的研究を行なう研究職ではありません。
給与
職種共通
年収 : 500万円 ~ 700万円
諸手当・賞与を含む想定年収:500万~660万
応募資格
応募に必要な学歴・学位
博士 / 修士
業務における経験
数理的・理論的な研究の活動実績があり、科学の振興・普及への意欲を有する方
説明
1)稲盛財団の事業目的と京都賞の趣旨をよく理解し、熱意をもって業務に取り組まれる方。
[参照]https://www.inamori-f.or.jp/about/outline
[参照]https://www.kyotoprize.org/about
2)理系分野の修士号以上の学位を取得されている方。
3)数理的・理論的な研究の活動実績があり、科学の振興・普及への意欲を有する方。
自身の活動実績として学会発表や論文執筆があり(学会・シンポジウムの運営、学会誌の編集等の経験があれば尚良)、今後は科学や研究の素晴らしさを広く世に伝える活動に柔軟に興味を持って取り組む意欲のある方を求めています。
4)十分な事務遂行能力を有する方。
多岐にわたる京都賞の審査補助業務においては、限られた時間の中で効率良く仕事をこなしていくための事務能力が必要です。パソコンを使っての作業が多いため、ある程度のパソコンスキル(MS Officeやデータベース等を効率的に使いこなす力)は必須です。また、審査を行う専門家や受賞者と円滑にやり取りできるコミュニケーション能力(会話だけでなくメールや手紙の文章作成能力含む)も必要となります。ここには英語力(それ以外での言語も可であれば尚良)も含まれます。
5)長期勤続によるキャリア形成を図る観点から、40歳未満の方を希望します。(雇用対策法施行規則第1条の3第1項 例外事由 3号 イに該当)
業務内容
募集の背景、プロジェクトの説明
総合地球環境学研究所は、大学共同利用機関として、人文学・社会科学・自然科学等の分野の研究者との文理融合の学際的な共同研究に加え、社会の様々なステークホルダーと連携・協働したアプローチも含めた総合地球環境学を推進するとともに、研究活動に共同利用できる研究基盤を提供してきました。2025年4月には、グリーンナレッジセンターを設置し、社会変革を支える産学公グリーン知的インフラの共創を推進する取り組みを始めています。本公募では、専任・併任の研究教育職員数名とともに、当センターの事業推進を担っていただく特任専門職員を募集します。
仕事内容・職務内容
(雇入れ直後)
(1)当センターが推進する事業の企画・運営
(2)当センターが推進する事業の広報や発信
(3)産学公の多様なステークホルダーとの連携体制の構築及びコミュニケーション
(4)当センターが所管する各種事業ならびに広報に関する会議にかかる事務支援
(5)その他、当センター及び研究所の業務に関すること
(変更の範囲)
変更なし
給与
年収 : 500万円 ~ 800万円
年俸制(能力・経歴等により決定、年俸額516万円~792万円程度)
諸手当(超過勤務手当を除く)、賞与、退職手当等の支給は無し
詳細は、大学共同利用機関法人人間文化研究機構特定有期雇用職員規程に定めるところによる。
応募資格
業務における経験
(1)プロジェクトの企画・立ち上げ及び運営の経験を十分に有すること
(2)広報や発信等にかかる業務や委託先との連絡調整の経験を有することが望ましい
(3)産学公ステークホルダーとのコミュニケーション能力や経験があること
(4)地球環境問題に興味・関心をもち、総合地球環境学研究所のミッションの推進に貢献する意欲を持つこと
(5)日本語を用いて支障なく職務を遂行できること。英語も併用できることが望ましい
なお、学歴は問わない。
業務内容
募集の背景、プロジェクトの説明
[機関の説明(募集の背景、機関の詳細、プロジェクトの説明等)]
関西大学先端科学技術推進機構では、2026年7月1日から勤務いただけるコーディネーターを募集いたします。
先端科学技術推進機構及び社会連携事業に関心があり
ともに活躍したい、とお考えの方はぜひご応募ください。
募集内容の詳細については、添付ファイルをご覧ください。
仕事内容・職務内容
[仕事内容(業務内容、担当科目等)]
(1)先端科学技術推進機構における4研究部門及び5センター
(N:「新物質・機能素子・生産技術」部門、I:「情報・通信・電子」部門、B:「生命・人間・ロボティクス」部門、E:「環境・エネルギー・社会」部門)及び戦略的研究推進センター、医工薬連携研究センター、地域再生センター、社会空間情報科学研究センター、関大メディカルポリマー研究センターを中心とした研究シーズの発掘及び産業界、公共団体等のニーズの発掘並びにそれらのシーズとニーズのマッチング、その他産学官連携事業に関するコーディネート活動
(2)特に医工薬連携分野担当として、先端科学技術推進機構の設置する上記(1)のセンターのうち、
・医工薬連携研究センター
(参考):https://www.kansai-u.ac.jp/ordist/organization/center/center2.html
・関大メディカルポリマー研究センター
(参考):https://www.kansai-u.ac.jp/ku-smart/
において、医学分野(薬学分野を含む)と工学分野による連携に関わる研究についての連携支援
例)・医薬系分野の企業との連絡調整、研究シーズの紹介、ニーズのマッチング
・他大学医学部、薬学部の教員及び本学研究者との連絡調整
・PMDAとの相談等、研究成果の実用化に向けた支援
・センターが実施する大阪医科薬科大学との連携に関する業務
・関大メディカルポリマー研究センターで実施するプロジェクトの研究広報活動の企画・支援(Webサイトの更新、パンフレット等作製、展示会、シンポジウム、入試広報におけるKUMP紹介支援等)
(3)本機構における4研究部門の知的財産シーズの発掘、権利化、管理及び活用に関するコーディネート活動
(4)本機構が行う事業に関する企画・立案、それら事業の運営に関する支援
給与
職種共通
年収 : 400万円 ~ 500万円
応募資格
応募に必要な学歴・学位
博士 / 修士
説明
(1)工学、理学等の理工系分野の学士以上の学位を取得されている方(修士以上が望ましい)またはそれと同等以上で医学分野または薬学分野における分野の実務経験を有する方
(2)これまでに企業、研究所又は大学等において、研究者のプロジェクト推進に関わり、多分野にわたるコーディネートができる能力を保有していること
(3)研究者のプロジェクト推進に係る専門的な知識(企業等との契約知識や知的財産の保護・活用など)を有し、これら業務に精通していること
業務内容
募集の背景、プロジェクトの説明
大学の知を活用したコンサルティングという当社の取組は、先行事例も少なく未成熟な領域であるため、当社においてはソリューション開発力、提案力、営業力、品質などあらゆる面でのレベル向上が必要があると認識しており、経験豊富なコンサルタントに参画いただき、組織を拡充していきたいと考えております。
仕事内容・職務内容
・文理問わず様々な領域の研究者との対話を通じたクライアントの課題や研究テーマ探索、ビジョン策定支援
・アカデミアの知見を活用したリサーチ・情報分析サービス
・最先端の研究知見を提供する会員制研究会サービスやコンソーシアム組成、イベント企画
・京都大学との共同研究や包括連携のコーディネート
・産学連携プロジェクト伴走支援
クライアントに対する提案から、研究者とのコミュニケーション、プロジェクト遂行・管理、納品・報告まで一連の業務を責任をもって行っていただきます。
過去にコンサルティングファーム等でマネジメントのご経験のある方については、将来的にチームマネジメントをお任せする可能性もございます。
給与
職種共通
年収 : 600万円 ~ 1200万円
残業代を含む想定年収です。能力・経験・前職待遇を考慮し決定します。
応募資格
応募に必要な学歴・学位
博士 / 修士 / 学士
業務における経験
・あると望ましいスキル・経験
◇リサーチやコンサルティング案件でのプロジェクトリーダー経験(顧客対応、チーム・品質・納期管理等を含む)
◇コーディネートやファシリテート業務経験(ワークショップ運営等)
◇セミナー等の企画・運営
◇産学連携/国プロのプロジェクト参画
◇企業顧客との対話が発生する業務経験(営業、提案、コンサルティング等)
◇ビジネスレベルの英語力があることが望ましい
◇ネイティブレベルの日本語によるコミュニケーション力
・求める人物像
◇高い責任感をもって主体的に動ける方
◇高い協調性とコミュニケーション力がありクライアントと中長期的に良好な関係を構築できる(経験のある)方
◇数値目標に対してチャレンジする意欲のある方(達成してこられた方)
◇産学連携や大学の知の活用による社会貢献に喜びを感じられる方
◇未経験分野にも自ら学び対応する意欲のある方
業務内容
募集の背景、プロジェクトの説明
■ 募集背景
科学技術の事業化には、世の中に科学の正しい情報を伝える必要があります。
そのために、事業にも関心のある研究者を募集することにしました。
あなたの科学的専門知識を事業という新しいフィールドに生かしてみませんか?
■ ミッション
がんリスク検査サービスを、事業として成長させること。
研究を行うポジションではなく、
・科学的価値をどう伝えるか
・どう市場・顧客に理解してもらうか
・どう売上・事業成長につなげるか
を考え、実行する役割です。
仕事内容・職務内容
■ 業務内容
科学知識を生かした、がんリスク検査サービスの
プロモーション・マーケティング・営業戦略の立案・実行
具体的には、
・がんリスク検査の科学的背景を踏まえたプロモーション企画
・マーケティング施策における科学的根拠の整理・言語化
・営業・代理店向け資料や説明内容の科学面レビュー
・営業・事業部門からの科学的問い合わせの一次対応
・研究部門へエスカレーションすべき内容の切り分け
・科学を「事業の言葉」に翻訳し、社内外に伝える役割
※研究者の補助ではなく、事業推進側のポジションです
■ 配属先(仮)
社長室or営業部 orブランドコミュニケーション部
※事業状況・適性を見ながら決定
※いずれも事業サイドの中核に近いポジションです
※最初は事業部に配属していただきますが、本人の適性を見て、研究所で研究職ポジションをやって頂く可能性もあります。
給与
職種共通
年収 : 400万円 ~ 600万円
能力・経験を考慮し決定します。
月給\ 333,333~\ 500,000 (基本給\268,955~\403,433、固定残業代\64,378~\96,567)
【賞与実績】無 【残業】有 【備考】固定残業代の相当時間:30時間/月 超過分別途支給
応募資格
応募に必要な学歴・学位
修士
・理系バックグラウンド
医学系・生物系など
・修士課程修了以上が望ましい
博士号は不要(専門特化不問)
・がん・医療・検査領域の科学的内容を理解できる素養
・科学知識を「研究」ではなく「事業」に生かしたい方
・将来的にも研究専業志向ではなく、事業についても知識を深めていきたい方
業務内容
募集の背景、プロジェクトの説明
2024年4月に会社を設立しました。専門的技術や知識のある高齢者や離職者らを弊社に登録し、研究技術支援(研究に関するコンサルティングや高度な分析、装置開発、実験補助、機器メンテナンス、データ解析など)、を提供します。
一般的な人材派遣業務ではなく、必要な業務毎に業務委託契約を締結し、単発~長期間業務を提供するビジネスになります。
仕事内容・職務内容
研究に関するコンサルティング
装置開発
実験補助
機器メンテナンス
データ解析
人材育成などの講師
科研費添削
など
給与
職種共通
時給 : 1200円 ~ 5000円
業務委託契約のため、時給もしくは作業内容単価となる。
応募資格
応募に必要な学歴・学位
博士 / 修士
ナノテクノロジー、ライフサイエンス、ものづくりなどの技術を有する修士卒以上
ここからはJREC-IN Portalではなく、連携する外部サイトに移動します。
リンク先の外部サイトにおいてはそのサイトの運営規則が適用されます。
また、外部サイトには当該サービスに登録しないとご利用になれない機能もあります。
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