[ フリーワード ] なし
[ 研究分野 ] なし
[ 機関種別 ] なし
[ 勤務地 ] 沖縄県
[ 職種 ] なし
[ 雇用形態 ] なし
[ 任期 ] なし
[ 年収 ] なし
[ 応募上の配慮 ] なし
[ 電子応募 ] なし
[ こだわり条件 ] なし
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40 件中 1~10 件を表示
業務内容
募集の背景、プロジェクトの説明
下記URLをご参照ください
仕事内容・職務内容
教育・研究・診療に従事していただきます。以下、主な担当科目。
学 部:医科学研究、皮膚結合織系(リウマチ膠原病学、熱傷を含む)
医学研究科:皮膚科学特論、特別演習(研究室ローテーション)、大学院特別研究Ⅰ・Ⅱ
給与
年収 : 500万円 ~
経歴によって算定(国立大学法人琉球大学年俸制(Ⅱ)適用教員給与規程による)
参考:本学教員の年間給与額(目安)
教 授:700万円から1100万円
准教授:600万円から900万円
講 師:500万円から800万円
助 教:500万円から700万円
※上記目安については、手当の支給状況等(採用初年度は賞与の額が満額支給とならない等)によって変動の可能性がありますことご了承ください。
応募資格
応募に必要な学歴・学位
博士
博士(医学)の学位を有する者。
特定分野の公的資格など
・医師免許を有する者
・日本皮膚科学会認定皮膚科専門医を有し、皮膚科学に関する教育・研究・臨床に取り組める者。
説明
・膠原病(皮膚病変)に対応する診療体制を構築できる者。
・皮膚外科に対応する診療体制を構築できる者。
・高度救命救急センターでの熱傷対応体制の構築ができる者。
・大学及び病院の管理運営業務に積極的に参加できる者。
・在職中は、科学研究費助成事業を含む外部資金に代表者として応募すること。
業務内容
募集の背景、プロジェクトの説明
下記URLをご参照ください
仕事内容・職務内容
主な担当科目は以下のとおり。
共通科目:採用予定教員の専門性等によって担当する可能性がある
学 部:在宅看護学、在宅看護実践学、在宅看護実習、地域包括ケア実習Ⅰ・Ⅱ、慢性期看護実践学、慢性期看護実習、救急・災害援助、卒業研究Ⅰ・Ⅱ
給与
年収 : 500万円 ~
経歴により算定(国立大学法人琉球大学年俸制(Ⅱ)適用教員給与規程による)
参考:本学教員の年間給与額
教 授:700万円から1100万円程度
准教授:600万円から900万円程度
講 師:500万円から800万円程度
助 教:500万円から700万円程度
※上記目安については、手当の支給状況等(採用初年度は賞与の額が満額支給とならない等)によって変動の可能性がありますことご了承ください。
応募資格
応募に必要な学歴・学位
修士
修士又は博士の学位を有する者。
特定分野の公的資格など
・看護師免許を有し、5年以上の臨床経験を有すること。
説明
・訪問看護師としての臨床経験を有する者が望ましい。
・在宅・慢性期看護学に関する教育・研究に取り組める者。
・地域貢献活動に積極的に寄与すること。
・管理運営業務に積極的に取り組める者。
・在職中は、科学研究費助成事業を含む外部資金に代表者として応募すること。
業務内容
募集の背景、プロジェクトの説明
後任補充
仕事内容・職務内容
【主な担当科目】
熱工学Ⅰ及びⅡ、流体工学、輸送現象論、専攻科実験、熱流体系科目、機械システム工学科実験ⅠまたはⅡ(熱や流体系の内容)、卒業研究、特別研究
給与
年収 : 300万円 ~ 700万円
独立行政法人国立高等専門学校機構教職員給与規則による
応募資格
応募に必要な学歴・学位
博士 / その他
高等専門学校設置基準の教員の資格に拠るほか、次の各項を全て満たす方
(1) 博士の学位を有する方、または着任までに博士の学位を取得見込みの方
(2) 本校の組織運営に積極的かつ協調的に参画できる方
(3) 高等専門学校での教育(学級担任や寮生活指導、課外活動指導等の学生指導を含む)、研究、地域貢献(公開講座、出前授業等)、国際交流、産官学連携活動に情熱を持って取り組める方
(4) 高等専門学校での教育経験または民間企業等での実務経験がある方が望ましい
(5) 日本語を母語としない場合には、本校での業務遂行に支障のない日本語運用力を有する方
業務内容
募集の背景、プロジェクトの説明
分散型イオントラップ量子コンピュータの研究開発
仕事内容・職務内容
次世代のイオントラップ量子コンピュータの開発に向けて量子コンピューティングシステムに必要な主要ハードウェアコンポーネントの開発に注力していただきます。 対象となる技術領域は、マイクロ波(MW)および高周波(RF)技術、マイクロファブリケーションと電子工学、低温機器、光学・フォトニクス、真空技術、そして一般的な電子制御技術など多岐にわたります。 特に、フォトリソグラフィ、インターポーザー/パッケージ基板、レーザー加工(選択的レーザーエッチングや二光子重合など)に豊富な経験を持つ半導体エンジニアを歓迎します。
■業務詳細
- 量子デバイスの新規コンポーネントの試作・評価
- 量子ハードウェア向け制御システムの開発
- 実験装置の保守・管理
- クリーンルーム設備および関連機器の運用管理
■開発テーマ・環境の一例
・量子ハードウェア向けの微細加工・リソグラフィ技術の設計および実装
・MEMS、薄膜構造、イオントラップデバイスなど、複数の先端技術を統合した量子デバイス開発
・量子システムに必要な極低温(クライオ)環境の設計・構築・運用
■ポジション・会社・フェーズの魅力
・研究室レベルに留まらず、自ら設計したハードウェアが量子ビット性能の向上やシステム全体の拡張性に直接影響を与えることが可能
・基礎物理・デバイス物理の知見を活かしながら、実機検証を伴う量子コンピュータ開発の最前線に関わることが可能
・イオントラップ型量子コンピュータの実用化に中核メンバーとして関与
最先端の研究とシステムエンジニアリングの接点で、実世界への展開を担います。
・創業2年目のアーリーフェーズ
役割や責任範囲が広く、技術的な意思決定や戦略策定にも主体的に関与できます。
・英語を公用語とする国際的な研究開発環境
理論・実験・ハードウェア・ソフトウェアの各分野で、世界トップレベルの研究者・エンジニアと密に協働します。
・理論・実験・ハードウェア・制御ソフトウェア間の密なフィードバックを重視
分野横断的な連携により、研究成果を迅速に実装・検証できる環境です。
・以下のような最先端の加工・プロセス装置を活用した研究開発環境を活用できます
-Selective Laser-Induced Etching(SLE)
-Two-Photon Polymerization(2PP)
-Ion Beam Sputtering(IBS)
給与
職種共通
年収 : 1000万円 ~
年俸を12分割で月額支給
経験・スキルにより優遇
深夜・休日勤務には法定に基づく割増賃金を支給
業績や貢献度に応じて、ストックオプションや賞与制度あり(社内規程による)
海外在住で日本の就労ビザをお持ちでない場合は、ビザサポート可。
応募資格
応募に必要な学歴・学位
博士 / 修士 / 学士
理工系分野における学士号以上を保有(修士号取得者歓迎)
業務における経験
■必須スキル・経験
- 英語ビジネスレベル以上(日々の業務コミュニケーションは英語となります)
以下のいずれかの分野における豊富な経験
- レーザー加工技術(レーザー選択エッチング、二光子重合)に関する知識と経験
-フォトリソグラフィ、インターポーザー/パッケージ基板の設計・製造に関する実務経験
- ARTIQ、FPGA、レーザーシーケンス同期・制御に関する豊富な経験を有するハードウェア制御経験
- 超高真空(UHV)および低温技術に関する知識
- 電子回路設計の経験を有する方
以下のいずれかの分野における実務経験:
- レーザー光学系の設計・構築
- 半導体マイクロファブリケーション
- クリーンルームでの作業経験
- アナログ回路の設計・実装
- 真空システムの取り扱い経験
- 集積フォトニック導波路回路の設計
- FPGA回路設計
■歓迎スキル
- Pythonによるプログラミング
- Verilogによる開発経験
- クライオスタットを用いた低温実験の経験
- 機械加工・溶接の実務経験
- 特許出願の経験
- チームまたはプロジェクトのマネジメント経験
業務内容
募集の背景、プロジェクトの説明
分散型イオントラップ量子コンピュータの研究開発
仕事内容・職務内容
イオントラップ型量子コンピュータを駆動するソフトウェアスタックの設計・実装・ベンチマークを行います。 FPGAやRFSoCなどのハードウェア制御システム向けに、階層化されたソフトウェアインターフェースを開発します。 研究者と密に連携しながら、プロトタイプの構築や量子アルゴリズムの実装を通じて、量子コンピューティングの研究開発を支援します。 ディープテックスタートアップの初期フェーズで、技術力を活かして社会実装に貢献したいソフトウェアエンジニアに最適な役割です。
■業務詳細
- 量子コンピューティング向けソフトウェアシステムの設計・実装・評価
- 研究者と協力し、量子アルゴリズムのプロトタイプ開発・実装
- 量子制御ソフトウェアの開発
・イオンシャトリング(Ion Shuttling)の制御
・量子状態の操作
・パルスシーケンス制御
・量子状態のトモグラフィー
・キャビティ安定化
- 実験ハードウェアやリアルタイム制御システムとの密接な連携
- 実験制御・データ管理・共同作業を支えるクラウドサーバー基盤の構築・運用
■ポジション魅力
・イオントラップ型量子コンピュータの実用化に中核メンバーとして関与
最先端の研究とシステムエンジニアリングの接点で、実世界への展開を担います。
・創業2年目のアーリーフェーズ
役割や責任範囲が広く、技術的な意思決定や戦略策定にも主体的に関与できます。
・英語を公用語とする国際的な研究開発環境
理論・実験・ハードウェア・ソフトウェアの各分野で、世界トップレベルの研究者・エンジニアと密に協働します。
・理論・実験・ハードウェア・制御ソフトウェア間の密なフィードバックを重視
分野横断的な連携により、研究成果を迅速に実装・検証できる環境です。
給与
職種共通
年収 : 1000万円 ~
年俸を12分割で月額支給
経験・スキルにより優遇
深夜・休日勤務には法定に基づく割増賃金を支給
業績や貢献度に応じて、ストックオプションや賞与制度あり(社内規程による)
海外在住で日本の就労ビザをお持ちでない場合は、ビザサポート可。
応募資格
応募に必要な学歴・学位
博士 / 修士
物理学、計算機科学、情報工学、制御工学または関連分野における博士号・修士号取得者、または取得予定者
業務における経験
■必須スキル・経験
- 英語ビジネスレベル以上(日々の業務コミュニケーションは英語となります)
- 物理または量子情報の基礎知識、バックグラウンド
- Python、C++などによる開発経験
- Gitなどの開発ツールの使用経験
- PythonおよびC++によるプログラミング能力
- Linux環境での開発経験
- FPGA開発およびRFSoCシステムに関する知識
- Dockerの使用経験
- 分散コンピューティングおよびネットワーク通信に関する理解
■歓迎スキル
- 制御系APIを用いたプログラミング経験
- Qiskit、Cirqなどの量子SDKの使用経験
- AWS、GCPなどのクラウドインフラの利用経験
- CI/CD環境の構築経験
- オープンソースソフトウェアへの貢献経験
- 特許出願の経験
- チームベースでのソフトウェア開発経験
- 研究者との協働経験
- チーム・プロジェクトマネジメント経験
業務内容
募集の背景、プロジェクトの説明
分散型イオントラップ量子コンピュータの研究開発
仕事内容・職務内容
次世代のイオントラップ量子コンピュータおよび、真にスケーラブルで実用的な量子計算を実現するための基盤技術の開発をリードしていただきます。レーザー、光学系、超高真空(UHV)システム、電子回路の運用スキルを有し、キャビティQEDや量子光学理論に関する知識を持つAMO(原子・分子・光)実験研究者を募集しています。加えて、マイクロファブリケーション、集積フォトニクス、MEMS分野における専門性を有する研究者は特に歓迎します。
■業務詳細
・量子ハードウェアの研究開発
・実験セットアップの設計およびシミュレーションの実施
・実験セットアップの構築および動作評価
・データ取得および解析
・論文発表、学会発表、知的財産の創出への貢献
■参考:研究テーマ
・スケーラブルなイオントラップ量子コンピューティングの実現に直結する最先端のキャビティQED実験
・イオントラップシステムの設計・操作・精密特性評価を通じた量子制御の探求
・量子実験におけるマイクロ光学やMEMS技術の開発・統合
■ポジション魅力
・理論研究者やエンジニアと緊密に協力し、量子コンセプトを実際のハードウェアと測定に変換
・イオントラップ型量子コンピュータの実用化に中核メンバーとして関与
最先端の研究とシステムエンジニアリングの接点で、実世界への展開を担います。
・創業2年目のアーリーフェーズ
役割や責任範囲が広く、技術的な意思決定や戦略策定にも主体的に関与できます。
・英語を公用語とする国際的な研究開発環境
理論・実験・ハードウェア・ソフトウェアの各分野で、世界トップレベルの研究者・エンジニアと密に協働します。
・理論・実験・ハードウェア・制御ソフトウェア間の密なフィードバックを重視
分野横断的な連携により、研究成果を迅速に実装・検証できる環境です。
給与
職種共通
年収 : 1000万円 ~
年俸を12分割で月額支給
経験・スキルにより優遇
深夜・休日勤務には法定に基づく割増賃金を支給
業績や貢献度に応じて、ストックオプションや賞与制度あり(社内規程による)
海外在住で日本の就労ビザをお持ちでない場合は、ビザサポート可。
応募資格
応募に必要な学歴・学位
博士
物理学、電気工学、光工学などの関連分野における博士号取得者、または取得見込みの方
業務における経験
■必須スキル・経験
- 英語ビジネスレベル以上(日々の業務コミュニケーションは英語となります)
- 量子物理または量子光学の基礎知識
- 量子コンピュータの基本原理に関する理解
<いずれかにおける豊富な研究経験>
- 実験研究の実務経験(特にレーザー操作、光学系、キャビティQED理論・実験、UHV装置、電子制御)
- MEMS設計・マイクロファブリケーションに関する研究経験
- Python、MATLAB等を用いたデータ解析・プログラミング能力
■歓迎スキル
- AMO(原子・分子・光)実験研究
- 量子ハードウェアを用いた実験経験
- 論文発表歴および研究プロジェクトの主導経験
- 異分野連携や国際学会への参加経験
- 原子物理に関する知識と実務経験
- 超高真空装置の取り扱い経験
- レーザーシステムの設計・運用経験
- イオントラップ技術の理解
- クライオスタットを用いた低温実験の経験
- Git等の開発ツールの使用経験
業務内容
募集の背景、プロジェクトの説明
分散型イオントラップ量子コンピュータの研究開発
仕事内容・職務内容
次世代のイオントラップ型量子コンピュータに関する理論研究を担当し、ハードウェア研究者・エンジニアと密に連携しながら研究を進めていただきます。主な研究テーマは、量子ビットゲートの設計・最適化、量子誤り訂正、フォールトトレラント量子計算、近中期(NISQ)デバイス向け量子アルゴリズムなどです。特に本ポジションでは、イオントラップを用いた分散型量子計算を前提とし、実機上で動作・検証可能な量子誤り訂正プロトコルの開発・解析・ベンチマークを探求する、量子情報理論のスペシャリストを求めています。
■業務詳細
・量子誤り訂正および量子アルゴリズムに関する新規アプローチの提案
・実際の量子ハードウェアを想定した理論解析・最適化
・量子系に関する数値シミュレーションの実施
・基盤技術に関する新しい理論フレームワークの構築
・ハードウェアチームが取得した実験データの解析・解釈
・論文執筆、学会発表、知的財産(特許等)の創出への貢献
■具体的な研究テーマ例
・実験チームと緊密に連携しながら、量子誤り訂正(QEC)理論の構築・検証・改良を行い、実機ハードウェア上での直接検証までつなげる研究
・スケーラブルなトラップドイオンアーキテクチャに向けた、イオンシャトリングアルゴリズムの設計・理論解析
・キャビティQEDを用いた量子ネットワーク・量子リピータに関する理論およびモデリング
・抽象的な理論に留まらず、「実験で実装可能」を強く意識したQEC・量子ネットワーキング研究
■ポジション魅力
・イオントラップ型量子コンピュータの実用化に中核メンバーとして関与
最先端の研究とシステムエンジニアリングの接点で、実世界への展開を担います。
・創業2年目のアーリーフェーズ
役割や責任範囲が広く、技術的な意思決定や戦略策定にも主体的に関与できます。
・英語を公用語とする国際的な研究開発環境
理論・実験・ハードウェア・ソフトウェアの各分野で、世界トップレベルの研究者・エンジニアと密に協働します。
・理論・実験・ハードウェア・制御ソフトウェア間の密なフィードバックを重視
分野横断的な連携により、研究成果を迅速に実装・検証できる環境です。
給与
職種共通
年収 : 1000万円 ~
経験・スキルにより優遇
深夜・休日勤務には法定に基づく割増賃金を支給
業績や貢献度に応じて、ストックオプションや賞与制度あり(社内規程による)
海外在住で日本の就労ビザをお持ちでない場合は、ビザサポート可。
応募資格
応募に必要な学歴・学位
博士 / 修士
物理学、計算機科学、情報工学、または関連分野における博士号取得者、または取得予定者(修士号のみの場合相談可)
業務における経験
■必須スキル・経験
- 英語ビジネスレベル以上(日々の業務コミュニケーションは英語となります)
- 量子に関する理論研究における実績・経験
- 量子物理学、計算機科学、または情報工学に関する豊富な知識・知見
- 量子計算の基本原理に関する理解
- Python、MATLAB、または同等のツールを用いたデータ解析およびプログラミング能力
■歓迎スキル
- 量子誤り訂正理論に関する知識
- 量子アルゴリズムに関する理解・経験
- 原子物理および量子コンピュータ実装に関する知識
- イオントラップ技術に関する経験
- 物理系システムの数値シミュレーションの経験
- 量子SDK(例:Qiskit、Cirq)の使用経験
- C++によるプログラミング能力
- Gitなどの開発ツールの使用経験
業務内容
募集の背景、プロジェクトの説明
当方(琉球大学熱帯生物圏研究センター 分子生命科学研究施設)では、沖縄の動物、農作物などにに由来する共生微生物を環境中から単離して、解析、保存、利用する研究を行っております。それらの微生物を保存する沖縄微生物ライブラリー(OML)の拡充を図るため、新規に微生物菌株を分離培養して、解析と管理を担当するスタッフを募集しています。
仕事内容・職務内容
動植物に共生する微生物の分離培養、保存、維持管理(クリーンベンチを用いた作業)
分子生物学実験(主にDNA実験)
微生物の生物機能の試験
全ての業務を現場で丁寧に指導いたします。
給与
時給 : 1100円 ~
給与は採用時点の国立大学法人琉球大学非常勤職員給与規程により決定されるため、今後の労働基準法改訂により変動することがあります。
応募資格
応募に必要な学歴・学位
修士 / 学士 / 短期大学士 / 準学士 / 高度専門士 / 専門士 / その他
生物学あるいは農学分野におけるいずれかの学位または関連分野における研究・実験の経験を有する者を優先して採用しますが、必須ではありません。
業務における経験
微生物学、分子生物学の基礎や実験手法について学び実践したことがあるまたは習得する意欲があること
Excel, Word, E-mailの日常的な使用に支障がないこと
複数候補がいた場合は経験者、職務内容への適任者を優先します。
業務内容
募集の背景、プロジェクトの説明
⽋員に伴い新たに「アメリカ文学またはアメリカ研究」を専⾨分野とする教員を募集します。
仕事内容・職務内容
担当科目
共通教育科目:大学英語、アメリカの文化と社会、英作文演習、英語講読演習、等
学部専門科目:基礎演習、異文化理解、英米文化概論Ⅰ、英米文化概論IIIリーディング、ライティング、英米文化研究Ⅰ〜VI、地域・国際実践力演習Ⅰ〜IV、卒業研究、等
大学院科目:採用教員の専門分野を踏まえ検討
給与
職種共通
年収 : 500万円 ~ 900万円
経歴によって算定(国⽴⼤学法⼈琉球⼤学年俸制(Ⅱ)適⽤教員給与規程による)
参考:本学教員の年間給与額(⽬安)
教 授:1100万円から700万円程度
准教授:900万円から600万円程度
講 師:800万円から500万円程度
助 教:700万円から500万円程度
※上記⽬安については、⼿当の⽀給状況等(採⽤初年度は賞与の額が満額⽀給とならない等)によって
変動の可能性がありますことをご了承ください。
応募資格
応募に必要な学歴・学位
博士
Ph.D.または博士の学位(採用時までに取得見込みを含む)を有すること、またはこれと同等の業績を有すること。(海外の大学院におけるABD(All But Dissertation)を含む)
業務における経験
・資格:アメリカ文学またはアメリカ研究に関する明確な研究関心を持ち、今後の学問的発展が期待できる者。また、地域社会との連携や、国際的な学術交流・学生交流の推進に積極的に関わる意欲を有する者
・教育(研究)歴:准教授の採用資格においては5年以上、講師の採用資格においては1年以上の教育・研究歴を有すること学部及び全学の昼間主及び夜間主コースの教育・研究・運営に取り組むことができること
英語で講義が担当できること、また、母語が日本語でない場合は、学内業務に支障のない日本語運用能力を有する者
・業績及び実績:アメリカ文学またはアメリカ研究の分野において優れた研究成果を有する者、または独創的な研究テーマを展開している者
・その他:・在職中は、科学研究費助成事業を含む外部資金に代表者として応募すること
・本学は、地域社会との連携を重視しつつ、国際的な教育・研究活動を推進しています。
・教育・研究に熱意をもち、将来の学問分野を担う若手研究者の積極的な応募を歓迎します。
業務内容
募集の背景、プロジェクトの説明
⽋員に伴い新たに「社会福祉方法論」を専⾨分野とする教員を募集します。
仕事内容・職務内容
担当科目
共通教育科目:現代社会のしくみ
専門科目:ソーシャルワークの基盤と専門職(専門)、ソーシャルワークの理論と方法(分担)、ソーシャルワークの理論と方法(専門)、ソーシャルワーク演習Ⅲ(分担)、貧困に対する支援あるいは保健医療と福祉
上記に加えて、教授または准教授に関しては、専門演習Ⅰ・Ⅱ、卒業研究Ⅰ・Ⅱ、講師に関しては、ソーシャルワーク演習・実習指導(分担)
大学院科目:社会福祉方法論に関連した科目、公共社会基礎(分担)、地域共創特別演習Ⅰ~Ⅳ等について、研究業績や赴任後の業務内容を踏まえ検討
給与
職種共通
年収 : 500万円 ~ 1100万円
経歴によって算定(国⽴⼤学法⼈琉球⼤学年俸制(Ⅱ)適⽤教員給与規程による)
参考:本学教員の年間給与額(⽬安)
教 授:1100万円から700万円程度
准教授:900万円から600万円程度
講 師:800万円から500万円程度
助 教:700万円から500万円程度
※上記⽬安については、⼿当の⽀給状況等(採⽤初年度は賞与の額が満額⽀給とならない等)によって
変動の可能性がありますことをご了承ください。
応募資格
応募に必要な学歴・学位
博士 / 修士
修士以上の学位を有する者、もしくはそれと同等の研究業績を有する者
業務における経験
資格:社会福祉方法論を専門とし、国家資格である「社会福祉士」養成に必要な知識・スキルを含めた社会福祉専門教育に取り組める者。社会福祉士の資格を有し、社会福祉関連領域での相談業務等の経験を教授に関しては25年以上、准教授に関しては15年以上、講師に関しては5年以上有していることが望ましい
加えて、講師に関しては社会福祉士実習演習担当教員要件を満たす者であることが望ましい
教育(研究)歴:教授にあっては10年以上、准教授にあっては5年以上、講師にあっては1年以上の教育(研究)歴を有する者
業績及び実績:上記の共通教育科目および専門科目を担当できる者
・在職中は、科学研究費助成事業を含む外部資金に代表者として応募すること
ここからはJREC-IN Portalではなく、連携する外部サイトに移動します。
リンク先の外部サイトにおいてはそのサイトの運営規則が適用されます。
また、外部サイトには当該サービスに登録しないとご利用になれない機能もあります。
JREC-IN Portalでは外部サイトのご利用についての責任は負いかねますので、あらかじめご了承ください。