[ フリーワード ] リサーチ アドミニストレータ のすべてを含む
[ 研究分野 ] なし
[ 機関種別 ] なし
[ 勤務地 ] なし
[ 職種 ] なし
[ 雇用形態 ] なし
[ 任期 ] なし
[ 年収 ] なし
[ 応募上の配慮 ] なし
[ 電子応募 ] なし
[ こだわり条件 ] なし
[ 並び順 ] 新着順
41 件中 1~10 件を表示
業務内容
募集の背景、プロジェクトの説明
免疫学フロンティア研究センター (IFReC) は、世界トップレベルの「目に見える拠点形成」を目的とした文部科学省の「世界トップレベル国際研究拠点プログラム(WPI)」におけるアカデミー拠点として、免疫学の基礎研究のさらなる深化と先端的研究成果の社会還元の加速を目指して研究活動を行っています。この度、本センターでは、産学連携、研究分野開拓に関わる教育研究、センターの運営をマネジメントし、各種情報発信を担う特任助教(常勤)を募集します。
※現在公募中の企画室特任准教授(常勤)と本公募でどちらか1名の採用とします。
仕事内容・職務内容
採用者は、以下の業務を担当いただきます。
(採用者には、「リサーチ・アドミニストレーター」の称号を付与します。)
・広報・アウトリーチに関する業務
・ファンドレイジングの推進に関する業務
・研究力強化のための研究戦略立案とその実施に関する業務
・シンポジウム等の学術集会の企画・運営に関する業務
・上記以外で IFReC の研究力強化および研究環境整備に必要となる業務
給与
年収 : 500万円 ~
「48.国立大学法人大阪大学任期付年俸制教職員(特任等教職員)給与規程」による
https://www.osaka-u.ac.jp/ja/guide/information/joho/kitei_shugyou.html
基本年俸 5,916,000 円~(12 分の 1 の額を月額基本給として毎月支給)
(※ 応募者の経歴等を考慮して、従事していただく職務内容により決定します。) 通勤手当
(※ 住居手当、扶養手当、退職手当及び賞与は支給しない)
応募資格
応募に必要な学歴・学位
博士
業務における経験
[必須条件]
(1)博士の学位を有すること
(2)上記職務内容に関して研究機関で十分な実績があり、
その上で新しい広報・アウトリーチ活動を行う発想力と実行力があること
(3)業務遂行に支障のないレベルの日本語及び英語の能力があること
(4)学内外での共同作業に必要なコミュニケーション能力があること
業務内容
募集の背景、プロジェクトの説明
慶應義塾大学サイバーフィジカル・サステナビリティ・センター(CPSセンター)にて、プロジェクト推進メンバーとして参画して活動する特任教員(有期)、CPSセンター職員(コーディネーターまたは技術企画)を募集いたします。
CPSセンターは、ムーンショット型研究開発事業目標1*における課題推進者*である慶應義塾大学法学部 君嶋祐子教授が推進する研究開発課題「サイバネティックアバター(CA)の知的財産保護及び社会的・政策的展開」の一環として、サイバーフィジカル空間を通貫して持続可能な社会システムと法政策についての研究拠点として設置されました。CAの知的財産法をはじめさまざまな法的問題、社会的・政策的課題の研究を遂行するとともに、VR、アバター、ロボットの体験イベント等を企画開催して、社会のさまざまなステークホルダーと対話しながら研究活動を行ってきました。2025年度は、本研究開発課題の中間報告年度にあたり、さまざまなイベントを開催するとともに、研究成果の公表や報告、2026年度以降5年間の研究計画策定や企画等を行っています。
*ムーンショット型研究開発事業目標1は「2050年までに、人が身体、脳、空間、時間の制約から解放された社会を実現」をテーマとして10の研究開発プロジェクトが活動しています。
君嶋教授はその中の「アバターを安全かつ信頼して利用できる社会の実現」に取り組む研究開発プロジェクトにおける研究開発課題の課題推進者です。
仕事内容・職務内容
CPSセンターでは、研究参加者らによる法学研究や文理融合研究を進める一方、特任教員、臨時職員を中心に研究監理、企画運営を行っています。
2025年度は、本研究開発課題の中間報告年度にあたり、研究成果の公表や報告、2026年度以降の研究計画策定や企画等を行っています。
2026年度は、CAを用いた労働に関する問題や、社会におけるCA技術の活用のために、身体動作データの収集・利活用の技術企画を行うとともに、そのようなデータの利活用を促進するための知的財産法の研究、アバターやロボットの実用化に伴うE3LSI課題(「倫理的・経済的・環境的・法的・社会的課題(Ethical, Economic, Environmental, Legal, and Social Issues))の研究等も加えて、文理融合で行うことを計画しています。
これらと並行して、CPSセンターにおいては、VR/アバター体験、ロボット体験、データ収集体験等のワークショップを企画実行する予定です。
この度、2025年度中の研究成果のとりまとめや報告、今後の企画と、2026年度以降のセンター研究運営のために、CPSセンター特任教員を募集することとしました。
主な業務内容は以下のとおりです。
特任教員(有期。職務経験、専門性により、特任准教授、特任講師、特任助教を想定)
・研究企画、研究支援、研究計画の進捗管理
・学内他部署、資金元、業務委託先等との連絡調整、書類作成
・臨時職員の監督、業務支援
給与
年収 : 600万円 ~ 900万円
その職位により本学規定による
・通勤交通費補助有、各種社会保険有、直営保養所有
・残務手当・賞与・退職一時金は支給対象外
応募資格
応募に必要な学歴・学位
博士 / 修士 / 学士
業務における経験
・大学、研究所等研究機関における研究運営、研究支援、研究広報、競争的資金獲得・管理、複数
研究者による研究の進捗監理のうち、いずれかの経験があること
説明
・大卒以上または同等の職務経験があること
・学内外のさまざまな人々と円滑なコミュニケーションをとれること
・学内外の教職員と協力・情報共有・期限管理をしながら、自主的に仕事を進められること
・言語力およびITリテラシーがあること
業務内容
募集の背景、プロジェクトの説明
慶應義塾大学サイバーフィジカル・サステナビリティ・センター(CPSセンター)にて、プロジェクト推進メンバーとして参画して活動する特任教員(有期)、CPSセンター職員(コーディネーターまたは技術企画)を募集いたします。
CPSセンターは、ムーンショット型研究開発事業目標1*における課題推進者*である慶應義塾大学法学部 君嶋祐子教授が推進する研究開発課題「サイバネティックアバター(CA)の知的財産保護及び社会的・政策的展開」の一環として、サイバーフィジカル空間を通貫して持続可能な社会システムと法政策についての研究拠点として設置されました。CAの知的財産法をはじめさまざまな法的問題、社会的・政策的課題の研究を遂行するとともに、VR、アバター、ロボットの体験イベント等を企画開催して、社会のさまざまなステークホルダーと対話しながら研究活動を行ってきました。2025年度は、本研究開発課題の中間報告年度にあたり、さまざまなイベントを開催するとともに、研究成果の公表や報告、2026年度以降5年間の研究計画策定や企画等を行っています。
*ムーンショット型研究開発事業目標1は「2050年までに、人が身体、脳、空間、時間の制約から解放された社会を実現」をテーマとして10の研究開発プロジェクトが活動しています。
君嶋教授はその中の「アバターを安全かつ信頼して利用できる社会の実現」に取り組む研究開発プロジェクトにおける研究開発課題の課題推進者です。
仕事内容・職務内容
CPSセンターでは、研究参加者らによる法学研究や文理融合研究を進める一方、特任教員、臨時職員を中心に研究監理、企画運営を行っています。
2025年度は、本研究開発課題の中間報告年度にあたり、研究成果の公表や報告、2026年度以降の研究計画策定や企画等を行っています。
2026年度は、CAを用いた労働に関する問題や、社会におけるCA技術の活用のために、身体動作データの収集・利活用の技術企画を行うとともに、そのようなデータの利活用を促進するための知的財産法の研究、アバターやロボットの実用化に伴うE3LSI課題(「倫理的・経済的・環境的・法的・社会的課題(Ethical, Economic, Environmental, Legal, and Social Issues))の研究等も加えて、文理融合で行うことを計画しています。
これらと並行して、CPSセンターにおいては、VR/アバター体験、ロボット体験、データ収集体験等のワークショップを企画実行する予定です。
この度、2025年度中の研究成果のとりまとめや報告、今後の企画と、2026年度以降のセンター研究運営のために、CPSセンター職員を募集することとしました。
主な業務内容は以下のとおりです。
CPSセンター職員(コーディネーター)
・研究監理、研究参加者との連絡調整、スケジュール管理
・学内他部署、資金元、業務委託先等との連絡調整、書類作成
・会計処理
・技術企画業務の補助
CPSセンター職員(技術企画)
・身体動作データの収集・利活用の技術企画
・CPSセンターにおける各種体験、ワークショップ、その他イベントの企画運営
・研究会、シンポジウム、その他イベントの準備および実施
・CPSセンターホームページの更新業務
・CPSセンターPC、OA機器、VR機器の保守管理、関係業者との対応
・コーディネーター業務の補助
給与
職種共通
時給 : 2000円 ~ 3000円
賞与・退職一時金は支給対象外
応募資格
応募に必要な学歴・学位
修士 / 学士
大卒以上または同等の経歴・職務経験
業務における経験
(コーディネーターに必須)
・研究支援、研究監理、大学等非営利法人の会計事務、大学教員秘書のいずれかの経験があること
(技術企画に必須)
・ロボット技術、VR技術、データ利活用について知識または探究心があること
・Webサイトによる情報発信の経験と意欲を有すること
・イベント企画・運営の経験と意欲を有すること
説明
・大卒以上または同等の職務経験があること
・学内外のさまざまな人々と円滑なコミュニケーションをとれること
・学内外の教職員と協力・情報共有・期限管理をしながら、自主的に仕事を進められること
・言語力およびITリテラシーがあること
業務内容
募集の背景、プロジェクトの説明
九州工業大学では、研究内容に関する深い理解力・洞察力を背景に、
①内発的動機をきっかけとする“大学でこそ行うべき基盤(学術)研究”の伴走支援
②学術的知やシーズを社会実装に接続する産学連携PJ やスタートアップ創出PJ の推進
③研究力分析の結果や組織文化を踏まえ強みをさらに伸ばすための組織経営の実施
のすべてを一気通貫で担えるURA(研究開発マネジメント人材)を育成・確保し、本学における
研究推進体制の充実強化を支援することにより、研究者の研究活動の活性化及び研究開発マネ
ジメント強化等を図っております。
この度、産学イノベーションセンターにおいて、研究開発マネジメントを担うリサーチ・アドミニスト
レーターを下記のとおり公募いたします。
仕事内容・職務内容
職務内容
(1) 研究のマネジメント(企画、管理、調整、運営等)に関すること。
(2) 研究資金獲得に係る情報取得、申請書作成及び報告書作成の支援に関すること。
(3) 大学プロジェクトのマネジメントに関すること。
(4) 産学連携、組織連携、知財・技術移転、スタートアップ等の支援に関すること。
(5) その他研究者の負担軽減・研究環境整備の支援に関すること。
給与
年収 : 500万円 ~ 900万円
応募資格
業務における経験
(1) URA業務、研究支援業務、及び大学施策に興味を持っていること。
(2) 業務遂行に必要な文章力・交渉力・企画力・プレゼンテーション能力等を有する者。
(3) 組織的な業務遂行に必要な、調整能力・協調性等を有する者。
(4) 特定の研究分野において、一定の専門知識を有していることが望ましい。
(5) 博士学位(相当)取得後10 年以内が望ましい。
業務内容
募集の背景、プロジェクトの説明
千葉大学学術研究・イノベーション推進機構に所属し、研究支援及び大学運営等に関する研究開発マネジメントに取り組みながら、本学におけるJ-PEAKS(地域中核・特色ある研究大学強化促進事業)の取組を理解し、10年後を見据えて本学が研究大学として成長していくために必要な戦略を企画・実行し、将来の本学を支える基盤を作り上げる役割を担っていただきます。
【学術研究・イノベーション推進機構について】
大学は社会の一員として社会価値創出への寄与が強く求められています。世界規模で社会が激しく変化する中で、社会価値創出を持続的に実現していくためには、大学が国際頭脳循環の中核として最先端の研究を弛まず展開し、その成果に基づいた科学技術の進展、そしてその活用によるイノベーション創出が不可欠です。多様な側面における我が国の国際競争力強化にも貢献できます。
本学ではこのような社会的要請に迅速に応えるために、研究支援・産学連携機能の強化とイノベーション創出を加速する目的で学術研究・イノベーション推進機構 (Academic Research & Innovation Management Organization: IMO) を設置しました。IMOでは研究推進部とUniversity Research Administrator (URA) が連携して最先端研究の推進を支援するとともに、企業等とのコーディネート活動等の一層の強化によって、社会価値創出のための様々な取り組みを実施する体制の整備と強化を実現して参りました。
仕事内容・職務内容
【戦略企画担当】
・本学J-PEAKS事業における取組の方向性に沿った、研究開発マネジメントに必要な企画・調整業務
(1)研究大学として成長していくための具体策の企画・立案
(2)当該具体策の企画・立案に向けた調査検討(先行事例や制度等に関する情報整理)
(3)(1)と(2)の附帯業務として、学内執行部、学内部局及び学内研究者等との調整、事業の計画書及び報告書の素案作成・調整、外部交渉・アウトリーチ活動
※なお、専門知識や職務経験等を踏まえて、上記以外の本学J-PEAKSにおける取組にも参画していただく可能性があります。
※原則として、自らが競争的研究費等の研究代表者及び分担者になることはできません。
給与
年収 : 600万円 ~
年俸制 636万円~(経歴・業績等を考慮し、本学の特定雇用職員給与規定によって決定される)
応募資格
応募に必要な学歴・学位
博士 / 修士
博士号を有している、または2026年3月末までに博士号を取得する見込みがあること。
業務における経験
・大学の研究力向上や研究成果展開の拡大に強い意欲があること。
・大学の研究成果やサイエンスを一定程度理解できる素養を有していること。
・組織的な業務遂行に必要な調整能力、交渉能力、プレゼンテーション能力、文章能力、コミュニケーション能力、及び協調性等を有し、自発的に行動できること。
業務内容
募集の背景、プロジェクトの説明
名古屋大学では、研究・産学官連携活動を支えるリサーチ・アドミニストレーターを新たな職種と位置付け、学術研究から産学官連携に至るまでを一貫して支援するための体制を整えています。
今回、本学の研究力のより一層の強化を図るため、その一翼を担うリサーチ・アドミニストレーターを以下のとおり募集します。
注: URAの配置状況については、当本部ホームページ(HOME > 組織概要 > 組織紹介)を参照願います。
仕事内容・職務内容
(雇入れ直後)
学術研究・産学官連携推進本部における「Tongaliプロジェクト」(東海地区のアントレプレナーシップ教育及び、大学発ベンチャーの起業支援)の以下の職務を中心に行う。
①東海地域及び名古屋大学におけるアントレプレナーシップ教育のプログラムの企画・実施業務。
②JSTや文部科学省等の補助事業(アントレプレナーシップ教育メイン)実施とプロジェクト管理業務。
③国内外の大学,研究機関,行政機関、企業等との連携と調整業務。
④その他、アントレプレナーシップ教育や、大学発ベンチャーの起業支援等の持続的な活動に向けたエコシステムの形成などの立案・調整・協力業務。
(変更の範囲)
・東海国立大学機構が指定する業務
給与
年収 : 400万円 ~
給与は東海国立大学機構名古屋大学年俸制適用職員給与規程において定める年俸制とする。
応募資格
応募に必要な学歴・学位
修士 / その他
[必要な特定分野の資格・条件(学位等を含む)・専門性等の詳細]
・名古屋大学における教育・研究・社会貢献に対して意欲と熱意があり、上記の職務に関し、知識及び経験を有すると認められる者をその資格とする。また、修士以上の学位を有することが望ましいが、下記の必要な知識及び経験があれば、代用可能とする。経験がなくとも、これからチャレンジしたいという意欲を持つ方の応募も歓迎する。
①ベンチャー起業・事業化の支援経験
②起業経験
③ベンチャーキャピタル等におけるベンチャー投資の経験
④事業化の企画・運営等のマネジメント経験
⑤アントレプレナー育成やアントレプレナーシップの教育の企画、実施の経験
業務内容
募集の背景、プロジェクトの説明
東京女子医科大学は、大学の研究戦略の下で高度な研究支援の実現を目指し、その一翼を担うリサーチ・アドミニストレーター(URA)を募集します。
仕事内容・職務内容
科研費等の公的研究資金の管理業務、研究公正、コンプライアンス管理に関すること
給与
年収 : 400万円 ~ 500万円
応募資格
応募に必要な学歴・学位
博士 / 修士
博士または修士の学位を保有していることが望ましい。
業務における経験
[要件(下記、すべての要件を満たす者)]
・大学教員・研究者の研究活動の支援に意欲を持って取り組む意思をもつ者
・研究者ばかりでなく事務局、学内関係者、企業との協議、連絡、調整を円滑に行なえる能力を有する者
・協調性があり、組織的な業務遂行に必要なコミュニケーション力を有する者
・マイクロソフトオフィス(ワード・エクセル・パワーポイント等)、電子メール等のパソコンスキルを有する者
・業務遂行に必要なレベルの語学力(英語等)、調査力、企画力、文章力、プレゼンテーション力等を有する者
・修士または博士の学位を保有していることが望ましい
[要件(下記、いずれかの要件を満たす者)]
・民間企業や大学等において、研究支援業務に携わっていた者
・公的研究費等に係る応募支援から補助金管理の業務を経験していた者
・民間企業、大学等において、知的財産のマネジメント業務を経験していた者
・利益相反の管理業務を経験していた者
説明
現在は、特に補助金管理業務の経験者を募集しております。
業務内容
募集の背景、プロジェクトの説明
本学の研究戦略及び産学連携戦略を踏まえ、本学の研究力の強化に資することを目的に(1)本学の研究活動等の調査・分析に関すること、(2)科学技術・学術政策等の動向把握等に関すること、(3)競争的資金等に係る情報収集・分析及び申請支援に関すること、(4)プロジェクト研究推進の支援に関すること、(5)産学官連携推進の支援に関すること等の業務を行っています。
仕事内容・職務内容
(1) 競争的研究費等に係る情報収集・分析及び申請支援に関する業務
(2) 産学連携・知的財産活用センターと連携した、本学の教育研究機能の強化に資する活動
(3) 本学が推進するプロジェクト研究等の支援に関する業務
(4) 産学官金連携を推進するための支援に関する業務
(5) 経営IR室と連携した、本学の研究活動等の調査・分析による本学の機能強化に資する活動
(6) 科学技術・学術政策等の動向把握等に関する業務
(7) 研究URA室の運営に関する業務
(8) その他、本学の研究支援に必要となる業務
給与
職種共通
年収 : 400万円 ~ 700万円
群馬大学教職員就業規則等の定めによる。
※研究 URA のための業績評価に連動した昇任・昇給制度を整備しています。
応募資格
応募に必要な学歴・学位
博士
博士の学位を有する方又は博士号取得が見込まれる方
(取得見込みを含む)
業務における経験
大学又は研究機関、民間企業等において上記業務内容に関する経験を有することが望ましい。また、知財活用を含めたトランスレーショナルリサーチのコーディネーター経験を有することがより望ましい。
説明
【求める人材像】
担当する業務内容に係る専門的知識及び経験を有し、関係者と連携して、業務を遂行することができる者。
【応募資格】
(1) 博士の学位を有する方又は博士号取得が見込まれる方
(取得見込みを含む)
(2) 業務遂行に必要な文書作成能力、交渉能力及びプレゼンテーション能力を有する方
(3) 業務遂行に必要なコミュニケーション力を有し、協力関係の形成
や調整を行って円滑に業務を遂行できる方
(4) 公募の趣旨を理解し、積極的に取り組む意欲のある方
(5) 大学又は研究機関、民間企業等において上記業務内容に関する経験を有することが望ましい。また、知財活用を含めたトランスレーショナルリサーチのコーディネーター経験を有することがより望ましい。
業務内容
募集の背景、プロジェクトの説明
当該部署は、信州大学の特色ある研究・教育活動を支援し、次世代の研究テーマの創出や研究シーズの育成支援とともに、産学官民の連携による新製品開発や社会課題の解決に繋げるための諸活動に従事するリサーチ・アドミニストレーター(URA)等の研究開発マネジメント人材が所属する。
仕事内容・職務内容
学術研究・産学官連携推進機構の常勤専任教員(プロジェクトインキュベーター)として、以下の業務を担当する。
(1)信州大学が令和7年度に採択された、文部科学省及び独立行政法人日本学術振興会:研究開発マネジメント人材に関する体制整備事業(https://www.mext.go.jp/a_menu/jinzai/sekaidekatsuyaku/index_00003.htm)の運営業務。
当事業は、信州大学が研究開発マネジメント人材向けの研修提供機関となり、1年単位で他大学から研究開発マネジメント人材を受け入れ、在学及び実地研修を実施する。
本公募人材は、当研修の事務局メンバーとして、研修提供機関としての研修科目の整備や研修実施サポート、他大学からの研修生募集や選抜、事業関連委員会の運営、その他、事業運営に係る業務に従事する。
(2)研究開発マネジメント人材向の研修体制整備。例として、研修プログラムの大学院カリキュラム化等の学内手続きや体制の整備。講義のオンデマンド化支援。
(3)上記(1)、(2)が軌道に乗った後は、大学研究者の研究活動支援として、外部資金獲得支援や大型プロジェクトのマネジメント等の業務。研修生の指導。
(4)その他、学術研究・産学官連携推進機構に係る業務。
給与
職種共通
年収 : 700万円 ~ 900万円
上記金額は諸手当込みです。
応募資格
応募に必要な学歴・学位
博士 / 修士
〇修士以上の学位を保有し(見込みを含む。)、信州大学における研究開発マネジメント人材の育成活動や、学術研究及び産学官連携の強化に前向きに取り組める者
業務における経験
〇以下のア~エの事項について豊富な知識と実践経験を持つ者、あるいはア~エの事項について高い関心と一定の知識を持ち努力を惜しまず真摯に取り組める者
ア)大学等の高等教育機関や、自治体等での教育プログラム運営
イ)研究開発マネジメント人材の育成
ウ)大学研究者の研究活動支援:外部資金獲得支援や大型プロジェクトのマネジメント等
エ)省庁関連の補助金に係る各種事務手続き
〇国籍・性別等は問わない。ただし、日本語での日常会話に支障がないこと。
業務内容
募集の背景、プロジェクトの説明
本学におけるJ-PEAKS(地域中核・特色ある研究大学強化促進事業)の取組を進めるにあたり、10年後を見据えて本学が研究大学として成長していくために必要な戦略を企画・実行し、将来の本学を支える基盤を作り上げる役割を期待します。特に、令和6年10月に新設されたヒト免疫疾患治療研究・開発センターの運営と当該センターが位置する亥鼻地区でのプレ・ポストアワード業務を担う人員を募集します。
【学術研究・イノベーション推進機構について】
大学は社会の一員として社会価値創出への寄与が強く求められています。世界規模で社会が激しく変化する中で、社会価値創出を持続的に実現していくためには、大学が国際頭脳循環の中核として最先端の研究を弛まず展開し、その成果に基づいた科学技術の進展、そしてその活用によるイノベーション創出が不可欠です。多様な側面における我が国の国際競争力強化にも貢献できます。
本学ではこのような社会的要請に迅速に応えるために、研究支援・産学連携機能の強化とイノベーション創出を加速する目的で学術研究・イノベーション推進機構 (Academic Research & Innovation Management Organization: IMO) を設置しました。IMOでは研究推進部とUniversity Research Administrator (URA) が連携して最先端研究の推進を支援するとともに、企業等とのコーディネート活動等の一層の強化によって、社会価値創出のための様々な取り組みを実施する体制の整備と強化を実現して参りました。
仕事内容・職務内容
【リエゾン担当(重点地域:亥鼻地区)】
・地域中核・特色ある研究大学強化促進事業(J-PEAKS)の実行に関するヒト免疫疾患治療研究・開発センター及び亥鼻地区での企画・調整、プレ・ポストアワード業務
(1)ヒト免疫疾患に対する新規治療・予防法の開発支援、臨床試験の支援体制整備に係る各種調整、申請、運営等、ヒト免疫疾患治療研究・開発センターの研究計画の遂行支援
(2)当該具体策の実行に向けた調査検討(先行事例や制度等に関する情報整理)
(3)亥鼻地区の研究推進に関連する競争的研究費等の情報収集、学内発信、申請書・ヒアリング資料作成支援、プロジェクト運営支援といった、プレアワード、ポストアワード業務
(4)(1)、(2)と(3)の附帯業務として、学内執行部、学内部局及び学内研究者等との調整、事業の計画書及び報告書の素案作成・調整、外部交渉・アウトリーチ活動
※なお、専門知識や職務経験等を踏まえて、上記以外のJ-PEAKS推進業務にも従事していただく可能性があります。
※原則として、自らが競争的研究費等の研究代表者及び分担者になることはできません。
給与
年収 : 700万円 ~
年俸制 700万円~(経歴・業績等を考慮し、本学の特定雇用職員給与規定によって決定される)
応募資格
応募に必要な学歴・学位
博士 / 修士
博士号を有していること(応募時においては見込でもよい。)
業務における経験
・大学の研究力向上や研究成果展開の拡大に強い意欲があること。
・大学の研究成果やサイエンスを一定程度理解できる素養と、大学・研究機関・研究関連行政機関等における研究推進に関する業務経験(おおむね3年以上)を有していること。
・博士号を有していること(応募時においては見込でもよい)。
・組織的な業務遂行に必要な調整能力、交渉能力、プレゼンテーション能力、文章能力、コミュニケーション能力、及び協調性等を有し、自発的に行動できること。
・臨床研究・創薬研究等の医学・薬学分野に関わる専門的知識があるとなお望ましい。
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